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コメント
おはようございます☆
新店レポお疲れ様です。
もう屋号がモロに…メニュー構成からももうすでにバレてるのが分かりますね。
新店らしいバタつきはあるようですが滑り出しは上々のようで。
近くにあれば間違いなく行っちゃいますね。
ノブ(卒業) | 2022年3月13日 08:15どもです。
はやし田が新宿に出来た時は、ビシッとした雰囲気に
清潔感ある職人らしい所作が徹底していて惚れ惚れ
したもんですが、店語増えるたびに店員の質が低下して
がっかりしたもんですが、味だけは文句無しのなんです(笑)
わざわざ行く気にはなりませんが😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月13日 09:33どもです!
ふじ田はイングス経営ではないのでしょうね。
恐らくふじ田とは資本は同じような気がしますが。
やはりラオタとしては新鮮味はないですね。
心にもないことを言うと、色んなところで食べられる味なのかと…
さぴお | 2022年3月13日 09:40旨そうなつけ麺ですね。醤油もはやし田ライクなのですかね?
はやし田の醤油は個人的に無理でした。
お互い塩にこだわるのは歳を感じますね〜!
虚無 Becky! | 2022年3月13日 11:18こんにちは。
まあ流れはご推察の通りなのでしょうね。
Pさんレポにもコメントしたのですが、水戸のふじ田さんのつけ麺は豚魚でなくて淡麗醬油でした。
glucose | 2022年3月13日 11:39水戸の〇〇田さんに続き、ひたちなかにも
ラーメン≦つけ麺の方が生きる美味しい麺です
しかし、あまりに優等生的ラーメン過ぎて、良くも悪くも個性は弱いですかね!?
虎ん黄色 | 2022年3月13日 12:55こんばんは。
新店できたんですね。
注目度もあがってますね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年3月13日 17:51こんにちは。
メニュー構成は明らかに系列ですが、店が違うというなら違うんでしょうね~。でも系列とか関係なしに美味しければOKです。新鮮味はなくてもこのつけ麺は濃厚で美味しそうですよ^^
poti | 2022年3月13日 18:02こんばんは
見た目美味しそうなつけ麺ですね🤓
RAMEさんの塩派愛さすがです✋
ちょ〜ウケました😆
シノさん | 2022年3月13日 19:25こんばんは😃
まぜそばを見てもあの系統でしょう。
フランチャイジーの2号店っぽい。
まぜそば、つけ麺はいずれ食べてみないと。
としくん | 2022年3月13日 19:39こんばんはぁ~♪
はやし田系列は 鈴蘭直系とFC展開みたいな運営会社のお店があるんですよね。
味わいはほぼ同じだと思うので、近くの人には重宝するのでは(´艸`*)
mocopapa(S852) | 2022年3月13日 22:26こんばんは!
本当にはやし田系列店ではないのですかね(笑)ありがたみをこの系統は感じれないって皆さんのコメントはすこしわかる気がしますね😔
川崎のタッツー | 2022年3月14日 00:32こんばんは
まぁ、プロデュースでしょうね。
まぁ、スープに貝は入れてないとか言ってタレに入れてたり香味油に仕込んだりとかやりますからね。ラーメン屋さんは油断出来ません(人によるか^ ^)
はやし田は優秀でも、量産型だとやっぱり伸び悩む原因になるんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年3月14日 00:46こんにちは。
新鮮味がなくとも、良くは出来ている様で。
少なくとも、良く似ていますよね。
おゆ | 2022年3月14日 17:14こんばんは。はやし田系列店なんですかね?笑。確かに、よく似てますね。系列の味わいなら何となく想像が出来ますね。笑
xxxx | 2022年3月14日 20:28こんばんわ〜!
なるほど、こうしてレポを読んでいても、そのプロデュースっぽいですね?w
個人的に、細切りチャーシューが足され熱々で返された割スープ等、良いお店の位置付けですが、そんなにスタッフさんがいて空回りはちょっとですねw
バスの運転手 | 2022年3月14日 22:29どもです。
はやし田とは無関係!?
店員さんがよく知らなかったのだと思います。
ふじ田系ですか?と聞けば良かったのかも。
ピップ | 2022年3月15日 23:24こんばんは.
こんなお店ができたのですか.近いうちに行ってみます.
ひたちなか,面白そうなお店が増えましたね.
Paul | 2022年3月19日 10:56
RAMENOID
べんちゃん
村八分
まっくいん
Pizzicatomania






※店名、メニューとも、絶対あそこプロデュース店だとは思うが、初レポのPさんによるとキッパリと否定したとのこと
前夜、ブースター接種をしたので、この日は県内で麺活。
まず狙ったのは、前日開店したこちら。
「らぁ麺 ◯◯田」という店名から、絶対あそこプロデュースだと思っていたし、他サイトで明らかになってきたメニューも、「〜ポルチーニ香る〜」だとか「〜トリュフ香る〜」だとか、「鴨と大山鶏」とか……。
状況証拠は上がってるのにシラを切るつもりらしい(笑)
でも、Pさんの場合「は◯し田系ですか?」と聞いたわけだから、資本が別なら「違う」と答えるのも嘘ではだろう。
プロデュース店のプロデュース店とか(笑)
とにかく「似ている」でいく。
用事で出遅れ、11:30ごろ到着するが、広い店内は満席と大盛況。
券売機は液晶画面のハイテクタイプ。
メニューは、鴨と大山鶏の醤油、ポルチーニ香る塩、濃厚つけ麺、トリュフ香るまぜそばの基本4種。
塩派なので塩なのかもしれないが、「似ている」あの系列でポル塩はいただいているし、水戸のあの系列でまぜそばをいただいているので、つけ麺を食べてみようと思った。
(見事にPさんと被った)
醤油にいかないのか?と突っ込むのはなし。
醤油レビューよりも塩レビューの方が多いのが、塩派のプライドなのである(笑)
価格は900円と、ちょっとお高め。
券を買うと、厨房に直接情報がいくらしく、私の後に買おうとしていた方は、止められていた。
空くと思っていたカウンター席が空かないので、私は一人なのに、大きなテーブル席に案内され、贅沢に使用することになった。
案内されたテーブルだけお冷やのポットがなくて、持ってきてもらう。
ちょっとこの辺はまだ慣れてなくてもたついている感じかな。
そこからがまたけっこう待つ。
席に待たされてから25分後に提供されたのは、綺麗に渦を巻いた麺線が美しい一杯。
麺は茶色っぽい平打ち太ストレート。
全粒粉入りと思われるこの麺がまず絶品。
滑らかさ、しっかりした噛み応え、小麦の豊かな風味、とにかく一級品だ。
菅野製麺所の麺箱があったが、やっぱり菅野さんは美味しい麺を作るね。
茹で具合も〆具合も水切りもジャスト。
麺線の整え方含め、まず麺は申し分ない。
つけ汁はミドルなドロ感の濃厚系。
鶏>魚介のチューニングで甘みがある。
あまり甘いのは苦手だが、濃厚つけ麺ならこのくらいの甘みはいいかな。
食べているうちは鶏白湯魚介かとも思ったが、メニュー表の蘊蓄には、「鯖・煮干しをメインにした数種の魚介と、鶏ガラ豚骨をふんだんに使用し、長時間炊いた濃厚魚介豚骨スープ」とあるので、豚魚に分類した。
ゴリゴリの豚骨魚介よりはややライトで万人ウケすると思う。
最近食べたつけ麺の中では、川口の「中華そば 葵」さんのつけ麺に近いかな。
具は、麺上にチャーシュー。
つけ汁には、少量のねぎ、穂先メンマの破片のようなもの、細切れチャーシューが入っていた。
麺上のチャーシューは、豚肩ロースとバラの吊るし焼きらしいが、ちょっとレア。
肩ロースのレアはよくあるが、バラのレアは珍しい。
食べてみると、想像ほど悪くはないが、バラはやっぱりレアじゃない方が良さが生きると思う。
麺量は250gくらいありそうなので、大盛にしなくても十分。
割スープについては案内がなかったが、お姉さんに声をかけて聞いてみるとあるとのこと。
一度厨房に行ったので、ポットでも持ってくるのかと思ったら、引き返してきて器を持っていった。
オープニングスタッフなのだろうが、色々不慣れでうまく回ってないな。
ブーメランで戻ってきたスープは熱々で!細切れチャーシューが追加されていた。
完食完飲。
なかなかよくできた、美味しい鶏魚介豚つけ麺。
券売機から 直接厨房に情報がいくにしては時間がかかったし、客の案内もアナウンスも徹底してない。
10人近くいるスタッフが上手く生かされてないドタバタ感があったが、そこが新店ハントの醍醐味だと考えれば悪くない。
まあ、あの系列のプロデュース店がさらにプロデュースしたとかなのだろうけど、あの系列の影響を受けているのは間違いないだろう。
逆に、これだけ似てて全くの無関係だとしたら、それはそれで問題では?
あの系列で未食のつけ麺をいただいたので、よく分からないんだけどね。
どこかでいただいたことのあるようなつけ麺だが、美味しかったので標記の採点とする。