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コメント
こんにちは!
バリウム検診の後って下剤飲むのでトイレが近くなりますよね😅私も年一回の成人病検診の時に蒲田なんですが先ずはトイレ行ってからラーメン屋へ向かうようにしてますよ(笑)
川崎のタッツー | 2021年11月9日 14:32どもです。
わが社は10年位前からレントゲンではなく胃カメラに
変わりました。
鎮静剤打たれるので、その日はボーっとしてます。
ラーメン食っても駄目ですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年11月9日 16:54ご一報いただければ、喜んで馳せ参じましたのに…!
何はともあれ、マイホームタウン亀戸へようこそ。そして司を選択される勇気に敬服いたします。オヤジの顔見て、余りの不愛想にさぞ驚かれたのではと思います。
そして鬼もり背脂をチョイスされた点もお見事、おいらのおススメ一番手が鬼もり背脂っす。
オヤジは店の中だと超絶不愛想なんですが、店の外に一歩出ると、笑顔が輝くダンディズムを惜しみなく見せ付けてくれます。休憩時間に映画を一本観るのがライフワークだったんですが、亀戸からTSUTAYAが消えた今、どうやって息抜きしてるのかが気になって来ました。
Dr.KOTO | 2021年11月9日 21:17こんばんは。
バリウム飲んだ後にはガッツリ系がいいんですね!覚えておきます(笑)私はバリウムとか胃カメラの経験ないんですよね~。法令では40歳からでしたっけ??
poti | 2021年11月10日 00:00川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
蒲田での検診だと、終了後にもたくさんラーメン店があって良いですね♪
毎回、検診後は脂ギッシュな一杯と決めています(^^)
つちのこ | 2021年11月10日 10:15ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
胃カメラも選べるのですが、その後のダメージが深刻なのでバリウムをチョイスしています^^;
最近は鼻からの胃カメラが楽とは聞きますが、なかなか勇気が出ません(;・∀・)
つちのこ | 2021年11月10日 10:18Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
あのご主人から漂う不愛想かつ職人的なオーラをビンビンに感じ取りました♪
まだしっくりとくるバイク駐輪場所を探せてないのが難点ですが、亀戸で未訪店の探訪も楽しみです(^^)
つちのこ | 2021年11月10日 10:21potiさん、コメントありがとうございます!
検診は年齢に拘らず受けておいた方が良いですよ♪ 私は2年前に大腸のポリープを取ったら悪性だった事がありいまだにビビっています( ;∀;)
バリウム飲んだ後はずっとお腹にバリウムが残っている気がするので、オイリーなガッツリ系を食した方が早く体内から出ていくような気がします!(個人的感想です)
つちのこ | 2021年11月10日 10:26こんにちは。
胃透視のバリウム後は、
消化に良い饂飩を食べる事が多い私。
ある意味真逆の?一掃作戦にビックリです(笑)
おゆ | 2021年11月10日 11:13おゆさん、コメントありがとうございます!
病院からは「消化に良いモノを!」とは言われているのですが、あくまでも自己流です♪
通常のコンディションでも、J系の後は腹が緩くなる時があるのでショック療法かもしれません(*'▽')
つちのこ | 2021年11月10日 11:48
つちのこ


4門







JRの線路と京葉道路の間にあるひっそりとした路地に店舗を構え、14号を通過する時には全くスルーしていたが、錦糸町寄りに1ブロック離れた場所にある臨時駐輪場にバイクを駐車させ、ランチピークな平日12:10に到着
カウンターのみ10席の店内にはガテン系&サラリーマンの先客で7割ほど埋まり賑わっており、メニュー構成はらーめん・塩(各600円)、あごだし塩・味噌(各700円)を基本につけ麺(730円)、坦々(800円)、ピリ辛(850円)等々多彩で、「ガッツ」や店名の「司」といった具材マシ(各850)も充実
ランチタイムは半ライス・味玉・のり・もやし・コーン・高菜・メンマから1つ無料で、夕方以降は麺増量無料のサービスを実施しており、入店して左手にある券売機にて「チャーシューメン」の食券を購入し「半ライス」をサービスコール
着席時に「さっぱり」or「こってり」を聞かれたが、カウンターに表記されていた「鬼もり背脂(にんにく入り)」をワンオペの店主さんにコールすると調理は開始され、背中からは頑固職人さん的オーラをビンビン感じる
チャーシューをバーナーで炙ったり、丼を湯煎して温めるなどの丁寧な調理を経て着丼した一杯は、茶濁った色合いのスープによって隠れているが大判なチャーシューが4枚も乗っており、チャーシューメンの名に相応しいインパクト
中央に盛られた笹打ちカットの長ネギとフライドオニオンの効果もコク深いスープにインパクトを与え、小粒な背脂も浮いたスープはゴリゴリの豚骨醤油と思いきや重厚な動物感の中にほんのり魚介も香る豚魚スープ
軽くちじれも見受けられる黄色味がかった中太麺は、熱々なスープの中でもコシはしっかりと保たれているが、麺量はそれほど多く感じなかったので半ライスをお願いしておいて正解で、卓調にはコショウとすりゴマ(ミル)のみだったがお願いするとフレッシュな刻みニンニクの提供もあり
チャーシューはバラ巻きのみかと思いきや、脂の少ない部位もあって食感の違いが楽しめ、アブラ感は「鬼もり」というほどオイリーでもなかったがワイルドな一杯を存分に堪能でき、腹のコンディションも悪くなさそうなので今回の検診アフターも脂に救われた