コメント
ワンタン麺研究会№003のランディです。
全く活動してませんwww
奥様と店員さんは、僕の物ですヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2009年3月9日 11:01かけそばツアーもいんぢゃね??
館林〜太田〜伊勢崎2軒〜高崎
腹の中は麺のみってどうよ(爆)
原チャリ | 2009年3月9日 20:06その節はどうもありがとございました。
最近わかってきたこと・・
嘆きのさんは、奥さんの点数が高いお店には、
ラーメンの点数も比例して↑いる・・?
どっちが基準なんでしょうか?www
こんちゃん | 2009年3月10日 07:29写真掲載サンクスです。
ここのワンタン外注だったとは・・・
しかしあんなにうまい海老ワンタンですから全く問題はないですね^^
p/S
私がるはワンタンメン研究会副会長であります。
会長は右京名誉会長がおりますので^^
がる | 2009年3月11日 21:08>さん
おのれ!幽霊部員!w
店員さんは渡さぬ!!!(爆)
>塾長殿
なるほど、材木屋⇒餃子屋⇒駅前⇒?⇒ここですか。
伊勢崎の2軒目がわからんのですが…。
>こんちゃん様
いえいえ、こちらこそありがとうございました。
『お綺麗な奥様がいるお店はラーメンも美味い!』が正しいと思われますが…www
>がる副会長
こんちゃん情報ですw
海老ワンタンとしては最高の一品ですね。
ここまで美味い海老ワンタンを他に知りません。
あ、右京さんが会長さんだったんですね…w
嘆きの六連星 | 2009年3月24日 11:56みどりへのコメントありがとうございました♪
ここのお店のワンタンが嘆きの六連星さんのプロフィールにある「ワンタンベスト6」にランクインするぐらい絶品だとは、、、情報不足でした。
タイムマシンに乗って注文しなおしたいぐらいですw
ワンタンって麺とは違った楽しみですよね!
出汁の利いたスープにワンタンは良く似合うと個人的には思っています♪
shirow | 2009年9月8日 00:34
嘆きの六連星
たんちゃん麺太(休止中)

銀虎(ぎんこ)
まるまる(°…°)四隅踏破
☠秋☠





『こんちゃんと行く晩冬のワンタン麺ツアー』第1弾
皆さんこんにちは、ワンタンメン研究会員No.6、嘆きの六連星です。
本日は高崎の、いや群馬の誇る名店を訪問です。
こんちゃん’sポルシェで到着してみると、シャッター待ちゼロ。
待ちがないのは珍しいんだそうでw
開店を待っておりますと、麗しき女性店員さん(91点!)がにこやかにオーダーを取りに来てくれます。
丁寧で明るい接客、何より美人さん、素敵です♪(爆)
オーダーは勿論、我がワンタンメン研究会がる会長ご推薦の一品。
シャッター待ちは後客1家族のみ。
開店してカウンター席に着座すると御主人がにこやかにこんちゃんに話し掛けます。
さすが群馬ラーメン界のゴッドマザーw
では『いただきます』
御主人は盛り付けにもこだわるんですってね~、確かに美しいです。
見た目からして、なからうんまげ(≒かなり美味しそう)
エビワンタンの赤、三つ葉の緑、メンマと鶏油の黄色、色合いの見事なコントラストが、私の美意識を刺激するのであります(木亥火暴)
でわスープ頂いてみまひょか。
クリアなスープ表面には香味油が浮かびます。
鶏の優しい味わいに魚ダシが風味をプラス、鶏油の甘味と相まって、こりゃうんま!(≒これはうまい!)!!( ゚Д゚)ウマ〜。
ほぼ無化調でこの旨味、さすが群馬の誇る塩の名店。
動物系がガツンと主張する訳ではなく、優しいながらもしっかりした動物系のダシ感に魚介乾物が静かにアシストする、と言えばよろしいでしょうか。
塩ダレは若干塩気が立った感じ。
太麺を選択しましたので麺量は160g。
断面は角の取れた長方形で、ちぢれのないストレート麺。
太さ的には中太レベルといったところか。
麺茹では、ややカタの絶妙な茹で上がり、シコシコモッチリとした食感に粉の風味も感じられます。
ウマ!!( ゚Д゚)ウマ〜。
太麺ですが、ツルリとした麺肌で啜り心地もいい感じ。
スープとの絡みは細麺の方が良いのでしょうが、この太麺とスープの絡みも悪くないですよ。
具材はチャーシュー、ワンタン、メンマ、三つ葉、ネギ、海苔、味玉。
チャーシューはロースですかね、2枚乗ってきます。
脂身はほとんどなく、赤身はホロホロの柔らかさ。
肉本来の旨味を生かす味付けでウマ
メンマは表面は柔らかで、中はシャクシャクとしたしっかりした歯応え。
やや甘めな味付けで、風味もよろし。
ただし繊維が噛み切れませんので、無理に噛み切ろうとすると苦労するかもw
歯と歯の間に詰まらせない様に御注意。
三つ葉の独特の風味がまたこの塩を引き立ててくれる感じが致します。
味玉はトロリと半熟、黄身までしっかり旨味が染み込んで美味この上なし。
これまで色々なお店で味玉を頂いて参りましたが、こちらの味玉が今のところ私の中でNo.1ですね。!!( ゚Д゚)ウマ〜。
お待ちかねのエビワンタンは3個。
見るからに大きいですね。
粗くブツ切りにされたエビのプリプリ感がたまりませんな!!!( ゚Д゚)ウマ〜。
がる会長のおっしゃる通り、塩に合います。
生姜らしき香味野菜も入っていて、餡の風味が抜群に美味い!!!( ゚Д゚)ウマ〜。
皮も溶け出すことなく、ツルツルモチモチとした滑らかな舌触りでウマい!!!( ゚Д゚)ウマ〜。
残念ながらこのエビワンタン、自家製ではなく外注だそうですが、これだけ美味ければ文句なし。
塩らーめんとワンタン麺の価格差¥200。
¥200÷3個=1個当たり¥66.66666…
決して安くはないが、エビワンタンの出来を考えると、これでも原価割れしているのではないかと思われる訳で…。
御主人は面倒臭がりだから、自家製は無理な訳で…(爆)
で、結局外注になった訳で…(核爆)
卓上の柚子胡椒を入れますと柚子の和風感と、ピリリとした刺激がお楽しみ頂けます。
お好みでどうぞ。
気が付けば既に店内待ちが発生している混雑振り。
外の車には県外ナンバーも目立ちます。
ちなみに奥様がメチャ美しい!(94点!)
ラーメンより点数が高い訳だが(木亥火暴)
どうしてラーメン店の奥様にはお綺麗な方が多いのでせうか?!
綺麗な奥様が貰えるなら、私もラーメン屋になりたい訳だが(走召木亥火暴)
味はもちろん美味い、盛り付けも美しい、奥様も美しい、の三拍子揃った群馬県高崎市の名店なのでありました。
『御馳走様でした』
こんちゃんとの旅はまだまだ続きます。