さぴおさんの他のレビュー
コメント
今日は😊
ここは、様子見していましたが、美味しく頂けたようですね。
ランチ範囲なのでそのうちに追随しようかな。😋
mocopapa | 2022年4月4日 10:46さぴおさん、こんにちは。
担々麺に柴漬けとは、ちょい異色の組み合わせですが、食感変化という役割が主だったんですね。
漬物・ピクルスと麺の組み合わせはもっと研究が進んでも良い題材だと思います。
大盛はないとのことですが、麺+ライス+唐揚げでボリュームも十分そうです。
ぬこ@横浜 | 2022年4月4日 11:57こんにちは
皆さん情報早いですね
本場な感じを取り入れつつ
日本人にも合うような感じですかね
麺とかあまり食べた事無さそうな感じです
キング | 2022年4月4日 12:29こんにちは^^
例の鶏白湯のFC展開してる会社ですね。
確か神戸では担々麺でビブグルマンに選出されたんですよね。
ヘタレ的には余り。。。(^^;
としくん | 2022年4月4日 12:41こんにちは☆
汁無し坦々麺って喉が乾きそうな感じがするんですがそうでもないんでしょうか。
何となく汁があった方が良さそうに感じるのは日本人だから?
から揚げとライスでこのお値段なら立地的にもそんなにお高く感じませんね。
ノブ(卒業) | 2022年4月4日 13:46こんにちは。
この系列は仙台で泡鶏白湯をたべました。
ビブグルマンを前面に押し出して宣伝したましたが、
担々麺での選出なんですね。
無難に美味しかったのでこれも機会があれば試してみます。
kamepi- | 2022年4月4日 16:36どもです。
汁なし担々に目がない私、しかも通し営業と来たら
行かない理由が見つかりません😅
ただ、このセットは多すぎなのでライスは小にしてもらいます💕
追い飯って混ぜると量が増えますからね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月4日 17:35こんばんは!
担々麺は結構好きなので本場は汁なしと知ってて
汁ありを選んでしまうんですよね。
火鍋も餃子も同じように本場とは逆へ行きたくなります。
ダイエットマン | 2022年4月4日 18:10担々麺専門ですか?
美味しくても、今は無理かな。
RAMENOID | 2022年4月4日 20:43続いてどうも~!
関西ってラーメン屋の名前だけでなく会社のネーミングも面白いんですね~?(笑)
担々麺好きなので最近食べてないんで、こんなの食べたいですわ~♪
バスの運転手 | 2022年4月4日 21:27こんばんは!
店名からてっきり神戸牛使ってるのかと(笑)
そしてやはりライスはぶっ込むんですね…。
雨垂 伊砂 | 2022年4月4日 23:07こんばんは
唐揚げの事には触れてませんね。
まぁ、言わなくても皆さん察しています。
頬っぺたに一個づつ入れてお家に持って帰って部屋の隅の藁の後ろにしまったのでしょう。
大体の行動は分かります🐹
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月5日 02:25こんにちは。此方は初めて知りました。
柴漬けが食感アクセントになりますか。面白いです。
おゆ | 2022年4月5日 16:25
さぴお

ぬれいえふ

BUBU
タバサ





どうも、さぴおです。
■ミシュラン神戸掲載店 五反田進出店
神戸の『株式会社お客様みなさまおかげさま』という会社が経営する資本店。
関西方面でラーメン店のプロデュース業も上々のよう。
関東にも何店舗か他の屋号を運営されているよう。
五反田駅を降りて都道317号沿いにこちらのお店はあります。
住所をGoogleに入れると裏手側にナビされて少し迷ってしまいました。
大通り沿いにお店はあります。
外観はスタイリッシュ。道沿いに担々麵の幟がなければスルーしてしまいそう。
この日は仕事が忙しく17時にやっとお昼ご飯。
こんな時に通し営業のこちらは助かりますね。
先客は7人ほど。テーブル席とカウンター席。
なかなかの盛況さ。
食券を眺めると『担担麺』『濃厚担担麵』『麻辣担担麺』の3つのメニュー。
本場では『汁無し担担麵』が担担麺であり、スープ入りに担々麵は日本人によってアレンジされたもの。
こちらは本場にならって『担担麺』は汁無しです。
濃厚担々麺には鶏白湯系など汁ありな担担麵になるようです。
どうやら大盛メニューはないよう。
絶対に物足りないのでライスと唐揚げ2つのセットメニューに飛びつきます
店内はスタッフ多数で活気があります。
卓上には煮干し酢、オレンジ酢、エスニック酢、ブラックピンクペッパーなど
個性あるアイテムが揃えてあります。
●実食
どろっとテンメンジャンで味付けされた豚挽肉のミンチと
柴漬けのトッピングが独特な一杯の配膳です。
カシューナッツなどが大振りで入っているのがオリエンタルを演出しています。
まず麺を引き上げると大きな平打ち麺が登場します。
噛みしめるとモチモチとした個性ある麺感覚ですね
既存の担々麵とは違うことがわかります。
モチモチの平打ち麺がタレをたっぷりとまとっています。
そこまでヤッチャってる訳ではありませんが、
マレーシアとかのパンミーを中華麺にブラッシュアップしたような構築に思いました。
タレはミンチ挽肉の甜麵醬の味わいが広がります。
中国とか韓国の甜麵醬ってかなりクセのあるものがあったりしますが
日本人好み食べやすい甘いような味わいですね。
そこに20種以上のスパイスを加えておられるとのこと。
スパイス関係のことには門外漢なのが僕の底の浅いところ。
もっと勉強しないとなぁ…
トッピングには注目の柴漬け。
タレを混ざると酸味さが潰れて、どちらかというと
クニクニとした食感でアクセントを加えるという側面が強いのかな?と思いました。
食べ進めて適宜、煮干し酢、オレンジ酢、エキゾチック酢を加えて味変していきます
ラストはお楽しみのライスぶっこみ。
サラっと完食へ。
ごちそうさまでした。