ラーメン食堂わたげの他のレビュー
mocopapaさんの他のレビュー
コメント
あの店の後ですか。
ここもかなり良さそうで。
ここのところ茨城で大人しくしてますが、長瀞もここも行ってみたい。
RAMENOID | 2021年8月12日 08:15おはようございます!
フレンチ出身のコク中華そば❤️はナカナカ良さげですね👍 あ、一昨日恵比寿で渡り蟹行って来ましたよ✌️個人的にはだいぶ響きましたので、情報ありがとうございます🙏 長瀞行く際にはIPラブワゴン出しまっせー😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月12日 08:23タンポポ移転したんですね。
ワンちゃんが好きになってもらえなくて
少し吠えられつつ食べた記憶です。
店名のネーミングがいいですね。
BMです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2021年8月12日 08:32おはようございます。
冷凍した方が旨味増すんですねー。
酢橘と紫蘇穂の変化も良さそうです🤩
塩対応 | 2021年8月12日 08:38長瀞に移転したんですね。
一度行ってみたかったです。
コチラも良さそうですね😊
NORTH | 2021年8月12日 08:48どもです。
タンポポのときに夜営業なのを知らずに
行って撃沈してます(笑)
わたげさんも良いですね💕
間違いなく行きますがビール飲みたいです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月12日 09:43こんにちは。
洋風感のある浅利スープいいですね~♪店の名前もたんぽぽ跡地だから綿毛なんて粋ですね^^ワンちゃんに会えなくなったのは寂しいですが(>_<)
poti | 2021年8月12日 10:52こんにちは。
幻のタンポポは結局行けずじまいでまさしく幻になってしまいました。
もんじゃと太郎も秩父で余生過ごしているのでしょうか。
glucose | 2021年8月12日 12:21こんにちは
なるほど!たんぽぽの跡地なだけに
わたげとはそういう意味合いでしたが
バターのようなコクのある洋風チック
フレンチの技ですかね~
キング | 2021年8月12日 12:24こんにちは😃
へぇー、そんな後日談があったとは全く知りませんでした。
レシピも引き継いでる感じでしょうか。
先ずは長瀞に行ってみたいですが…。
としくん | 2021年8月12日 16:47こんにちは。
タンポポを引き継ぐ店があったんですか。
コロナが落ち着いたら飲みに行きたいですね〜
kamepi- | 2021年8月12日 17:50こんばんは
浅利にバターと来たら、パスタみたいなお味なのかしら?
確かにこの麺だとビールより、洋酒が欲しくなりますね(^_-)-☆
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年8月12日 18:28こんばんは
わたげとは洒落てますね。
なんかジンワリきます。
ワンチャン達の為にも山奥に行ったのかな。
秩父回って来ようかな。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年8月12日 19:37どもです!
タンポポの後のこちらは紹介なしでも入れそうですね
あさりちゃんがいっぱいですね
冷凍すると旨みが増すのは恥ずかしながら知らず
「なんでぇ冷凍もんかい!」と
田舎の美食家となってました
さぴお | 2021年8月13日 00:55mocopapaさん、おはようございます!
これが、おっしゃられていたバター風味の香味油と貝出汁の品ですね。
ノーマークでしたが、機会があれば寄ってみたいと思います。
幻のタンポポも未訪のうちに遠くに移転してしまいました。
なまえ | 2021年8月13日 07:34おはようございます。
懐かしく読みました。
屋号の由来になるほどです。
久米さんのrecipeが受け継がれたのは何よりです。
長瀞は遠いですね…
おゆ | 2021年8月13日 07:38続いてどうも~!
長瀞のお店は春にツーリングして伺いました。
あの丸い看板に手書きのメニューが同じですね。
池袋時代、皆さんの飲んで食べているレポを見て羨ましいなぁ~と思ったものですが、
コロナ禍が落ち着いたら行ってみたいです。
バスの運転手 | 2021年8月13日 08:27こちら知りませんでしたが
このアサリラーメン旨そうっすねぇ~
とってもそそられます!
YMK | 2021年8月13日 08:48
mocopapa
40Clockers

パットの星☆彡
ぴーえむ






https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12691025863.html
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8月上旬の休日、北池袋の【ラーメン食堂わたげ】を訪問。
以前こちらにあった【幻のタンポポ】は長瀞に移転し、その跡をわたげとして昨年開店。
すっかり忘れていてやっと訪問です。
タンポポの後だからわたげ(綿毛)なんですね。
幻のタンポポに最後に伺ったのが3年前になります。
懐かしいですね。この店頭の浮き輪(*^-^*)
近づいてもワンワンという声が聞こえないのがちょっと寂しいですね。
もんじゃと太郎元気かな。
この日は台風が接近した日でしたが、雨も風も大したことはなく、気温も30℃以下と過ごしやすい気温で、この気温なら汁そばもOKですね。
開店時間に到着すると店頭にメニューがありました。
入店すると店員さんがお出迎え。
開店準備中でしたが、どうぞということでしたのでカウンター席に着席。
以前と変わらずカウンター6席で2席毎に仕切り版。入口に消毒アルコール。
メニューはカウンターの上にも。
以前と同じ吊るし方式。蜊塩中華そばを口頭オーダー。
この木製の洗濯ばさみで焼き蛤を食べたっけ。
少し待って着丼です。
浅蜊が左右に分かれてトッピングされ、中央には芽ネギ?その上に紫蘇穂。
調理を見ていたら、スープはたれや香味油を合わせたものを固めたものを小鍋で溶かし、そこに小口切りのネギを入れ、冷凍したアサリを加えて温めたもの。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
ベースは鶏清湯に蜊だと思われますが、バターのようなコクがあって少し洋風な感じのスープです。
フレンチ出身の久米さんのレシピだからそうなんですね。
久しぶりにいただきましたが、いやぁ~美味しいですねぇ~。+.*゚ルン♪d(d´∀`)(´∀`b)bルン♪゚+.*゚
麺は創業昭和7年の池袋の松本製麺製。
ラインナップを見るとスタンダード麺かな?
細めで軽い麺ですね。圧をあまりかけていない様で、ちょっと切れやすいかな。
軽いので清湯スープには良く合いますね。
トッピングには大量の蜊(あさり)。
市場が休みなので冷凍したものだそうですが、冷凍すると旨味が増すんですよね。
スープを温める時に一緒に入れて追い出汁を取るのでスープが濃厚になりますね。
さっと煮ただけなので生とは違いますが身はふっくらで十分美味しいですよ。
☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ
浅蜊は左右に別れてトッピングされ約20個くらいかな。
浅蜊は貝殻をもってそのままいただきます。
アサリの酒蒸しは大好物なのですが、バターのコクのような味わいで近い味がしますね。
アサリを食べていると🍷が欲しくなっちゃいます。
終盤、添えられた酢橘を絞って爽やか味変し、さらに紫蘇穂をスープに落として和風への変化もナイスですね。(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
色々お話を伺いながら、完食&完飲。会計はpaypayで。
お店を任されている方は、かなりお酒が好きそうなので、緊急事態宣言明けたら、飲みに来たいですね。焼き蛤で一杯が楽しみです。
長瀞も行ってみたいけど、遠いからね。
ご馳走様でした。ヾ(o´∀`o)ノ