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煮干しの聖地に行きましょう。ってことで「煮干中華ソバ イチカワ」さんにお邪魔します。今回が2回目の訪問です。平日でも開店前は必ず行列ができていますが今回は何人くらい並んでるかなってことで、ワクワクしながら車を走らせます。時刻は10:50。到着です。お店前の駐車場が空いてないかなぁ…おっ!1台分のスペースが。しかし、狭いなぁ…停めてはみたものの出れない(汗)仕切り直して少し離れたところに車を停めて改めて到着です。10分ほど時間をロスして列に並びます。先客は10人。余談ですが土日とかだと13時前には売り切れで閉店してしまうこともあるので来店の際は時間に余裕を持って来るのがオススメです。さぁ、女性の店員さんがシャッターを開けに来ました。ガラガラ。後客は4人。時刻は11:27。お客さんが続々と店内へ。席が9席で先客が10人なのでギリギリ入れないかぁ、と思っていると前に並んでいた二人組のお兄さんが何やら店員さんと話してるぞ。客A「席って9席ですよね。」店員「そうですよ。」客A「バラバラになるから次でいいよね」客B「いいよ。」客A 私に向かって「お先にどうぞ。」私 「いいんですか。ありがとうございます。」ラッキー!じゃあ、遠慮無く入店です。手を消毒してコップを手に端っこの席に着席です。店内では順番に注文を聞かれていってます。私はもちろん白醤油に味玉です。千円札を店員さんに渡します。和え玉用の200円も自分の手元にあらかじめ用意して待ちます。約4ヶ月ぶりの訪問なのでめちゃくちゃ楽しみです。まだかまだかと待っていると…来ました。ドン!時刻は11:41。ん~、旨そうですね~。さっそくスープからいただきます。う~ん。さすが煮干しキング!旨い!煮干しの旨味が凝縮され、めちゃくちゃ濃厚です。和え玉用に少しは残しておかないといけないので、麺にいっちゃいましょう。麺をリフトアップして…すする!旨い!麺は細麺で少し固めではあるものの、このパツパツ感がクセになります。お次にチャーシュー。うん!めちゃくちゃ旨いです!大きめにも関わらずめちゃくちゃ柔らかい。口の中ですぐに溶けて無くなります。食べ進める間にも玉ねぎの辛みがアクセントになって飽きずに食べ進められちゃいます。ここで忘れずに和え玉を注文します。お店の貼り紙には半分くらい食べ進めたところで、と書いてあるんですが、私は大体1/3食べたくらいで注文しちゃいます。理由は、半分の段階で注文すると和え玉が着丼する前に食べ終えてしまって、待機時間が生じてしまうので、私の場合は少し気持ち早めに注文します。和え玉が着丼するまでの間、残りの麺をすすっていきましょう。チャーシューや海苔を間にはさみながら食べ進めていきます。ここで案の定。隣のお姉さんは和え玉を待っていますが、その前に食べ終わってしまっていて、厨房に目をやりながら、まだかまだかと時間を惜しんでいます。人のことはさておき、私は最後に味玉を食らっていきます。前回は噛んだ瞬間に破裂させてしまい、もったいない思いをしたので、今回は慎重に食らいます。パクリ。う~ん。めちゃくちゃ旨いです!これだけを食べに来てもいいくらいのクオリティです。最高です。と、感動に浸ってると…来ました。和え玉です!ドン!刻みチャーシューが乗っかっており、それなりのボリュームなのに200円って素晴らしい!忘れずに用意してあった200円を店員さんに渡します。さぁ、まずはよく混ぜましょう。混ぜた後は、まずはそのままいただくとします。うん!旨い!そのままでも十分旨いです。ただ和え玉はここからが本領発揮です。第1弾は、残ったスープにつけ麺の要領で食らいます。これまた旨い!当たり前です!さぁ、第2弾!和え玉にお酢をかけていきます。適量加えて混ぜていき…すする!最高に旨い!なぜだかわかりませんが、これがまたマヨネーズのような味わいになり、めちゃくちゃ旨いです!感動ものです!この数十分で何回感動させてくれるのか…本当に素晴らしい!残りのスープも完飲してしまい、完食です。いや~最高でした。また近いうちに再訪したいと思います。ご馳走さまでした!
ってことで「煮干中華ソバ イチカワ」さんにお邪魔します。今回が2回目の訪問です。
平日でも開店前は必ず行列ができていますが今回は何人くらい並んでるかなってことで、ワクワクしながら車を走らせます。
時刻は10:50。
到着です。お店前の駐車場が空いてないかなぁ…おっ!1台分のスペースが。しかし、狭いなぁ…停めてはみたものの出れない(汗)
仕切り直して少し離れたところに車を停めて改めて到着です。
10分ほど時間をロスして列に並びます。
先客は10人。
余談ですが土日とかだと13時前には売り切れで閉店してしまうこともあるので来店の際は時間に余裕を持って来るのがオススメです。
さぁ、女性の店員さんがシャッターを開けに来ました。
ガラガラ。後客は4人。
時刻は11:27。
お客さんが続々と店内へ。
席が9席で先客が10人なのでギリギリ入れないかぁ、と思っていると前に並んでいた二人組のお兄さんが何やら店員さんと話してるぞ。
客A「席って9席ですよね。」
店員「そうですよ。」
客A「バラバラになるから次でいいよね」
客B「いいよ。」
客A 私に向かって「お先にどうぞ。」
私 「いいんですか。ありがとうございます。」
ラッキー!じゃあ、遠慮無く入店です。
手を消毒してコップを手に端っこの席に着席です。
店内では順番に注文を聞かれていってます。
私はもちろん白醤油に味玉です。
千円札を店員さんに渡します。
和え玉用の200円も自分の手元にあらかじめ用意して待ちます。
約4ヶ月ぶりの訪問なのでめちゃくちゃ楽しみです。
まだかまだかと待っていると…来ました。
ドン!
時刻は11:41。
ん~、旨そうですね~。
さっそくスープからいただきます。
う~ん。さすが煮干しキング!旨い!
煮干しの旨味が凝縮され、めちゃくちゃ濃厚です。
和え玉用に少しは残しておかないといけないので、麺にいっちゃいましょう。
麺をリフトアップして…すする!旨い!
麺は細麺で少し固めではあるものの、このパツパツ感がクセになります。
お次にチャーシュー。うん!めちゃくちゃ旨いです!大きめにも関わらずめちゃくちゃ柔らかい。口の中ですぐに溶けて無くなります。
食べ進める間にも玉ねぎの辛みがアクセントになって飽きずに食べ進められちゃいます。
ここで忘れずに和え玉を注文します。
お店の貼り紙には半分くらい食べ進めたところで、と書いてあるんですが、私は大体1/3食べたくらいで注文しちゃいます。
理由は、半分の段階で注文すると和え玉が着丼する前に食べ終えてしまって、待機時間が生じてしまうので、私の場合は少し気持ち早めに注文します。
和え玉が着丼するまでの間、残りの麺をすすっていきましょう。
チャーシューや海苔を間にはさみながら食べ進めていきます。
ここで案の定。隣のお姉さんは和え玉を待っていますが、その前に食べ終わってしまっていて、厨房に目をやりながら、まだかまだかと時間を惜しんでいます。
人のことはさておき、私は最後に味玉を食らっていきます。前回は噛んだ瞬間に破裂させてしまい、もったいない思いをしたので、今回は慎重に食らいます。
パクリ。う~ん。めちゃくちゃ旨いです!これだけを食べに来てもいいくらいのクオリティです。最高です。
と、感動に浸ってると…来ました。和え玉です!
ドン!
刻みチャーシューが乗っかっており、それなりのボリュームなのに200円って素晴らしい!
忘れずに用意してあった200円を店員さんに渡します。
さぁ、まずはよく混ぜましょう。
混ぜた後は、まずはそのままいただくとします。
うん!旨い!そのままでも十分旨いです。
ただ和え玉はここからが本領発揮です。
第1弾は、残ったスープにつけ麺の要領で食らいます。これまた旨い!当たり前です!
さぁ、第2弾!和え玉にお酢をかけていきます。適量加えて混ぜていき…すする!
最高に旨い!なぜだかわかりませんが、これがまたマヨネーズのような味わいになり、めちゃくちゃ旨いです!感動ものです!
この数十分で何回感動させてくれるのか…本当に素晴らしい!
残りのスープも完飲してしまい、完食です。
いや~最高でした。
また近いうちに再訪したいと思います。
ご馳走さまでした!