コメント
12月に入ってからこの店のレビューを見まくりです。めっちゃバズってますね。
営業日数限定系は僕も普段行かないんですが、ここはそれを覆す魅力が伝わってきます。
一反麺。他の麺との合い盛ではなく単体で出すのが漢気溢れてますね。
150日経過後も土曜にラーメン続けるらしいですけど、こういう麺が今後も残るのか気になります。
eim◆外食習慣fin. | 2021年12月10日 01:55こんばんは
日数限定ラーメンですね
やはり麺に特徴ある様ですね
健康診断のには驚きですね!
再検査なしは素晴らしい!
やはり若さというのもあるのかな〜〜
キング | 2021年12月10日 02:26意外に伸びませんでしたね。
以前から感じてましたが、ハードル上げすぎるタイプ?(笑)
また行きたいです。
RAMENOID | 2021年12月10日 05:11おはようございます^^
150日もあるからそのうちにと思っていましたが
もうそろそろ行かないとね!(^_-)-☆
mocopapa | 2021年12月10日 06:25行きたいと思っていたんですけどね。
もう終わっちゃいそうですね。
NORTH | 2021年12月10日 07:07どもです。
私が行った当初は螺旋麺のシンラーメンが
はやりでしたが、ノイドさん以降は
一反木綿が人気になりましたね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月10日 07:26おはようございます!
パッパルデッレ…パスタですか?
ラーメンスープにパスタ?パスタ風ラーメン?
そして食べにくかったかと確認?何かよく分からないです(笑)
雨垂 伊砂 | 2021年12月10日 10:28こんにちは
皆様のレポで気になってます。
スープの向こうには物議を生む太さの麺。
面白さありですね。
さぴおくんが元気になったみたいで良かったですよ👍
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年12月10日 10:28こんにちは。
健診は、通院してると言及してこないこともありますw
メニューに載っている麺は数種類ですが、「2〜30種はできるよ!」と言ってましたw
やっぱりネコが好き | 2021年12月10日 11:23こんにちは^^
私もそうでしたが、そろそろ駆け込み訪問者が続いてますね。
このスープで作ったタンメンは本当に美味しかったです。
としくん | 2021年12月10日 12:47こんにちは☆
コチラは麺が気になってるんですが行く機会に恵まれません。
ここのところ何かと忙しくて課題店を攻略どころかラーメンすら食べられない状態です。
レポも編集が追いつかず…。
ノブ(卒業) | 2021年12月10日 14:45こんにちは!
一反木綿食べましたね🎵得点は好みがあるので私は特に気にしませんが、マスターはラーメン談義はかなり好きそだったので話かけてもらった方が喜んでいたと思いますね☺️
川崎のタッツー | 2021年12月10日 15:21こんにちは。
麺は同じ手切麺だったんですね。
そう、麺帯を包丁で切っていました。
Chanceあれば、タンメンを細いので、
今度は啜り倒してみたいです(笑)
おゆ | 2021年12月10日 17:25続いてどうも~!
コチラ、自分もRサンのレポでパッパルデッレ(手切麺)が気になってました。
自分も麺フェチなもんですから♪
バスの運転手 | 2021年12月10日 22:53
さぴお

なまえ

わた






そんな訳ねーだろと思わず笑ってしまった。
どうも、さぴおです。
■イタリアンバーでの日数限定ラーメン
150日限定での提供で、残りは1ヶ月ちょい。
花火のような儚かさで、行くのを躊躇っていました。
そんな折に茨城の御大『ラーメノイド』さんによる大台採点。
一気にエンジンを踏み込んで訪問を決意。
立地は長尾中華そばの隣ですね。
こちらには何と…外待ち10人も並んでいる。
さぞや新進気鋭なこちらは……
先客1名。以降はノーゲスト。
随分とまったりとした営業なようです。
店内はオシャレなイタリアンバー的な雰囲気
置いてあるウィスキーとかも高そうな雰囲気を放ってます。
メニューを見て、比較的リーズナブルな
丸鶏ラーメンを選択。タレが醤油か塩かを選べて醤油。
パスタも選択可能で『パッパルデッレ』という
一反木綿のような、かなり幅広の麺にしました。
他にも様々な麺が用意されていて面白い。
ほぼノーゲストだし、前レポで店主さんの人柄は明るそう。
しかし、最近はすっかりシャイになって
話しかけるのをやめてしまった。
注文すると、豚肉をフライパンで炒め始める
麺はタッパーのなかに入っていた麺を取り出します
その時に包丁で裁断してたのかな?
やや時間がかかって配膳です
⚫️実食
豚肉と大きめの海苔が添えられた
意外にも懐かし感覚があるような麺香。
早速麺を取り出すと幅広。
幅広一反麺といった様相。
凪の一反麺のような見た目だけれど
舌触りや食感は違う気がする。
舌に広げでネチりと小麦の風味をを味わいます。
小麦の風味と玉子の優しい甘さがやってきますね。
うまい。
かなり幅広で、啜っては食べられないので
箸で摘みながらワサワサと食べていきます。
スープは鶏油、丸鶏、わずかに生姜やにんにくを使用したというほぼ『水鶏』タイプ。
鶏の風味がよく出ている味わいですね。
この鶏は京都の地鶏をしっかりと仕様しているようです。
知っているからか、香味野菜のエキスも感じるな。
居酒屋系ラーメンは動物が弱いことが多いので
この鶏の押し出しに唸らされる。
そして香油が独特?な気がします
お茶のような香りがあるような…胡麻油なのかな…?分からん。
香ばしいともまた違う独特な風味。
オイルは結構ぶ厚いね。
醤油ダレにしましたが、タレは主張せずに
出汁で魅せていくスタイルでした。
トッピングは
豚肉、細メンマ、ナルト2枚、海苔2枚、かいわれ大根。
豚肉は薄味、カイワレは苦味ばしってて美味しいですね。
さらっと完食へ。
会計の時に「食べにくかったでしょう?」と声をかけられる。
「美味しかったです」と判を押したような回答をして退店へと。
少しはこちらの麺のような独創的な答えができないものか。
ごちそうさまでした。