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コメント
こちらとても気になってました!
明らかにJ系なのに鶏尽くしなのがおもしろいですよね。鶏チャーシューが工夫によりパサつきも無しとのことで朗報ですね(^^)
つちのこさん、こんにちは。
こちら、自分の生活圏にあるのに未訪問だったんですよね。
なんかアソビルって行きづらい雰囲気があって・・・。
鶏系だからヘルシーぽさはありますが、ボリュームもしっかりあるようですね。
行くときにはきちんと備えて行かねば。
ぬこ@横浜 | 2021年9月21日 11:13こんばんは!
横浜の話題のジャンク系はまあまあだったようですね😁豚の脂っ気がないのはジャンクの醍醐味をかなり減らしますよね🤚
川崎のタッツー | 2021年9月21日 20:13どもです。
先日の岐阜県の地震で落石があった槍ヶ岳みたいじゃ
ありませんか😣
天気がイマイチで行かなくて良かったです😍
ラーメンねたなし、🙏
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年9月21日 20:28こんばんわ
review内容からすると、もっと高得点でもいいような気がしますが、原点要因は何だったんでしょうか?
BM店なので是非教えてください。
まなけん | 2021年9月22日 00:01こんばんは。
とりビアーが経営してるんですね!それで鶏肉なんですね^^池尻大橋のとりビアーは何度か行ったことありますよ♪もしかしてその場所が2号店になったんですかね??
poti | 2021年9月22日 01:22バフさん、コメントありがとうございます!
横浜でガッツリと言えば、こちらと家系店・鶴一家が始めた「鶴豚」が気になっていました♪
鶴豚さんは緊急事態宣言中は営業していないようなので、10月以降に狙いたいです(^^)
つちのこ | 2021年9月22日 10:30ぬこさん、コメントありがとうございます!
横浜はいつも西口ばかり目が行きがちで、こちら側は新鮮でした♪
崎陽軒の本店も一度行ってみたいです(^^)
つちのこ | 2021年9月22日 10:46川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ! ガッツリ系ってヤサイマウンテンに目が行きがちですが、やはり最大のポイントは大きなブタさんに注目すべきだと思います(^^)
つちのこ | 2021年9月22日 10:48ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
「ちょいヤサイ」でこの標高ですから、有料なヤサイ増しだと遭難必至だと思われます^^;
スープは意外にスッキリでしたが、ボリュームはありました♪
つちのこ | 2021年9月22日 10:52まなけんさん、コメントありがとうございます!
やはりJ系の好きなポイントは、ブタさんのボリューム感であって鶏だと肩透かしでした^^;
価格設定も強気ですし、店の雰囲気も良い意味ではなく今どきな大手外食産業ぽい感じがあり、味は決して悪くなかったですがトータル的にこういった評点とさせてもらいました♪
つちのこ | 2021年9月22日 10:57potiさん、コメントありがとうございます!
しっかりとチェックしていれば、酉と鶏を掛けているのに気が付いたかもしれませんが提供されるまで鶏チャーだとは知りませんでした^^;
とりビアーは行ったことありませんが、池尻のお店は汁なし専門のようで近いうちに訪問してみる予定です♪
つちのこ | 2021年9月22日 11:02
つちのこ
えーす



千年





今年の8月に池尻大橋にJ系汁なし専門店をオープンさせたお店の本店で、居酒屋「とりビアー」を経営している外食産業が運営しており、こちらの本店も2021年1月オープンと初々しく、「2号店を出すお店の本店はきっと美味しいに違いない」というMy定説に則り訪問
行きは駅の東口から出て大回りしてしまい、崎陽軒の本店へ行ってしまうか迷ったが、東南口から進めば駅構内から直結している「アソビル」の1階に店舗はあり、いくつもの飲食店が集合しているエリアで、並びには神奈川を代表する有名店「 丿貫(へちかん)」さんも出店している
お店によっても造りは違うが、こちらの店舗は立川にある「たま館」さんのように入口扉がが無いオープンな造りで、メニュー構成は小(750円)・並(850円)・まぜそば(850円)・台湾まぜそば(900円)・鶏増し(1000円)を基本に、限定で冷し中華(900円)も提供中
有料トッピングが多いのも特長で、のり3枚・刻みニラ・生たまご・野菜増し・あぶら増し・生姜入りあぶら・刻み玉ねぎ・激辛おっとっと・ゆず胡椒・刻み生姜・かつお節・白ねぎ(各50円)に味染みたまご・鶏キムチ・辛ニラ・すきやき(各100円)
初訪だったのでデフォのラーメン(250g)の食券を購入し、いかにもJ系な赤いL字カウンター10席ほどの店内は先客1名で、無料トッピングはニンニク・ちょいヤサイ・ちょいあぶらがあり、提供直前に聞かれて珍しく「全部」コール
ちょいでもなかなかな標高があるヤサイマウンテンにはキャベツの存在も確認でき、刻みなニンニク量はそれほどでもないが、ブタさんではなく大きなサイズの鶏ムネチャーシーが2つ鎮座し、パサさだと嫌なので早々にスープへin
ヤサイはクタ茹でに近い上、水っぽさも感じたので卓調のタレ・黒コショウを駆使してワシワシと食し、他にも卓調は一味・ラー油・酢が並ぶ豊富なラインナップで、麺はギュッと詰まったような食感が特長の極太角麺が使用され、250gあると麺量的にも大満足
スープは微乳化な醤油豚骨スープとなっており、醤油感もそれほどキツく無くなかったので一味&ラー油で辛味テイストへカスタマイズし、終盤までスープの中で温めておいた鶏チャーは案の定シットリ系へと変身成功
塊ブタの脂っ気が無いのはインパクト的に物足りなかったが、逆に大きな鶏チャーで罪悪感無くガッツリ系を楽しめ、もちろんスープは半分程度残したが、三茶にある汁なしの2号店への訪問も期待が高まった