コメント
あらら・・・地元なんですけどね。
一度伺ったら臨休だったんです。
東京十社、随分と周られているんですね。
ボクも1年に1回、1週します。ま、生きてればですが(笑)。
ところで、福岡って247回レビューしてますよね。
今度はどちらに?
レヴューお待ちしています。
いってらっしゃい~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2022年2月25日 07:59おはようございます😃
あら?いつの間にか屋号の冠が餃子に
変っちゃってるじゃないですか💦
昨年此方で食べて、翌月には鹿児島で食べ比べ
しましたが、そう遜色なかったんですけどね。
加治木の店は独特なオーラがありました。
としくん | 2022年2月25日 08:58KOTOさん、こんにちは〜
コチラは移転後は行けてないのですが、ラーメンの方向が変わったんですかね?なかなか厳しい点数で再訪しなくていい気がしてきました。
ゴブリン | 2022年2月25日 09:10こんにちは。
ずいぶん変わってしまったようですね。
神田で社食にしていた麺友さん方もガッカリってところでしょうか。
glucose | 2022年2月25日 12:04こんにちは。
移転直後だったので、そこまで変わった印象はなかったです。
行けたのはその1度きり、再訪はないかなあ。
やっぱりネコが好き | 2022年2月25日 16:45別皿のチャーシューはビールのつまみでしょうね。
それが旨かったら、ラーメンどころじゃないでしょ(笑)
すてぞー | 2022年2月25日 17:09こんにちは
ここ気になってて狙ってたんですが、あらららな感じですね...
ビールと餃子合わせればプラマイゼロになるかなぁ...
がく(休養中) | 2022年2月25日 17:14秘伝チャーシュー、10枚で250円は素晴らしい!
これとビールで十分楽しめそうです。
カナキン | 2022年2月25日 17:26こんばんは。
現況レポ、有難うございます。
内神田時代と別物との御本尊とは何だかなぁ〜
おゆ | 2022年2月25日 20:09こんばんは。内神田店は何度か訪問してましたが小岩に移転していたんですね。方針転換が悪い方向に行ってしまったのは少し残念です。
ケーン | 2022年2月26日 00:57おはようございます
天天有って関西にも多い屋号ですが鹿児島のそれなんですか。椎茸も良さそうですが、求めるベクトル場が異なると辛いですね。
チャーシューはビールのアテでしょうか。
立秋 | 2022年2月26日 06:08福岡県のポストは、いま数えたら458本ありましたぜ。そろそろ、どなたかに追い抜かる頃と思いますが…フフフ。一泊二日で45,000歩歩いてましたぜ…フフフ。
ノープランやったけん、博多さんぽ・太宰府天満宮と竈門神社・久留米さんぽの三点セットです。観光と言うより、近所に遊びに行った感覚にしかならない福岡、ホント気軽に行ける場所です。
で、餃子なんですけど。揚げ餃子です。ひさご亭(市川)かと思いました。サイズ感が全く違いますが…。その餃子はGDB(ぎょうざデータベース)をご覧下さいw
ラーメンの方向性は、どうしちゃったんでしょう、昔の丁寧さが完全に失われ、管理に失敗したスープストック豚骨、数が出てないんでしょうか。心配になりますね。
このお店に行ったら、注文すべきは餃子定食。そこにビールも良い感じと思います。ラーメンは…ミニラーメンがありますので、スープ代わりに如何でしょうか。
Dr.KOTO | 2022年2月28日 19:48遅いコメントすいません。
45,000歩ですか…
不摂生の自分からすると途方もなく、改めて見習うべきだと思わせて頂きました。
そして、こちらは鹿児島でしか経験がないのですが、餃子推しになられたんですね。
丼は同じだし、見た目にも旨そうなんですけど、以前とは非なるものになったんでしょうか。
豚味噌入れても変わらんですかね。
まだおおお | 2022年3月2日 09:19移動手段がないけん、仕方なく徒歩ってだけなんですョ…w
このお店、神田にあった頃は鹿児島らしいラーメンを出してくれていたんですが、小岩に移転してから何があったか、ラーメンより餃子に力を入れている印象ですね。
豚味噌は卓上から撤去されてました。言えば出て来るかも知れませんが、何処にも貼紙がないので分からず…。沢庵も同様です。そのうちラーメン売るの、やめるかも知れませんね。
Dr.KOTO | 2022年3月2日 19:00
Dr.KOTO
928GTS
レインマン
S
ぴーえむ
田中中華飯店





250円のチャーシュー、何と別皿で10枚も。煮込んだバラ肉に甘口醤油の味が入り、関東の口に合うかは不明だが、嗜好に嵌る味だ。ジューシーで旨い。
豚骨スープは、後味に野趣が残るものの、旨味は実に頼りない。薄手だ。これまた甘口の醤油だれが立っており、豚頭や海産乾物はシャイで、内神田時代とまるで別物。最も目立つ風味は恐らく椎茸、まさかグアニル酸が主役とわ。
もやしと青葱は、ストレート中麺に絡めて。スープが麺に乗らないので、一体感を求めるには脇役の力が必須。イメージと違う、少し残念な一杯だった。