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「清湯醤油」@ハマカゼ拉麺店の写真19時5分お店到着。
先客はいませんでした。
店員さんは2名。
入ってすぐの券売機で食券を購入。
アルコールが店の外、券売機の横、カウンターの各場所に置かれています。
カウンターにはアクリル板が設置され、感染症対策に気を遣っていることが伺えます。
中華そばと清湯醤油と迷い、麺量少なめな清湯醤油を選択。
こちらに揚げたお肉を入れたのがパーコー麺なのかな。
6分ほどでラーメン登場。
黄金色のキレイなスープ。
鶏油だと思われる油がキラキラしていてとてもキレイなビジュアル。
まずはスープを一口。
あっさりとしながらも鶏油が効いているし、コクがある奥深いスープ。
鶏と豚骨と魚介のスープとのこと。
豚骨の味は正直わかりませんが、奥行きのあるというか清湯でも複雑なスープは豚骨のおかげなのかも。
魚介も主張しすぎず、良いバランス。
うまい。
麺は細ストレート麺。
喉越しが良い。するすると口に入ってきます。
具は、チャーシュー2種、メンマ、小松菜、ナルト、ネギでした。
チャーシューはバラとロースかな。
バラは脂がとろける。肉の部分も柔らかくおいしい。
ロースは厚みがあり、味もしっかり染みていておいしいです。どちらもおいしいチャーシュー。
小松菜と思われる青菜はほんのり苦味があり、シャキシャキ感が良い。
近くの時雨もそうですが、関内はレベルの高いラーメン屋さんが多い。
こちらも790円でも高いとは思わない。
おいしかったです。

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