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コメント
ここの限定は流石に美味しいようですね。
盛り付けがイマイチ。
リーチ?何のでしょう。
次が楽しみ。
RAMENOID | 2021年8月24日 07:28おはようございます!
コチラでも『海』がありましたか😁いつ行っても並んでるイメージが続き、まだ未訪問😭ですが、マジメに早く行きたいです。
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月24日 07:33先日新宿へ行った際、ここへの再訪か
澤田への初訪かで迷った挙句初訪を選んでしましました(;^_^A
実にそそられる限定ですね!
YMK | 2021年8月24日 07:42どもです。
幡ヶ谷時代の後半から店主不在が始まってましたね😜
移転直後に行ったけど相変わらずの人気は凄いですね👍
貝を使い始めたオーソリティーですからね💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月24日 07:49おはようございます
良い時間帯に並びましたね
素敵な限定GET!
こちらの蛤は1度は食べてみたいです
キング | 2021年8月24日 07:51こんにちは。
新宿に移転してからもうかがいましたが、私も幡ヶ谷時代が懐かしいと思う一人です。
さて何のリーチか見当つきません。
glucose | 2021年8月24日 09:05こんにちは。
移転後はまだ伺えて無いんで一度伺わないと。
どうせなら店主さんがいる時を狙いたいです。
kamepi- | 2021年8月24日 12:43こんにちは😃
相変わらずの限定ハンターです。
定刻2分前?そんなこともあるんですか?(笑)
此方らしくソース系の捻りが楽しそうです。
さて、塩1000レポはどちらで?
としくん | 2021年8月24日 15:48こんばんは!
自分も新宿店よりも幡ヶ谷時代の方がラーメンも接客も好きですね。
リーチマイケルは、塩1000レポでしたか😄
麺’s | 2021年8月24日 18:23こんばんは。
リーチはなにかと思ったら「塩」でしたか!
トータルがやっと4桁になった私は足元にも…w
御苑は未訪のままです、いずれ。
やっぱりネコが好き | 2021年8月24日 19:51休日でも並びは穏やかなんですね。
私も幡ヶ谷時代の方が好きでした。
NORTH | 2021年8月24日 19:57続いてどうも~!
定刻2分前にオープンしましたか?
「不如帰」さんは幡ヶ谷時代にモコさんに勧められて突撃してメッチャ感激したのを覚えているんですが、
この御苑前に移転後に訪問も凄い行列しているのに毎度のように開店が遅れているコメントを貰って自分の中では二度と無くなってますw
バスの運転手 | 2021年8月24日 22:17こんばんは。
もちろんこの状態でも美味しそうですが、やはり店主さんが作った方がバシッと決まりそうですね!移転前は何度か行きましたが、移転後は行けてません(>_<)週末やってないとなるともうチャンスがなさそう( ノД`)シクシク…
poti | 2021年8月24日 22:47こんばんは。
新宿移転後は未だに…
週末休で尚更遠くになりました。
この時は盆休みの平日ですかね?
としさん。良く気が付きましたね!
おゆ | 2021年8月24日 22:52こんばんは。
確かにコチラだと思うと盛りつけがなぁと感じちゃいますね。
幡ヶ谷の塩は感動しました、思い出に色褪せないよう願いたいですね。
指扇の塩だったらスタンディングオベーションなんですが果たして😆
塩対応 | 2021年8月24日 23:19どもです!
レアルベジョはどんぐりを食べた豚でしたか
特殊な育てかたしてる豚は味の風合いが露骨に変わりますよね
そして山本店主不在ですか
むしろ居るのを見たことないです笑
いつもあの若いお方がオペしてるので
あの人が山本店主だとずっと思ってました
幡ヶ谷時代は徒歩で行けたのになあ
さぴお | 2021年8月25日 13:18
mocopapa
HKRamen
たか

モモンガ
ratomen





https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12691971814.html
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この日は久し振りの【金色不如帰】を訪問しました。
狙いは1日限定25食の【和風海の塩】
今年新作として提供がスタートしたこのメニュー、気になりながら未食でしたので。
休日はどのくらい並ぶのかわからなかったのですが、45分前10:15着で4番目でした。
その後、列は伸びて開店時は30人くらいのシャッターズでした。
定刻2分前にオープンし、順番に券売機でチケットを購入します。
店内はカウンター6席と2人卓×2で店員さんは3名体制。
山本店主は不在でした。
カウンターは木製の板で仕切り、消毒液は各席にありました。
まずは手指消毒し、チケットを店員さんに渡して待機します。
お冷はポットに入っておりセルフ。卓上グッズは、ブラペ、一味、酢。
11:09カウンター越しに店員さんから着丼です。
カウンターが高いので調理の様子は見えません。
幡ヶ谷時代から使用している四角い黒い受皿に乗って提供です。
盛り付けが今一かなぁ~。山本店主がやるとビシッと決まるんですがね。
茶濁したスープに細麺、トッピングは、チャーシュー、チャーシューの上の真鯛のリエットからすみ添えと柚子山椒ソース、穂先メンマ、青菜、白ネギ、そばの芽、細かく刻まれた三つ葉。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
一口いただくと最初に蛤が来てそこに鯛に節の重厚な旨味が乗っているような塩スープです。
宇和島産の真鯛、桑名産の蛤、本枯れ鰹節に煮干しの節系のトリプルスープとの事。
シンプルでキレのある塩スープも好きですが、旨味を重ね合わせたような厚みのあるスープもいいものですね。
それぞれの旨味がバランスよく味わえますが、そのバランスが難しそうです。
何かがメインでサブがこれという方がわかりやすいかも。
塩だれも丸みを帯びたフォルムで、優しい塩味でナイス。
麺は平打ちっぽい中細麺で全粒粉が見えます。
麺はやや加水高めでしっかり茹でられ、食感は柔らかめ。スープとの相性は良さそうで、美味しい麺ですよ。
滑らかな食感が唇に吸い付くような麺でこういう麺好きですね。♪~(◔◡◔ิ)人(╹◡╹๑)~йё♪
麺を啜り上げると刻んだ三つ葉が付いてくるのですが、これがのどに引っかかって咽ちゃいました。
これは要らないか、カットを大きくしないと引っかかる人いるんじゃないかな。
トッピングの叉焼はレアルベジョータと純粋デュロックの2種。
純粋デュロックの上には、味変用のゆず山椒ソースと真鯛の和風リエットからすみ添えの2種が鎮座。
レアルベジョータはドングリで育てられ様々な条件をクリアした最高ランクのイベリコ豚のベジョータの中から選りすぐられたもので、最高ランクのイベリコ豚生ハムとの事。
めっちゃ高いんですよ。
輸入できる量も限られているようです。
そのレアルベジョータは小さい方の豚で脂の旨味が豊潤なので口の中で蕩けますが、如何せん小さい。あっという間に無くなります。
デュロック種の豚肉は脂肪分を豊富に含んだジューシーな肉らしいですが、このチャーシューはこちらも蕩けるような脂が美味しいですね。
ただ少し脂っこいので好き嫌いがあるかも知れません。
そして青菜は小松菜?茎を丁寧に葉で包んであり、これには驚きました。
多めの三つ葉と白ネギは食感風味ともこのスープにはいいアクセント。
チャーシューの上に乗せられた真鯛の和風リエットからすみ添えは麺に絡めると鯛の甘味がフワッと感じます。
ゆず山椒ソースは少量であまりわからず。
久し振りに伺った金色不如帰で限定ラーメン和風海の塩をいただきました。
昔から大好きなお店ですが、新宿に移転し、ミシュランの星を獲得し、大行列店になり、それもあって場所柄週末営業がなくなって、久し振りに伺いました。
今回は店主さんの不在も有り、美味しいのですがもう一つピンと来ませんでした。
不如帰は私の中では、大台が当たり前のお店ですから。
自分的には、幡ヶ谷時代、奥様と2人営業時代が懐かしく思いました。
あの頃の蛤の塩は、私にとって最強の塩でしたから。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
さてリーチです!(^_-)-☆