コメント
良く通るんですよ、この通り。半蔵門線渋谷駅からセルリアンタワー方面に抜ける時に。
危うく食べるところでした、男旭山だったかな?特製みたいな奴。
笑わせていただきましたw
Dr.KOTO | 2022年4月25日 10:20こんにちは☆
随分と気合の入った営業ですね。
無休で中休み無しとは使い勝手がめちゃくちゃいいんじゃないですか。
本格的な一杯を期待すると肩透かし感がありそうですね。
ノブ(卒業) | 2022年4月25日 10:55おばんです ども。
渋谷あたりですと、そう外れ品はないような感じがしますが、ご説明みると残念な内容だったようですね。
東京でやっていけるのかな?
村八分 | 2022年4月25日 18:50Dr.KOTOさん
お役に立ててよかったです笑
このあたりはラーメン屋が多いですけど、
生き残れる何かがあるのでしょうか。
カナキン | 2022年4月26日 08:59ノブさん
使い勝手はいいですね。
また、この立地で700円ですから、
それを求める一定のニーズがあるのかと。
カナキン | 2022年4月26日 09:01村八分さん
返信コメント書いていて整理されてきました。
とにかくコスパでしょうね。
それだけを求める人の割合は低くても、
マンモス街ですから母数が多い。
多様な選択肢があるのはいいことです。
カナキン | 2022年4月26日 09:03
カナキン
ニセモノ
生ビール

ヤマタカ
末端冷え性





日頃から目にしていた店に初めてやって来た。
厨房には巨大な寸胴が3つ並び、
左奥の壁には旭川ラーメンへの憧憬が綴られている。
豚骨、鶏ガラ、アジ煮干。期待がふくらむ。
のっぺりとした濁りのあるスープは、
油浮きがわずかに確認できる程度のもの。
レンゲでひと口味わってみると、
豚骨の臭みと何かの酸味がピリリと来る。
ニンニクの香りでなんとかなっているかな。
本当に巨大寸胴でとったスープなのか。
それとも業務用の素材をいくつか組み合わせたのか。
ベースに潜む平坦さはスーパーの袋麺のそれだし、
海苔に乗った魚粉が安っぽさを与えている。
縮れた中太麺は、硬質ゴムのような噛みごたえ。
小麦の風味を感じられないタイプで、
スープとの一体感もまったく感じられない。
薄切り豚バラチャーシューは硬く、
メンマはグニリと柔らかすぎて残念。
ここに並んだ寸胴鍋は一体何なのか。
壁に連綿と綴られた旭川ラーメンへの憧憬は、
ラーメンの品質とは一切無関係のようだ。