コメント
Hiddyさん!こんにちは!!
鶏の勢いは衰える事を知らずで改めて其の美味しさに痺れる思いですねぇ!
コクや切れに於いては豚骨とは一線を隔す味わいが有る様に思います。
しかも動物系なのに仄かに温かみの在る甘さが自然と醸し出され~
上品な味わいが感じられますよねぇ!私も此処の味は大変気に入りました!!
訪店時には素敵なハプニングが有ったりディスプレーの中の広大な世界が
目前でリアルに即レスポンスされてくるのにデジャブーLikeな親密感があったりして…
デフォの麺でも確かめて診たいお気持ち=激しく納得ですよ!
チャーシューも必要以上に軟弱でなく真に良い具合の歯応えとお肉の深みが楽しめました!
お互いに再訪したい店が又増えてしまいましたネェ!美味い店でした!!
サンチェ”彡 | 2009年2月23日 13:44>サンチェ”彡さん!こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
昨日は大変お世話になりました。
シャッター待ちでのサプライズから始まり、この二代目中華そば!
鶏の、決して「攻撃的でない上品な甘み」に関しましては全くの同感であり、良いですね^^
1つ不思議に思っている事・・サンチェ”彡さんの二代目の方が濃厚で甘みがよりかんじられた事^^;
その後の温泉も気持ち良かったですし、道の駅で購入した温泉パンも美味しかったですし
また再訪も含め、喜連川にお邪魔したいですね!!
HIDDY | 2009年2月23日 20:44先日はご一緒させていただき、ありがとうございました。
お声かけいただいた時、大変驚きましたが、
あの、くわ田さんのご縁だったとは・・。
きっと、みなさんのお母さまが、こんちゃんくらいなんだろう・・
とおもうと、お恥ずかしいですが・・
ラーメンの食べ歩きは、美味しさに感動があり、今回のようにサプライズがあり・・
で、やめられません。
またいつか、どこかの美味しいお店で出会えること、願っています。
そしたら・・また、ご一緒ラーしましょうね。
こんちゃん | 2009年2月26日 01:02>こんちゃんさん!こんばんは!
コメント、誠にありがとうございます<(_ _)>
此方こそ、図々しくお声がけ~テーブルもご一緒させて頂きまして、ありがとうございました!
まさにくわ田さんでお見かけしていたので「こんちゃんさんだ!」と分かりました^^;
(私達からしますと、こんちゃんさん=お姉さんですよぉ!)
そして、ためになる情報やおもしろいお話をいろいろとして頂きまして
とても楽しく有意義な時間でした。本当にありがとうございました。
この様な出来事に出会えるのも、食べ歩きにおけるサプライズ的な楽しみの1つですね。
此方こそ、またお会いできる事、ご一緒にラー出来る事を願っています^^
HIDDY | 2009年2月26日 22:17
HIDDY
パットの星☆彡
SONIC
野良犬
sky0126
ゼット





ここで思いもよらぬ出来事が・・群馬ナンバーの素敵な車で現れた素敵な女性が我々の後に接続・・思い切って声を掛けさせて頂きましたら、やはり「こんちゃん」さんでした(*_*)とてもフレンドリーな方で、我々のような者にも色々とお話をしてくださいました。どうもありがとうございました<(_ _)>
そして開店、上記をオーダーし、割りと早めに配膳されました。
凄く美味しそうなビジュアルです。
堪らず先ずはスープから・・表面の鶏油?がキラキラ輝く黄金色のスープです。このキラキラ・・太田の浜っ子のスープを思い出しました。
豚骨を使わない鶏スープ。とろみはほとんど無いような気がしますが、鶏の甘みが出ていて美味しいです。
ただ、想像するよりは濃厚感は控えめでした。ライトイチローの方が濃かったですね。その辺ブレでないとしましたら、もしかしたらより万人向けに変更されたのかもしれません。
麺は、濃厚スープには太麺がよりマッチかなぁと思いチョイス。ほんのり硬めの食感の中太麺で、良い感じです。同行した先輩も「太麺で正解」と言っていました。今度はデフォの細麺も食べてみたいと思います。
具は「地産地消」・・「あさのポーク?郡司豚?」のチャーシューに「那須の赤い太陽」の味玉、かいわれ、白葱、少々のほうれん草と同じく少々のメンマ。
特筆すべきは先記3種。先ずはチャーシュー、歯応えのあるモモ肉ととろけるような食感のバラ肉。どちらも素材本来の味が味わえ、とても美味しいものでした。
次に味玉、黄身の色がまさに赤い太陽。味も抜群でした。オススメです。
そしてかいわれ、地元のスーパーで売っているものとは全く違い、全く苦味が無く美味しくて、ビジュアル的にも大きくて立派なものでした。
結局、スープまで完飲しました。美味しかったです。
会計時には「早くからありがとうございました。」と声をかけて頂き、来て良かったとしみじみ思いました。
「ご馳走様でした」
その後、喜連川温泉を堪能し、次のお店へ向かいました。