コメント
こんばんは
あら、北本までようこそ^ ^
自分もお昼過ぎに行きましたよ。お花だけ置きに。
まぁ、近場なので慌てずに伺おうかと。
上品さの中に下品さも兼ね備えておりましたか。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年2月7日 01:02行かれましたか。
ねぎ好きな方だともっと響くんでしょうね。
早めに。
RAMENOID | 2022年2月7日 04:57おはようございます☆
「よしかわ」さん系譜となるとハードルも上がりますよね。
コチラは身体に優しそうな一杯のようですね。
タンメンはじんわり系の方が好なので合うかもひれません。
ひばりヶ丘タンメンなんてあるんですか…ひばりヶ丘近くに勤めてるのに知りませんでした。
ノブ(卒業) | 2022年2月7日 06:49おはようございます
自分も今の所このメニュー狙ってます
ネギの甘みが良さそうですし
ネギがたっぷりなのもいい感じ!
もつ食べながら麺スープ繰り返しだと不
足感なさそうですね
キング | 2022年2月7日 07:35おはようございます^^
『田無タンメン』や『ひばりが丘タンメン』なんてあるんですか。
全く知りませんでした。
メニューが4つあると伺ったら悩みそうです。
サイドメニューも食べないと!(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2022年2月7日 07:52どもです。
フットワーク抜群ですね❗
北本も行ったなら3件は食べるんでしょ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月7日 08:02おはようございます😃
横浜、茨城、岐阜は聞いたことありますが、
田無やひばりは私も知らず😅
塩タンメンはトナリばりの盛りでしたが、
ネギはそうでもないんすかね。
この週末行けなかったんで、なる早で追いかけます。
としくん | 2022年2月7日 08:46さぴおさん、こんにちは。
タンメンだけで4種あるのは良いですね。
この一杯、タンメンというよりネギモツラーメンという感じですが、これはこれで良さげ。
モツも好きなので、これは自分好みそうです。
ぬこ@横浜 | 2022年2月7日 09:29遠くまでお疲れ様です。
行ってみたいんですけど、
遠過ぎるんですよねー😖
NORTH | 2022年2月7日 10:32こんにちは。
フットワークいいですね、土日は地元まわりでおしまいでした。
よしかわさん自体さえ行けてないのに…。
やっぱりネコが好き | 2022年2月7日 11:33おはようございます!
見るからに美味しそうですね!
色合いがモツ鍋そのもの、味はアッサリ、んでネギどっさり。
これ売れると思います。
雨垂 伊砂 | 2022年2月7日 11:40こんにちは。
早いですね~
モツが個性的です。
ちなみに、盛岡タンメンて見かけたことありますよ。
kamepi- | 2022年2月7日 12:30お早いですね。
北本駅から徒歩30分ですか。
もっと暖かくなり、
第六波が収まってきたら、
行ってみたいですよ。
おゆ | 2022年2月7日 13:37こんばんわ~!
都内在住なのにお早い訪問流石です!!
北本駅から徒歩30分ですか。結構ありますね~?
個人的にタンメン好きなので早めに再訪問したいと思ってます。
タイミングが合えば上尾に住んでいる娘を誘って。
バスの運転手 | 2022年2月7日 23:08今行ってタンつけ食べたけど、ダメだった。
採点、もっと下かも。
RAMENOID | 2022年2月11日 12:03
さぴお
パットの星☆彡
麺遊草子








芸能人を呼び捨てにしないようにしてる。
どうも、さぴおです。
■埼玉の名店『よしかわ』のタンメンブランド
ラーメンの資本店の動きを見ていると
『地名+タンメン』というタンメン店の出店が増えている。
例えば『田無タンメン』や『ひばりが丘タンメン』など。
僕が不勉強なだけかもしれませんが、
その土地のローカルタンメンなど聞いた事がない…
ただ、具体的に地方タンメン店を挙げよといわれると
田無とひばりが丘くらいしか浮かばないので
僕が見てる幻影なのかもしれません…
けど、チラホラ見かけてる気がするんだよなぁ…
そんな地方タンメンブームの潮流?なのか
『よしかわ』がタンメンブランドを出店。
『よしかわ』といえば、昔は居酒屋?だったんですかね。
それが海鮮系のラーメン屋と発展。
『上尾』の本店から『川越』『坂戸』『西台』と勢力を伸ばしています。
一時期あった田無店が潰れてしまったのは都民としては痛恨。
去年の『やりすぎ限定』とも謳われる
『うみのそば』に対して100点か限りなく満点に近い点数のレビューが多く上がりました。
そんなお店ですからやはりハードルは上がりますね。
北本駅より徒歩30分ほどで到着。
出遅れて12時前に到着。
先客多数。ウェイティングボード制。
扉を開けた中にあります。
記入後、店頭の日向の部分で日光を浴びながらひたすら待ちます。
駐車場はお弁当屋のほっともっとと共同なよう
ほっともっと用に2〜3台空けておかなければならないよう。
駐車場に案内係が「満車です。あそこは空いてるんですが、お弁当屋さん用に空けてないといけなくて…」と案内している。大変ですね。
RDBレビュアーいるかな?と思いましたが
巡り会うことはできず。少し寂しさを覚えながら店内へ。
食券を眺めると
『ネギタンメン』『塩タンメン』『味噌タンメン』『濃厚タンメン』
とあり、それぞれにつけ麺メニューがあるよう。
ちなみに濃厚メニューはまだ販売してないようです。
『店主のおすすめ商品』とPOPの貼ってある
『ネギタンメン』をいただくことにしましょう。
サイドメニューには唐揚げや餃子など。
ラオタなどではなく家族向けなお店なように思えるので、
こちらの原価の安くて注文率の高い最強のサイドメニューで客単価を上げたい作戦なのでしょう。
⚫️実食
ネギたっぷりな麺顔。
他のお客さんのタンメンが「二郎か?」という野菜の盛りっぷりだったのでビビってたのですが、
このメニューはお山はなだらかですね。
スープからいただくと、
意外や意外…大人しい印象ですね。
ラーメンのインパクトとされている
タレの強さや、オイル感の高さをもってきていないんでしょう。
老若男女に向けた幅広く愛されるチューニングを感知します。
豚骨と徐々にネギの甘さが付与されるような味わい。
麺は中太ストレートでもちもちとした歯切れですね。
既レポによると、よしかわのつけ麺の麺をご使用だとか?
トッピングで1番印象的なのはやはりネギ。
甘くて、ネギのとろみも感じられて
何とも喉に良さそうです。
鷹の爪の輪切りや、フライドガーリックが優しいスープにアクセントを齎します。
モツは油脂のついたプルンプルンなもの。
スープは下品舌の僕には少し優しすぎるんですが、
このモツと噛み締めた時にジャストになりました。
麺を食べ終えてもネギがまだまだ入っていて
ご馳走感がすごい。
サラッと完食へ。
ごちそうさまでした。