やっぱりネコが好きさんの他のレビュー
コメント
新店レポお疲れ様でした。
ラーメンに水菜はNGなんですよねー😣
NORTH | 2022年2月16日 05:51おはようございます😃
またまた新店ですか。
毎日飽きない町ですね。
担々麺一本勝負なら私には縁遠い感じですが😂
としくん | 2022年2月16日 08:15どもです。
一昨日、まる鈴に行ったばかりなのに😜
ここは、ノーマークでしたよ😲
神田は忙しいですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月16日 08:27おはようございます^^
また新店!!!神田にはラーメン屋さん何軒あるんでしょう。
それだけ需要があるんですよね。
みんなラーメン好きだから(笑)(*^-^*)
mocopapa | 2022年2月16日 08:27どもです!
シビカラよりもアマウマ
日本人の好みに立ち返ったお店なんですね
シビカラブームの反動なんでしょうな
さぴお | 2022年2月16日 11:45こんにちは!
この新店舗オープンは知りませんでした😳早めに追随しますね👌
川崎のタッツー | 2022年2月16日 14:17こんにちは、飽きない町ですね。
あと、このお店の近くに「綿茶」と言う台湾カフェでも
担々麺の幟がありましたよ、辛いもんばかりですね(笑)
>NORTHさん、
そうでしたね、私はあまり拘りはないです…雑食なので😅
>としくんさん
メニュー増えそうな感じはないですね。
しばらく注視しておきます。
>ガッチャマンさん
まる鈴行かれたんですね、レポ待ってます。
ここは辛さ大分控えめですので、物足りないかも。
卓調もありませんでした。
>mocopapaさん
付近の店行こうと思うと、ひと月以上掛かるでしょう。
>さぴおさん
そうですね、真逆のコンセプトのようですね。
>タッツーさん
まあ、どんなもんか試してみてください。
やっぱりネコが好き | 2022年2月16日 17:35こんばんは!
また新店なんて、とても回りきれまへん😅
とはいえ辛シビがそんなでもないんなら、優先順位上げちゃうかも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年2月16日 19:52naoさん、こんばんは。
勤務先エリアなので、早めに押さえました。
まだ、ワンメニューですが、辛さヘタレでも大丈夫です。
やっぱりネコが好き | 2022年2月16日 21:03こんにちわ。新店レポお疲れ様です。坦々麺や辛いの好きなので気になります。さらにミンチライスおいしそうですね。
ЯAGE®︎ | 2022年2月17日 09:34こんにちは。
新店レポ乙です。
ライス付きでこのお値段はリーズナブルですね。
担々麺好きなんでBMさせてもらいます。
kamepi- | 2022年2月17日 11:15>Я∀GЁさん
あまり辛くないワンメニューですが、何かの折りに。
>kamepi-さん
あとどんなものが出てくるか、楽しみにしています。
やっぱりネコが好き | 2022年2月17日 14:40こんばんわ
これはもしかするとご飯物の方がいい構成かもしれませんね。
まなけん | 2022年2月17日 20:59こんにちは。
毎日でも食べられる担々がコンセプトの様ですね。
それは良いのですが、インスタ写真でのカウンター席。
狭い間隔かつアクリルのがないのは気になるので、
実効再生産数がもっと減ってからにします。
おゆ | 2022年2月18日 10:23おゆさん、こんばんは。
間隔の狭さとアクリルは気になりました。
早くに行ったので、いる間は両脇空いていました。
帰り際同僚3人の入店があったので、そうなるときついかも。
やっぱりネコが好き | 2022年2月18日 18:44気が付けば、担々麺天国になっている神田。辛いラーメンのお店が多いっすね。そういう外的環境を考えると、甘さを前面に出しているのは、正解かも知れませんね。
担々麺の一本足打法は少しリスキーに感じますが、しばらくの間は多少苦戦したとしても、安易に新メニューの開発せず、ブラッシュアップや味のバリエーションで勝負して欲しいですね。
Dr.KOTO | 2022年2月20日 11:42こんにちわ~!
新店レポお疲れ様です。
担々麺一本で勝負とは潔いですが、この地で生き残っていくのは大変でしょう?
店舗情報を見ると次々とお店が変わっている鬼門の場所みたいですし。
それにしても食べる側としては飽きさせない街ですねw(笑)
バスの運転手 | 2022年2月20日 17:29こんばんは。
>KOTOさん
ホントそうですね、この他にも大陸系の中国料理屋も山ほど。
早いところ「キング軒」再訪しなきゃ❗️
>バスさん
ちょっと脇に入ったところで、若干狭いです。
神田族のレポも気になります。
やっぱりネコが好き | 2022年2月20日 19:46
やっぱりネコが好き
あひる会長
タバサ
千年
Ramen of joytoy






「もうすぐ開くだろう」と気にしていましたが、なんと2/14にオープンしてました😅 ホームページによると「痺れ辛いより香ばしい甘さを味わう、懐かしさと旨味で満ちた優しい坦々麺が理想」とあり、丸腰でも大丈夫だろうと1日遅れで行って来ました。入ってすぐの券売機を見ると、麺メニューは担々麺しかありません。後は丼物が数種類(この日は×ランプでしたが)、担々麺のボタンをプッシュして空いている席へ。男女2人のオペ、奥にいる男性が店長さんかな。カウンターは9席でちょっと狭め。木のトレーがセットしてありますが、アクリルボードはなくASDが置いてあるのみ。食券を出すと、カウンター周りにあるポットや炊飯器から女性スタッフさんがお冷やと小ライスをトレーに乗せてきます。座った席からは調理の様子は見えませんでしたが、ものの数分で奥から運ばれカウンター前で水菜・ミンチ・刻みの搾菜が乗せられ着丼です。
立ち上る香りはまさに胡麻、辣油っぽい色も見えますが辛さは大丈夫そうです。スープを飲んでみると、少し粘度がある胡麻の甘み満載のスープ。ミンチをつまんでみると、甘辛な濃いめの味付け。甜麺醤や豆板醤に辣油で味を足しているようですね。この丼の中では一番辛いですが、ヘタレでも全然大丈夫なレベルですね。そうなれば、このミンチはライスに使いましょう、ミンチ2/3くらいと刻み搾菜を少しライスに移し麺に取り掛かります。掘り出すとストレート細麺、厨房脇に「菅野製麺所」の麺箱が見えましたのでそちらの麺でしょう。少し加水押さえめなパンツまではいかないが、慣れ親しんだ感じの麺ですね。スープ濃度があるので、持ち上げはすごくいいですが啜り易さは少し軽減。ミンチライスに戻り、辛みのほとんどを担当するミンチを頬張ってライス完食。お冷やで口の中の辛みをリセットし、残りの麺を完食、スープはよく麺に絡む分残り少ないので丼持ちで飲みきってごちそうさま。最終番で山椒の味を感知、辣油に仕込まれていたのかな。