コメント
こんにちは☆
コチラは心の味食品プロデュースではなくとみ田プロデュースなんですね。
確かにこんな濃厚豚魚の方が惹かれます。
整えられた麺線がらしいですね。
ノブ(卒業) | 2021年12月29日 16:59こんばんは。
かなりダークなつけ汁で粘度高めですか、ほんと「うゑず」とそっくりです。
豚魚レポ続けて見たら、食いたくなりましたよ😁
やっぱりネコが好き | 2021年12月29日 18:30どもです。
ラーメン代が1番でしょ(笑)
ココも一度は行かないとね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月29日 20:22こんばんは^^
おそらくですが、アドバイスはしてるけど
プロデュースは店側の宣伝文句じゃないですかね?
あまり良い印象は無かったんですよねー
としくん | 2021年12月29日 22:23いやいや、交通費が一番かかっているのでは?
即払いでクレジット請求は来ないのかな。
ここは開店して1週間ぐらいで行きました。
店名の割にはその後はあまり話題に上がらないんですよね。
RAMENOID | 2021年12月30日 05:53こんにちは!
とみ田さん気になってますが、何処へ行ったら良いのやらサッパリ。
やはりつけ麺なのかなぁ。
雨垂 伊砂 | 2021年12月30日 15:10金欠でも、ラーメンデータベースやめないでください。これからの投稿もみたいですので

さぴお
スプーナー®
まつ

NoonNoodle






もう崖っぷち。
どうも、さぴおです。
■とみ田プロデュースの豚魚店
・店長は読売ジャイアンツ松原選手の兄
とみ田の麺は『心の味食品』のものですが、
ようは、とみ田の製麺所ってことでいいんですかね?
あんまり資本関係がわからないんですが…
『ラーメンヘッズ』というとみ田のドキュメンタリー映画を観たときに
富田店主が自分の家かのように気楽に入って麺を触っていたので…
そんな『心の味食品』と似た名前を屋号に関するこちら。
とみ田がプロデュースする濃厚豚魚のお店ですね。
あまり話題にはなってませんが、わりと訪問を楽しみにしておりました。
土曜夜に伺うと先客5割ほど。客層は若い男たちばかりですな。
店内はやや雑然とした雰囲気かな。
どうせならとみ田くらいきっちりリノベしたほうが雰囲気出ると思いますが
もっと気楽に食べにこれるようなコンセプトなんでしょう。
食券を眺めると『濃厚つけめん』『あっさりもりそば』『濃厚ラーメン』の3メニュー。
メニュー構成は駅ナカやショッピング施設のとみ田系列のようですね。
基本的につけ麺が好きなのでそちらを。
デフォでお値段は880円。
太麺で時間がかかるのかやや時間がかかっての配膳。
きっちり麺を整えるオペが印象的ですね。
⚫️実食
つけダレは深いダークブラウン。
とみ田というより、うゑずを連想するような
ダークな色合いですね。
まずは麺からいただけば
心の味食品と思しき(自家製麺だそうですが)
ムチリとコシのある平打ち太麺。
やや長めに設計されていて、麺の抵抗力が高めだから
啜る感覚を強めに意識させられるね。
麺を噛み締めれば小麦の風合い。
伸びるコシ。つけ麺らしい美味しい麺ですね。
つけダレはハードな豚魚。
やはり豚魚というのはこれくらいやっちゃってるのが望ましい。
味覚としては甘ジョッパ。
豚をたっぷり、魚介もたっぷり溶かした濃密な味わい。
粘度が高いのでどんどんタレがなくなっちゃうね。
なんとなくですが、結構煮干の存在感が強いような豚魚に感じました。
つけダレの中にはチャーシューや柚子が潜んでいます。
チャーシューはやはりとみ田のTOKYO-Xではないよう。
アチラと比べるとどうしてもね。
贅沢な舌になってしまったものです。
つけダレをジャブジャブ使っていたら殆どタレが残らず。
割スープは貰わずに退店へ。
ごちそうさまでした。