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およそ2年4ヶ月ぶりの再訪グンマー在住時は寄り道がてら迂回して訪問していたが、現在の勤務地からではこちらを目的地として往復220キロ超とかなり遠方のため、久々の訪問となった。休日午前11時頃、店の専用駐車場は満車のため、以前から知っている近くのコインパーキングに車を停めて、職場の同僚2人と共に15人前後の開店待ちにドッキンコー。※今は店裏に格安の提携駐車場があるようだ。定時開店となり、店内入って左手にある券売機にて、小豚¥850とつけ麺¥150と生卵¥50円のプラチケを購入してからの店内待ち。ちなみに同僚の一人はワシと同じメニューをもう一人は大豚をチョイスした。本日のオペは店主さんと助手の2名。以前は3名でのオペであったと記憶しているが、火災があった影響で人件費を削減しているのか、たまたまなのかは不明。コロナ感染予防対策で消毒液が入口に設置されており、カウンター席は3席減らして、アクリル版で仕切られていた。店内待ちにて食券確認有り。やはり思っていたとおり、かなり回転率は悪く、ロットは7杯&8杯の2回で1回転としており、3ロット目のワシらへの配膳は、開店から48分後であった。ワシのコールはこちらのつけ麺をオーダーする際のデフォルトである、ニンニクあぶら。こちらのあぶらは色付き味付きでとても美味しいのでオヌヌメ。まずは漬け汁が着丼し、少し経ってから店主さんが〆てくれた麺が着丼した。店主さんは麺上げとスープ作ってるんだから、麺〆は助手がやれば、もう少しオペがスムーズだけれど、使える助手でないとそこまで出来ないのかなぁ〜。相変わらず麺量には圧倒される。420gとのことだが、おそらく450g超はありそうだ。先ずは豚からいただくが、ワシの知るこちらの豚と様相を異にする赤身メインのツナタイプの豚であることは想定外だった。それにデカい端豚が2個入れられているため、完食出来るか一気に心配になってきた汗漬け汁は酸味ある醤油味に柑橘系が香り、蜂蜜の甘味も感じる麺がススム君なテイストなのだが、いかんせん麺丼が届くまでのタイムラグがかなりあったため、最初からかなり温い感じだったのは残念。麺はシッカリと〆られた波打つ中太平打ちなオーション麺で美味しい。中盤までは一気に食べ進めたが、終盤一気にペースダウン。この時点で大判の豚が丸々1枚と野菜少々と麺が100g弱ほど残っている。やや涙目になりながら特茶を飲んでベルトを緩めて、少し離れて座っていた同僚を見ると、ちょうど目が合ったのだが、なぜか彼は余裕の笑みを浮かべているではないか。どんだけ楽勝やねん!やはりワシは若さにはもう勝てんのか…涙 しかし、心の中で号泣しながらも、親父パワーを全開マックスにして、生卵で残りの具材を一気に胃に流し込んで何とか完食したさ。ほら、ワシとても偉いからさ。何がw店主さんにごちそうさまを告げると、最高の笑顔での返礼有り。腹がはち切れそうだと意識朦朧でヨタヨタと店外へ出ると、なぜか外待ちの女性客がワシをパッと見た後、すかさずギョッとした顔でワシの股間に目をやったではないか。え?もしやと思い、自らの股間に目をやると、まるでチンコのようにベルトのバックルがワシの股間でブ〜ラブ〜ラと揺れてるではないか。いやぁ〜焦ったーwなお外待ちは15名ほどだった。暫く待っていると同僚二人が出てきたので感想を聞くと、美味しかったけれど豚が想像以上に重いものだったため、やはり苦行感がマシマシだったとのことだった。ちなみにワシと目の合った同僚は、決して余裕の笑みを浮かべていたわけではなく、ワシのこの世の終わりのような絶望感に満ちた顔を見て、思わず笑ってしまったらしい。寄る年波には勝てんな。今後は変なプライドは捨てて無理なく食える量にしよう。とはいえ、二郎のつけ麺は、やはりめじろ台のつけ麺しか勝たん。のでR。どうもご馳走様なわけだが。
こちらの脂身は旨かったですね!赤身も多かった印象でした。 まあ無理しないように、股間も自慢しないように! 野猿も楽しみですよ!
>>Beckyさん。 大きなイチモツを下さい〜w 自慢げに丸出して歩けるような〜 大きなイチモツを下さい〜w いやいや、わざわざ野猿二郎は行かないですよ…笑
グンマー在住時は寄り道がてら迂回して訪問していたが、現在の勤務地からではこちらを目的地として往復220キロ超とかなり遠方のため、久々の訪問となった。
休日午前11時頃、店の専用駐車場は満車のため、以前から知っている近くのコインパーキングに車を停めて、職場の同僚2人と共に15人前後の開店待ちにドッキンコー。
※今は店裏に格安の提携駐車場があるようだ。
定時開店となり、店内入って左手にある券売機にて、小豚¥850とつけ麺¥150と生卵¥50円のプラチケを購入してからの店内待ち。
ちなみに同僚の一人はワシと同じメニューをもう一人は大豚をチョイスした。
本日のオペは店主さんと助手の2名。
以前は3名でのオペであったと記憶しているが、火災があった影響で人件費を削減しているのか、たまたまなのかは不明。
コロナ感染予防対策で消毒液が入口に設置されており、カウンター席は3席減らして、アクリル版で仕切られていた。
店内待ちにて食券確認有り。
やはり思っていたとおり、かなり回転率は悪く、ロットは7杯&8杯の2回で1回転としており、3ロット目のワシらへの配膳は、開店から48分後であった。
ワシのコールはこちらのつけ麺をオーダーする際のデフォルトである、ニンニクあぶら。
こちらのあぶらは色付き味付きでとても美味しいのでオヌヌメ。
まずは漬け汁が着丼し、少し経ってから店主さんが〆てくれた麺が着丼した。
店主さんは麺上げとスープ作ってるんだから、麺〆は助手がやれば、もう少しオペがスムーズだけれど、使える助手でないとそこまで出来ないのかなぁ〜。
相変わらず麺量には圧倒される。
420gとのことだが、おそらく450g超はありそうだ。
先ずは豚からいただくが、ワシの知るこちらの豚と様相を異にする赤身メインのツナタイプの豚であることは想定外だった。
それにデカい端豚が2個入れられているため、完食出来るか一気に心配になってきた汗
漬け汁は酸味ある醤油味に柑橘系が香り、蜂蜜の甘味も感じる麺がススム君なテイストなのだが、いかんせん麺丼が届くまでのタイムラグがかなりあったため、最初からかなり温い感じだったのは残念。
麺はシッカリと〆られた波打つ中太平打ちなオーション麺で美味しい。
中盤までは一気に食べ進めたが、終盤一気にペースダウン。
この時点で大判の豚が丸々1枚と野菜少々と麺が100g弱ほど残っている。
やや涙目になりながら特茶を飲んでベルトを緩めて、少し離れて座っていた同僚を見ると、ちょうど目が合ったのだが、なぜか彼は余裕の笑みを浮かべているではないか。どんだけ楽勝やねん!やはりワシは若さにはもう勝てんのか…涙
しかし、心の中で号泣しながらも、親父パワーを全開マックスにして、生卵で残りの具材を一気に胃に流し込んで何とか完食したさ。ほら、ワシとても偉いからさ。何がw
店主さんにごちそうさまを告げると、最高の笑顔での返礼有り。
腹がはち切れそうだと意識朦朧でヨタヨタと店外へ出ると、なぜか外待ちの女性客がワシをパッと見た後、すかさずギョッとした顔でワシの股間に目をやったではないか。
え?もしやと思い、自らの股間に目をやると、まるでチンコのようにベルトのバックルがワシの股間でブ〜ラブ〜ラと揺れてるではないか。いやぁ〜焦ったーw
なお外待ちは15名ほどだった。
暫く待っていると同僚二人が出てきたので感想を聞くと、美味しかったけれど豚が想像以上に重いものだったため、やはり苦行感がマシマシだったとのことだった。
ちなみにワシと目の合った同僚は、決して余裕の笑みを浮かべていたわけではなく、ワシのこの世の終わりのような絶望感に満ちた顔を見て、思わず笑ってしまったらしい。
寄る年波には勝てんな。
今後は変なプライドは捨てて無理なく食える量にしよう。
とはいえ、二郎のつけ麺は、やはりめじろ台のつけ麺しか勝たん。のでR。
どうもご馳走様なわけだが。