コメント
うーむ、「特製」の名に恥じないワンタンメン。
東京はこういうお店があちこちになにげなくありそうだからすごいですね。
おや、「天虎」がすぐ近くに。武蔵小山時代にずいぶん行ったものです。
hanawa | 2009年3月16日 18:58KMです。
確かに見た目が華やかで、春がきたような眺めです。
ナルトの効果大です。
これが入ると急に懐かしくなります。
Reviewを読ませていただいて、味も想像しました。
近所にこういう店があるのはいいですね。
KM | 2009年3月17日 08:49hanawaさん
> うーむ、「特製」の名に恥じないワンタンメン。
十二分に満足できる一杯でした。
オススメです。
> 東京はこういうお店があちこちになにげなくありそうだからすごいですね。
あっちこっちに何気にありそうで、無いんですよね~w
> おや、「天虎」がすぐ近くに。武蔵小山時代にずいぶん行ったものです。
もちろん、天虎にも伺った事ありますよ~
女将さんが素敵なんですよね~
さては、女将さん目当て?!w
あかいら! | 2009年3月17日 11:23ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 以前、ここのチャーシューメンを食べたときには、普通という印象でしたが
> ワンタンメンにすれば良かったのかな・・・。
そもそも足元すくわれた感じだったんですかね。
やっぱり、何らか期待値があると、そのポイントからの落差になりますから
どうしても評価は低くなってしまうのかも。
しかも浜松町の駅からも結構ありますから、「せっかく歩いてきたのに!」
なんて、良くも悪くも相乗効果になる条件が整っているような...
期待値ゼロの杏仁豆腐が高評価なのは、そう言うことかも知れませんねぇ。
あかいら! | 2009年3月17日 11:28KMさん、まいどです!
> 確かに見た目が華やかで、春がきたような眺めです。
> ナルトの効果大です。
そうそう、そうですねぇ。
得てして端役でしかないナルトですが、彩りは主役級ですよね~
> これが入ると急に懐かしくなります。
> Reviewを読ませていただいて、味も想像しました。
エアーラーメンですかw
でも、想像しないで、行ってみて下さい。
カワイイ店員さんもいますよ~w
> 近所にこういう店があるのはいいですね。
近所にはないんですが...
また、近くまで行ったら寄りたいと思います!
あかいら! | 2009年3月17日 11:32こんにちは。
ワンタンメン研究会NO.5の者ですw
このワンタンはとてもおいしそうですね!
これが+100円でいただけるとは嬉しいです。
とてもおいしそうです^^
最近私はどうも濃厚豚骨魚介より、このような味に高得点が出やすくなってきたのを自分でも感じています。
このようなルックスの高得点な1杯は注目してしまいますw
・ | 2009年3月17日 15:00・さん
> ワンタンメン研究会NO.5の者ですw
そんな研究会あるんですかw
ワンタンメン研究会は、ラーメン研究会とワンタン研究会の
美味しいところだけ頂く様な一石二鳥の会?ww
> このワンタンはとてもおいしそうですね!
> これが+100円でいただけるとは嬉しいです。
> とてもおいしそうです^^
お財布にも美味しいワンタンメンです。
先日は新橋までいらしている様なので、
今度は浜松町まで足を伸ばして下さい。
> 最近私はどうも濃厚豚骨魚介より、このような味に高得点が出やすくなってきたのを自分でも感じています。
> このようなルックスの高得点な1杯は注目してしまいますw
自分は、濃厚も淡白もどっちも好きです。
「濃厚、淡白、淡白」くらいのペースがいいかなw
新橋にもワンタンの有名な、支那そば 麺家 酒家もありますので、
両方一度に訪問頂ければと良いかと思います。
あかいら! | 2009年3月17日 16:00こんばんは~。
コチラは昨年、勤務先から歩いて帰宅する事に燃えていた時
よく前を通過しつつ、何実にスルーしていたんですよ~。
今じゃなかなか歩かないので、しばらくぶりにウォーキングと
称して頂きに上がりたいです!!
ランチがいいかな~ww
プリティ | 2009年3月17日 22:22
あかいら!
hima
SERIE F
おさっても
Killa Queens






店頭まで来ると黒板に「頑張ってます」的なメッセージと(スイマセン、ちゃんと見てませんでした)、「ランチタイムサービス」、小ライスか杏仁豆腐サービスと言うのを発見。 嬉しくなってお店に入ります。 厨房には若い店主に店員さん、それにホール担当は、これまた若くてかわいい女性。 接客も好印象です。 店頭のメッセージに「特製ワンタンメンがオススメ」とありましたので、それをオーダー。 そしてランチタイムサービスは、杏仁豆腐をお願いしました。
それにしましても、中華そば¥600に対して、特製ワンタンメンは¥700。 随分とリーズナブルですねぇ。 もしかしたら、ショボイワンタンメンが来るのか...と多少、不安を感じつつ、厨房を覗いていたのですが、全くそんな事はありませんでした。 余計な心配をしてしまった事、お詫び致します。 それにしても、この¥100の差は、随分と大きいかなぁと...
写真を見て頂いても判るかと思うのですが、ドンブリの中がとっても華やか、カラフルです。 トッピングは、ノリ1枚、ナルト1枚、チャーシゅー1枚、モヤシ少々、青菜少々、ワカメ少々、メンマ少々、そしてワンタン6ヶ。 なんか凄くないですか!! ファースト・インプレッションだけで随分と嬉しくなってしまいました。
ちょっとスープが少なめですが、先ずはスープを頂くと、鶏がら&豚骨ダシ、カエシの醤油もマイルドな飲みやすいスープです。 そしてスープに散りばめられている、胡麻とみじん切り玉ねぎが、良い香りを演出すると共に、シャリシャリとした食感も楽しめます。 丁寧に作られ、よく考えられたスープと言う感じです。
麺は細めのストレート麺。 スープの吸い上げも良いのですが、低加水麺なんでしょうか、割と伸びるのも早いような感じです。 まぁ、伸びる間もなく完食となるかとは思いますがw
そしてワンタン。 ひき肉メインのワンタンはツルっとした皮も美味しいワンタンです。 そしてその他のトッピングについては、あれこれつまみながら楽しく食べることが出来ました。 チャーシゅーのシコシコとした歯触りもいい塩梅です。 スープが少なめだと言うこともあって、珍しくスープも完飲して完食です。 ご馳走様でした。 帰りも気持ちよく送り出してくれました♪