コメント
どうもです
最初納豆かと思いましたが、ピー味噌だったんですね(汗
おもしろい具材を使っていますがそれが1杯の麺料理として
成立させているところがすごいですね。
UNIA。 | 2009年2月26日 09:37ども~
「たいせい」も含めてBM中だったっす~
結構亀有は隠れてますよね。
ピーナッツ味噌って、学校給食で良く出てきたけどそれを敢えて食べることを想像すると。。
(゚ペ;)ウーンって感じですが、食べてみますね。
私も時期を見て、これらを含めて数件廻る予定ですよ。
3ちゃん | 2009年2月26日 10:03どうもです~。
この辺りでは、「豚喜」の次はコチラに狙いを定めているお店です~。
ん~、やはり和えめんは良いようですね~!
私も和えめんオーダーにほぼ決めております。
後はこの辺りに用事があれば・・・(笑)。
ただ、私にとってピーナッツはちょっと鬼門なので、その辺がどう出るかです(汗)。
おうじろう | 2009年2月26日 11:04どうもです。
ほぉ~ 天然出汁の無課長ですかぁ
非常に気になりますねぇ~
YMK | 2009年2月26日 11:17まいど~
亀有にあったんですよね!
気になっているんですよ~
フットワークは軽くなったのですが・・・・
何せ通勤経路での途中下車をしないもので・・・・
って言わずに追随させていただきやんす(笑)
てつ | 2009年2月26日 11:40どうもです!!
亀有にこんなお店があったことをすっかり忘れておりました(汗)
ずっとBMしたまま放置してましたよ。
真似しちゃおうかなぁ~
泉 | 2009年2月26日 12:54毎度~
ひき割り納豆みたいなピーナッツやね~w
スープがついとるんね~
なんや、油そばとつけ麺の融合かいな~w
ユボたんの食べ方が一番良さげやな~
豚喜びと連食出来るかな?
アカンな~同好会 | 2009年2月26日 21:09もぐどぅ~
味噌ピーってあのベタベタした甘いやつとちゃうんか~?
クラッシュタイプやからええ感じになるのかもしれんね~
せっしゃもいつかもぐってみるで~
ジン1971 | 2009年2月26日 21:52コメントありがとうございます。
>UNIA。さん
ここはどのラーメンにもピーナッツを使用しているらしんよ~
上手く工夫した1杯だと思います。
>3太郎さん
流石アニキや~ BM中でしたかぁ~
亀有は深夜まで営業している店が多く重宝しますよ。
是非。
>ラーメン王子さん
あれ?豚喜は未訪なんですか~
早く、マシマシしちゃって下さい(笑)
こちらは中々の1品ですがレビューが少ないのが気になります。
ラーメンはタイセイの方が上かも知れませんね。
>YMKさん
先日、レビューしたタイセイと共に無課長の店なんです。
甲乙付けるのにはラーメンを食べて比べる必要がありそうです。
この1品も面白い嗜好なので是非。
>てつさん
何かと途中下車しづらいんですが偶にはどうですか(笑)
お腹空いた時には便利ですよ、深夜までの営業している店が多いですから。
>泉さん
あれ?先日のタイセイといい、すっかり見落としていた見たいですね。
酒のつまみも有るので軽く1杯やって〆にどうですか~
>F1XE尺さん
F1さんなら豚喜との連食は可能だと思いますよ~
ピーナッツ生産は千葉が1位なんで是非食べてもらいたいですわ~
>ジンたん
>味噌ピーってあのベタベタした甘いやつとちゃうんか~?
スーパーで売っている味噌ピーとは違うでぇ~~
オリジナルのようやけど酒のつまみとしてもいい感じやねぇ~
香ばしいクラッシュピーナッツがいい働きをしているんだよねぇ~
ユー坊 | 2009年3月2日 09:59
ユー坊
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Hiroy

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夕食を兼ねて途中下車。 麺 たいせい同様遅くまで営業なので助かる。
店内に入るとカウンターに先客2名。常連さんのようでビールを片手に店主と楽しそうに会話していた。
空いているカウンター端にに着席して予てから気になっていた表記を告げた。 後客1名ずつ。オイラと同じ物のオーダーだったので店の人気メニューかもしれない。
「和えめん」はカウンター越しからの配膳で熱々のスープは店員が運んできた。
スープは「つけ麺風か」、「麺ドンブリにかけるか」好みとの事。スープとして飲んでもOK。
こちらの店は全てのメニューにピーナッツを使用しており天然素材から出汁をとった無課長との事。
当然ながら「和えめん」の中央にもピーナッツで作った味噌にピーナッツが入っいる。
ピーナッツは粗めに砕かれていて香ばしく煎ってあるので香がよい。
その他具材は卵黄・メンマ・チャーシュー・白髪ネギ・水菜&味玉。ドンブリ底には濃い目の醤油ダレ。麺は太ちぢれと言った構成。
味玉を壊さないよう早速マゼマズ開始。ピーナッツ味噌は粘度が高くマゼマゼしづらいが一体感が出来るまで根気良く行う。
ピーナッツ味噌はどちらかというと甘味系で卵黄と交わってマッタリ甘くしつこいのではと勝ってにイメージしていたが醤油ダレが加わる事で濃密な仕上がりになる。
また、ピーナッツの香ばしさとポリッとした食感は異物感も無く好印象。
タレは混ぜる事によりピーナッツ味噌に吸収されるため無くなり麺の持ち上げが重い感もあるが致し方ない。
スープは魚介系の塩味。香味油っぼい独特の香りが漂い塩分濃度は高め。初動はチャーハンに付いてくるスープみたいな口直しとはならない感じ。
混ぜ合わせ麺をスープに潜らせ食べると劇的な変化はないが相性はいい。これを交互に繰り返し頃合いを見計らって残りのスープをドンブリに入れても中々乙のものだった。
食べ方のバリエーションも楽しめ麺 たいせいと同様に拘りを持った店で他のピーナッツ入りも試して見たい。ビールのツマミもあるので軽く一杯飲んで〆ラーもいいかも。。