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昨年のレポになります。既に閉店してしまったみたいですが、思い出保存の為アップします。令和3年2月13日(土)昼に他店で散々飲み食いした後、麺友さん達に拉致られ2軒目、その後に〆という事で「横浜家系 薫風家」さんへ伺いました。「拉致られて」とか書いてますが、きっと喜んでホイホイついて行ったに違いありません。でも、昼から飲み続けベロンベロン、途中から記憶が吹っ飛んでいます。全く覚えていないので、ここでは拉致られた事にしておいて下さい(笑)18時頃現地到着、ベロベロでも写真はしっかり撮っているので、時間がハッキリ記録されています。文明の利器とヲタクの精神が融合すると、こうした状態でもレポは書けるもんですな((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ階段を下り奥へと進みます、こちらは以前伺った時、寸でのところで営業終了になりフラれたお店です。リベンジマッチですね〜、でもあんまり覚えていない...入店して右にある券売機で食券購入、特製ラーメン960円をポチッと、お酒おつまみセット500円もポチッと。テーブル席に通され着席、食券を渡して麺硬め油多めでお願いします...と言うか多分そうしたはず。家系でのお好みは麺硬め油多めが個人的鉄板なんです、なのでこの時もそうしたはず。お酒おつまみセットは、好きなお酒1杯とおつまみがセットになったメニュー(うろ覚え)です。ビールを飲んでいる写真があるので、きっとビールを頼んだのでしょう。店員さんが何名だった?先客さんは居たの?後客さんが来たの?自慢ですが全く覚えていません(´Д`;)お冷は多分持ってきてくれました、それをキューッと飲み干した記憶があります、そして到着したビールで3回目の乾杯。卓上には刻み生姜、おろしニンニク、刻みニンニク、マヨネーズ、フライドガーリック、ブラックペッパー、胡麻、ラー油、お酢、醤油などが置かれていました(きちんと写真撮ってあるんです)おつまみが運ばれて来ました、チャーシュー2枚、味玉、味付きネギ、メンマの布陣。どれも美味しく頂きました(はずです)、チャーシューに葱を巻いたのが美味しかったのは記憶あり。つまみながら飲んでいると、あんなに飲み食いしたのにまだ食うの?的な一杯が到着致しました。撮影してスープから頂きます。鶏油の深いコクとビシッとキマる豚骨感、スープの色合いからも、本格的なスープと確信します。お水を飲んで少し酔いが覚めたか、この辺りは結構覚えています。どっしりとした本格派ですが、上品さも漂う美味しい家系スープ、決してマイルドではないのですが、どこか上品なスープでした。麺は軽くうねりのある平打ち中太微ウェーブ麺、茹で加減指定通り硬め。ムチっとプツッとした食感、しっかりとしたコシのある麺ですね、確認はしていませんが酒井製麺の物とは違いそうな印象。具材はチャーシュー、のり、青菜、味玉。チャーシューは豚のバラロールと肩ロースの2種、肩ロースはスモークされていて美味しいですね。おつまみでも出てきましたが、このスモークチャーシューは美味かったです。青菜も美味しく頂きました、のりは麺を巻いて頂きました、流石にライスを頼むほどお腹に余地がなかったので。味玉は中心がトロリと流れ出るゼリータイプ、味付けしっかりで美味しかったです。おつまみで出てきた味付け葱をドボンします、これがビタっと嵌ります、相性抜群でした。酔も段々覚めていき、気がつけば完食完飲でフィニッシュ、美味しくて印象の良い家系ラーメン店でした。好印象だったので、シラフでもう一度伺おうと思っていたのですが、書いてあったレポを上げようとしたら既に閉店されているとの事。大変ショックでしたが仕方ありませんね、コロナ禍であの立地ですと、苦戦を強いられたのもなんとなく想像できてしまうので。品のある、それでいてキレのある家系ラーメンでした、思い出補正か酔っぱらいの記憶違いか、その辺りを確認したかったのですが、それは叶わぬ願いとなりました。とても良いお店だったのは間違いないです、ごちそうさまでした(*´▽`人)
こんばんは。 絶対喜んでついていったんだと思いますよ(笑)ここは私的には隠れた家系の名店という感じで美味しかったので閉店は残念です(>_<)初めて行ったとき、結構衝撃でしたよ^^
自分でもそう自覚しています(笑) 地下って言うのが悪かったんですかね、美味しかったはずなんですが。 酔っ払ってたので断言しませんが、その記憶はあるんですよ、絶対美味しかったはず(^^;
既に閉店してしまったみたいですが、思い出保存の為アップします。
令和3年2月13日(土)
昼に他店で散々飲み食いした後、麺友さん達に拉致られ2軒目、その後に〆という事で「横浜家系 薫風家」さんへ伺いました。
「拉致られて」とか書いてますが、きっと喜んでホイホイついて行ったに違いありません。
でも、昼から飲み続けベロンベロン、途中から記憶が吹っ飛んでいます。
全く覚えていないので、ここでは拉致られた事にしておいて下さい(笑)
18時頃現地到着、ベロベロでも写真はしっかり撮っているので、時間がハッキリ記録されています。
文明の利器とヲタクの精神が融合すると、こうした状態でもレポは書けるもんですな((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
階段を下り奥へと進みます、こちらは以前伺った時、寸でのところで営業終了になりフラれたお店です。
リベンジマッチですね〜、でもあんまり覚えていない...
入店して右にある券売機で食券購入、特製ラーメン960円をポチッと、お酒おつまみセット500円もポチッと。
テーブル席に通され着席、食券を渡して麺硬め油多めでお願いします...と言うか多分そうしたはず。
家系でのお好みは麺硬め油多めが個人的鉄板なんです、なのでこの時もそうしたはず。
お酒おつまみセットは、好きなお酒1杯とおつまみがセットになったメニュー(うろ覚え)です。
ビールを飲んでいる写真があるので、きっとビールを頼んだのでしょう。
店員さんが何名だった?先客さんは居たの?後客さんが来たの?自慢ですが全く覚えていません(´Д`;)
お冷は多分持ってきてくれました、それをキューッと飲み干した記憶があります、そして到着したビールで3回目の乾杯。
卓上には刻み生姜、おろしニンニク、刻みニンニク、マヨネーズ、フライドガーリック、ブラックペッパー、胡麻、ラー油、お酢、醤油などが置かれていました(きちんと写真撮ってあるんです)
おつまみが運ばれて来ました、チャーシュー2枚、味玉、味付きネギ、メンマの布陣。
どれも美味しく頂きました(はずです)、チャーシューに葱を巻いたのが美味しかったのは記憶あり。
つまみながら飲んでいると、あんなに飲み食いしたのにまだ食うの?的な一杯が到着致しました。
撮影してスープから頂きます。
鶏油の深いコクとビシッとキマる豚骨感、スープの色合いからも、本格的なスープと確信します。
お水を飲んで少し酔いが覚めたか、この辺りは結構覚えています。
どっしりとした本格派ですが、上品さも漂う美味しい家系スープ、決してマイルドではないのですが、どこか上品なスープでした。
麺は軽くうねりのある平打ち中太微ウェーブ麺、茹で加減指定通り硬め。
ムチっとプツッとした食感、しっかりとしたコシのある麺ですね、確認はしていませんが酒井製麺の物とは違いそうな印象。
具材はチャーシュー、のり、青菜、味玉。
チャーシューは豚のバラロールと肩ロースの2種、肩ロースはスモークされていて美味しいですね。
おつまみでも出てきましたが、このスモークチャーシューは美味かったです。
青菜も美味しく頂きました、のりは麺を巻いて頂きました、流石にライスを頼むほどお腹に余地がなかったので。
味玉は中心がトロリと流れ出るゼリータイプ、味付けしっかりで美味しかったです。
おつまみで出てきた味付け葱をドボンします、これがビタっと嵌ります、相性抜群でした。
酔も段々覚めていき、気がつけば完食完飲でフィニッシュ、美味しくて印象の良い家系ラーメン店でした。
好印象だったので、シラフでもう一度伺おうと思っていたのですが、書いてあったレポを上げようとしたら既に閉店されているとの事。
大変ショックでしたが仕方ありませんね、コロナ禍であの立地ですと、苦戦を強いられたのもなんとなく想像できてしまうので。
品のある、それでいてキレのある家系ラーメンでした、思い出補正か酔っぱらいの記憶違いか、その辺りを確認したかったのですが、それは叶わぬ願いとなりました。
とても良いお店だったのは間違いないです、ごちそうさまでした(*´▽`人)