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「特製もりそば、大盛」@御茶ノ水 大勝軒 BRANCHINGの写真9月29日、水曜日、午後3時前に訪問。
夏休み5回目、10時半につけ麺を食らった。
そして、またつけ麺?
食らったのは、富田食堂で、つけ麺。
そこの元祖もりそば、をとっておいた?
元祖というのは、東池袋大勝軒のことである。
ならばと、この大勝軒に。
お茶の水店は、まだ復活しないので、するのか?
その派生?が、こちらだった気がした。

水道橋のぽっぽにしようかと思っていた。
松戸で、朝ヒトカラし、富田食堂を食らった。
たばこと塩の博物館で、杉浦非水展をみて、錦糸町に。
そこから、電車で、秋葉原、そこから徒歩?
あとは、いつもの散歩、散策をしようかと。

お店は、流行っているようで?
お客が、5,6人いた?
名のあるお店は、少しはやってきたようである。
昼は食べほなどにしているので、大盛までとどかない。
今回は、それほど、食らっていない。
が、秋葉原で、宇名トトが、目に留まった。
ワンコインちょいのうな丼を食らってきた。
それは、小さいウナギ、だが旨かった。
ウナギとは、そういうものだ。
肝吸いも頼まずに。

このお店は、なんというか従業員同士、キツイというのが?
なくなった町田大勝軒でも、そういうのを見てきた。
今回も、ちょっとあったね。
この屋号は、そういう?
富田もここのだからねと。

5分くらいで、出てきた。
大盛は、200円増し。
今となってみると、こりゃ大盛だなという量。
ゆで卵と、細かいネギがいっぱい。
それと、お肉2枚。

麺は、中華そばが丸くなった断面の麺。
やすべぇとかより、ちょいと細い。
まぁ、もりそばだからね?
つるつるという感じで、汁をしっかりと受ける。
汁は、甘いな、相変わらず。
が、これが大勝軒、もりそば。
甘いが、ちと酸っぱい、これがつけ麺というもの、らしい。

ゆで卵が半分入っている、煮卵ではない。
汁は、少し混ぜてみる、するとなるとが出てきた。
これは、表面に飾るものでは?
さっきの富田も底から、出てきたんだよね。
絵的に、ナルト、お肉、卵は、並べよう。

お肉は、少し変わったのか?
以前は、ロースベースだったような。
今回のは、いい感じの煮豚。
まぁ、どっちが種類として、優秀かなどというものではない。
麺量は、少なくなかった。
が、この汁は、これくらい食らわないと、もったいない?

汁は、多めにあるので、どぶ付けしても残る。
汁は、残ったので、割を。
卓上にポットがある、割と。

が、こいつが、残りということなんだろう?
冷めていて、少なくて。
少ないのはいいが、冷えた割というのは?
水で薄めたようなもの?
まぁ、言えばいいのだが。

基本的な、大勝軒を感ずるだけなら、問題ない。

備忘。
11時に、松戸にいた。
常磐線快速で、北千住に、止まるんだなと。
乗り換えて、スカイツリー。
東武線沿線に、かつて住んでいた。
北千住駅も、高階層な駅になり?
浅草方面は、ローカル線な、6両。
そういや前から、そうだった?

スカイツリー駅で、降りる。
たばこと塩の博物館に向かう。10分?
入場料、JAFのマークがあったので、見せると、なんと無料に?
もともと100円なのだが。
そもそも美術館100円かよと、それがタダに。
非水は、浅草上野の地下鉄開通のポスターで有名。
今回のは、島根県の石見美術館からの巡回展。
で、お客は、結構来ていた。
そんなに、混んているとは思っていなかった。
好きな人は、いるんだなと、人のことは言えない。
今回は、にちびのアートシーンで、石見のほう。
それで、行こうと思っていた。
それが、夏休みのラスト。
展示室は、1区画で150点くらい?
前期、後期があるようで。
図録も買ったので。

さらに、常設展、塩、たばこのことである。
そっちも、すごい展示だったが、まぁ、さらっと見た。
タバコって、南米だったんだと。

で、これを食らった後、東京堂、ブックマート、三省堂。
それらを、やや堪能した。
で、さっき間近にいた、スカイツリーを眺め、新御茶ノ水から撤退。
今回は、4時半を過ぎたあたり。
で、しんゆりで、少し。
帰ったら、かみさんがいた。

BSの笑点を2時間見た。

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