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コメント
次行った時は「冷やし」と決めています^^!
ぴろリポ | 2021年8月1日 07:18Kotoさん
冷やしラーメンが流行っていますが、結局はこういった冷やし中華が一番のような気がします。
ホッとしますよね。
まなけん | 2021年8月1日 07:19苦手なスッパを目の前に、更に大盛の可能性をも探るとはアッパレです!
キュウリの細さがとチラシ具合が絶妙ですね。
目でも涼を味わう一品。トマトのワンポイントがニクイ^^
ここにはモヤシの入り込む余地はないですなぁ。
なべ | 2021年8月1日 07:27与ろゐ屋レビューが上がるたび、行かねばというお気持ちに。
去年投稿されたあられ添えのざるらーめんに一目惚れ中です。
冷やし中華20年ぶりですかー。食べるのが久々だと勝手知ったる店で注文したくなりますね。
僕も冷やし中華は去年までは数えるほどしか人生で食してなかったんですが、
何故か今年爆食いしてます。ぜんぶ、夏のせいだ。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月1日 09:23こんにちは^^
未訪なので外国の人がいない間に行こうとは思っているんですが中々(^_^;)
冷やしかざるで狙いたいですね。
mocopapa | 2021年8月1日 09:58おはようございます!
食べれば食べる程に、味に対する麺の長さや具の切り方・大きさって気になりますよね。
食べ易さと味わい易さもまた別物ですし、そこら辺解ってらっしゃるお店に出逢うと心底笑顔になれます(笑)
雨垂 伊砂 | 2021年8月1日 10:14こんにちは。
こちら冷やしもやっているのですね。
浅草も昔は庭のような存在でしたがしばらく行っていないです。
glucose | 2021年8月1日 10:53こんにちは。
冷やし中華でこの点数ってさぞかしウマいのでしょうね~。
別途のゴマダレは珍しく、具沢山なのもポイント高そうです
pvs aka duff | 2021年8月1日 12:42よろゐ屋さんの冷やし中華は、そういえば冷やし中華好きな間で評価高い話をどこかで読んだなぁと思い出しました。
美味そうですねぇ。こういう冷やしがやはり美味いし、嬉しい。
スージーのなのなQ | 2021年8月1日 12:51こんにちは。
具材の刻み加減が揃っているのは、とても嬉しいですね。
やっぱりネコが好き | 2021年8月1日 14:26こんにちは。
ざるで考えていましたが、これと迷うかも。
おゆ | 2021年8月2日 08:34冷やし中華は寧ろキライ、あの酸っぱさと甘さがダメやったけん、食事の選択に入って来る事はありませんでした。魔が差したと言うか、与ろゐ屋さんやけん大丈夫かな、と言うお店への信頼があってのものです。あと、舌待恋軒さんのポスト写真w
たれには、醤油、酢、砂糖、胡麻油を使っているのは間違いないんですが、もしかするとコレ専用に昆布や鰹のだしを引いて、ブレンドしてるのかな?とも思いました。冷やし中華のたれに奥行きのある美味しさを感じましたので、これが調味料だけで出せる味とは到底思えないんです。
もやしは不要ですね。味や食感のバランスを崩してしまうと思います。この具材で既に完成されていますので(と言いつつ味玉入れましたけどw)。
この味なら、また食べる事があるかも知れません。クソ暑い日、中華かざるで逡巡しそうだなあ。
最近、また浅草に人が戻っていて、外国人も増えて来ました。平日の昼間ならガラガラやけん待ち時間ゼロでイケますが、休日はたまに並んでる事がありますね。良い事です。
Dr.KOTO | 2021年8月2日 09:04こんばんわ~!
そう言えば冷やし中華のレビュは見た事ないかも?
最近、頻繁に行かれているので自分も行ってみたく思っているんですが、
此処まで来て酒も飲めないなんて考えられないんで、まぁ~いろいろ解除になってからか?w
バスの運転手 | 2021年8月2日 23:05追加コメントすみません。
分かります、私も「酸っぱさと甘さがダメ」です。
pvs aka duff | 2021年8月3日 22:06冷やし中華はシマダヤだか日清のソフト麺がトラウマになって、全然好きじゃないんすよね…。
与ろゐ屋さんの冷やし中華は、酸味と甘味よりも旨味が強く、一発でファンになりました。
ちなみに、今日も行きましたw
Dr.KOTO | 2021年8月3日 23:58
Dr.KOTO
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たれは酢醤油に砂糖、胡麻油の標準的な組み立てだが、尖りや妙なまろ味が一切なく、すっきり爽快な口当りだ。中細縮れ麺はラーメンの麺と同じだろうか、適度な冷温に締められ、水切りも十分、腰が残る食感に箸が実に進む事。
味変用に、胡麻だれも付属。時折、麺と具材を絡めても良いし、自重したが全量掛けてしまっても良いだろう。程良い甘さで酢醤油と喧嘩する事はない。
混ぜたりせず普通に食べ進めても、勝手に渾然一体が捗って行く。細かい事だが、麺と具のサイズを丁寧に合わせているからこそ。流石老舗の心遣いだ。