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コメント
どもです。
わたくし背脂のスープはなるべく背脂入れずに
バリケード作って飲んでます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月5日 17:19竹岡式の豚ラーメン、いきましたか〜。リベンジしようと思ってタイミング叶わず行けず仕舞いだったので、羨ましいです!
予想よりは本家竹岡式よりも塩気は弱い感じなんですかね…もうちょっとカエシを頑張って欲しい感おりますね(^^;
おはようございます!
血液は残念ながらドロドロ効果の方がかえしの量で多いと思いますよ😁
未だに竹岡式ラーメンって食べれてないんですよね🤔
川崎のタッツー | 2021年8月6日 05:37おはようございます。
竹岡式の二郎とは面白いですね!ちょっと飽きは感じやすそうなので、ブラックペッパーが活躍しそうですね^^
poti | 2021年8月6日 08:49こんにちは。
デフォの竹岡式で初レポを上げたお店です。
この二郎系は竹岡とは余り関係ない感じですかね。
おゆ | 2021年8月6日 11:12ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
スープは残す習慣は慣れてきましたが、背脂だけは辞められなですね~♪
判っちゃいるけど止められないってヤツです(;^ω^)
つちのこ | 2021年8月6日 11:45バフさん、コメントありがとうございます!
バフさんのレビューを拝見してから、ずっと気になていました♪
23区内J系インスパイア制覇も意外とキツイですね(;・∀・)
つちのこ | 2021年8月6日 11:48川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ドロドロになるかサラサラになるかは、きっと気の持ちようだと思います♪
竹岡式で歴史があるのは、三茶のラブルさんでしょうかね(^^)
つちのこ | 2021年8月6日 11:50potiさん、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、後半で少し単調な印象が強くなってきました(;・∀・)
もう少し卓調に幅があると、もっと楽しく食せたかもしれません♪
つちのこ | 2021年8月6日 11:51おゆさん、コメントありがとうございます!
おゆさんが初レビュアーだったのはしっかりとチェックしておりました♪
豚さんもインスパイアとして厚みはそれほどでもなかったですが、この系統で玉ネギinは斬新でした(^^)
つちのこ | 2021年8月6日 11:53
つちのこ
たいはくさん
マサキング

マムート
萬屋





本郷通りに面した駒込駅の北口から図書館脇の坂を下ると、赤い「ふじ本」の看板と黄色い「世良」の看板が2色で目立っており、店舗に近づいてみると現在では曜日に限らず両方のラーメンを提供しているようだ
店舗の間口は広いが赤いカウンターのみの店内は5席のみとこじんまりしており、先客の男性2名が実食中で、メニューを確認すると基本の竹岡式と旨辛(並150g中200g 各680円)は同料金で、辛味増しの極辛旨は780円
ガッツリJ系の豚ラーメンは780円に竹岡式豚ラーメンと辛旨豚ラーメンは各880円と3種があり、麺大盛・味玉・野菜増し(各100円)、肉増し(200円)、全マシ(300円)のトッピングがある中、竹岡式豚ラーメン(中)を口頭オーダー
提供まで7~8分の時間はかかったが、竹岡式名物の乾麺ではないようで、提供直前に「アブラ・ニンニク・カラメの量は?」とJ系らしいコールがあったので「カラメ以外をマシで」お願いすると、そこそこヤサイマウンテンの標高も高い一杯が着丼
中粒なアブラの色合いからそれほど長時間煮込まれてはいないタイプだと推測されるが、粗みじんカットの玉ネギが盛られているのも特長的で、ニンニクも粗刻みなワイルドタイプがたっぷり
キャベツの存在は確認できなかったがアブラとヤサイをワシワシ食すと玉ネギの食感も心地良く、豚さんは大判ではあるもののそれほど厚みは無く、スープにinして後半に食すとヤワさは増したがインパクトは少なめ
麺はプリプリなちじれ太麺が使用されていたのは意外で、竹岡式を名乗るなら乾麺のチョイスもあると嬉しかったが、一般的な竹岡式よりは噛み応えも十分でJ系テイストには合っていたかもしれない
以前に三茶の竹岡式でも感じたが、醤油っ気のピュア感はあるものの、単調に感じる濃いめな醤油スープで途中から黒コショウinで味変も楽しみ、スープは1/2残したものの表層に残った背脂と玉ネギを残さず食して、血液的にドロドロ効果かサラサラ効果かどちらに軍配はあがるのだろうか興味深い