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コメント
KOTOさん、こんにちは〜
特製するとアレコレ選択肢が増えるならコチラの注文が正解なんでしょうねぇ〜数字だけ見れば控えめなカラシビだと思うんだけど…結構攻撃的なんですね。
ゴブリン | 2021年9月10日 08:45こんにちは。
蔵前橋通り沿いで結構目立つのに、
あまりレヴューが上がらないですね、此処。
でもkotoさんが80点なら、行ってみようかと・・・
次回はいよいよ3000ですね!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2021年9月10日 17:20こんにちは。
広島の汁なし担々麺にも近いでしょうか?。
水菜の存在はありがたいですね。
glucose | 2021年9月11日 09:08こんにちはー。
汁ありに見えるのはワタシだけでしょうか。
3,000レビュー、楽しみにしてます!あぁ一昨日吉左右へ行きました、雨の中ポールカマしてきました(笑)
AYYE again | 2021年9月11日 10:54最近、どうしてか担々麺が食べたくなることが増えていて、数年前から存在を知りながらも足が向かなかった担々店専門店であるこちらのお店へ初の訪問でした。
アイディアが詰まった一杯で、独特でしたね。これはハマる人も多いんじゃないでしょうか。
食べる前は、結構汁気があるなと思ったものですが、30回ほど混ぜてみると、麺や具と一体化してほぼ無くなりました。この辺、確かに広島の汁なし担々麺に近いような気がします。
辛さと痺れが轟いて、で脳天から汗が出ますぜ。
Dr.KOTO | 2021年9月12日 08:56
Dr.KOTO

4門
とりき
なべ






芝麻醤も使っているだろうが、味の主体は塩味や調味ではなく、スパイスだ。食べ方指南書に従いしっかり混ぜれば、唐辛子は辛さ煉獄、花椒は鞭でシバくような痺れの連続、それが麺に余さず絡み付き、食べ手の味覚を蹂躙する。
平たい太麺は小麦の豊かな甘みと腰の強さが頼もしく、カラシビ地獄と高いシナジーを発揮する。刺激に慣れた頃合で別皿の肉味噌もやしを投入。肉味噌は甘めでコクがあり、唐辛子や花椒と直ちに一体化、汗と箸が止まらない。
良い意味で蚊帳の外に居たのは、水菜だ。この瑞々しさに大変助けられた。