コメント
どもです。
奄美良いですね❤
奄美には百名山がないので行くこと無いと
思いますが、ラーメンの足跡は残したいですね❗
因みに屋久島は自分です🎵
あっ、屋久島にも世界遺産有りますよ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月6日 21:17世界遺産を巡る旅いいですね😊
鶏飯ラーメンは、う〜〜んな感じですが、
刺身は流石に美味しそうです。
炭火焼きなんかもあるんでしょうね。
芋焼酎でやっつけたいです🤤
NORTH | 2022年5月6日 21:26お〜奄美市ってどこだと地図見てしまった!ここも鹿児島なのですね。
数年前に種子島へ行きましたけど楽しいですよね。
虚無 Becky! | 2022年5月6日 21:37naoさんに続き、glucoseさんも
鹿児島◎
鶏飯歴史があるのですね
ラーメンよりも、鶏わさ、すももジュースがハマりましたでしょうか!?
ラーメンは写真で見る限り、本土のラーメンと異なる感
ありますね
好投、青柳さん援護出来ずに・・
まあ、大野投手は9回までパーフェクトだった訳で
記録には残りませんが、記憶に残る試合に◎
虎ん黄色 | 2022年5月6日 21:50こんばんは!
鹿児島でニアミス?と思いきや、奄美だったんですねェ〜
昔出張で行きましたが、ラー食は視野に入ってませんでした‥
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年5月6日 23:11こんばんは。
奄美は行ったことないですが、鶏飯は好きですよ。
てか、鶏飯ラーメンを名乗るなら、もうちょい
雰囲気出してほしい気もしますね。
としくん | 2022年5月6日 23:28こんばんは
奄美大島って鹿児島なんですね
いや~初めて知りましたよ!!
鳥専門店の鳥刺しは抜群のようですね
大野雄大は。。。あそこまで行ったら
完全試合達成認定でもって思ってしまいます
キング | 2022年5月7日 00:50こんばんは!
奄美鶏ってブランド地鶏があるのを初めて知りましたね🤔トッピングの錦糸卵も珍しくに本土では食べれないオンリーワンのラーメンでしたね😁
川崎のタッツー | 2022年5月7日 03:01おはようございます^^
ごはんの方が合うのが解っていても麺を頼んじゃうんですよね。
悲しいラヲタの性ですね(笑)
奄美で真っ黒に日焼けして戻ってくるんですね。
またどこかで飲みましょう(*^-^*)
mocopapa | 2022年5月7日 04:30鶏飯は鹿児島で食べたことがある記憶。
奄美大島もその時行ったんですが、その頃ラヲタじゃなかったしな。
奄美大島はいいですよね。
観光地から離れた南端にも行ったのですが、とにかく海が澄んでですごかった。
RAMENOID | 2022年5月7日 05:09おはようございます。
奄美大島、一度は行ってみたいですね!鹿児島の市街は行ったことあるんですが、奄美大島や沖縄に行きたい気持ちが膨れ上がってます^^
poti | 2022年5月7日 08:17瀬戸内町でした。
加計呂麻島が見えました。
RAMENOID | 2022年5月7日 08:31こんにちは。
世界遺産巡り良いですね〜
奄美大島行ってみたいです〜
kamepi- | 2022年5月7日 10:47こんにちは。
世界遺産を巡る旅、羨ましいですね。
ラーメンはハマらずでしたが、他での満足度が高そうですね!
やっぱりネコが好き | 2022年5月7日 14:22こんにちは
奄美大島に世界遺産ツアー旅行羨ましいです🤓
しかしオンリーワンな一杯ですね
錦糸卵と刻み海苔が印象的!
気をつけて帰ってきてくださいね✈️
シノさん | 2022年5月7日 16:13こんにちは。
鹿児島ですか。
行ったことないです。
楽しんでください!
とある大学生のラーメン日記 | 2022年5月7日 16:40こんばなh.
奄美大島,行ったことないです.行ってみたいです.
奄美大島でもラーメンですね.さすがです.
鶏飯,勉強になりました.
Paul | 2022年5月8日 10:50続いてどうも~!
世界遺産を巡る旅良いですね~!
でも、せかっくの鷄刺身なのにジュースで乾杯とは場所柄レンタカーでの移動でしょうか?
バスの運転手 | 2022年5月8日 11:03奄美で召し上がるんだろうなと予想していましたが、やはり!
奄美鶏飯は死ぬまでに一度食べてみたいご当地グルメですが、まさかラーメン版もあるとわ…奥が深いです。鶏刺しも良いですね、地産地消の鮮度が見て取れます。
ラーメンの具としても十分成立してそうに見えますが、やはりお米で食べた方が良い…もし奄美に上陸する機会を得ましたら、この結論を胸に、何を注文するか熟考しようと思います。
Dr.KOTO | 2022年5月8日 16:34遅コメすみません。
ラーメンは、鶏飯とはちょっと違ってしまったようで残念でしたね💦

glucose
ひぐま

まだおおお
麺活さちなお
いのぴ





今年の世界遺産を巡る旅は奄美大島へ。
金作原ウォーク前の腹ごしらえとして12時こちらを訪問してみました。
店先には大きな鳥のモニュメントがお出迎え。
店内はカウンター10席、小上がり7卓、テーブル2卓とキャパは充分。
店内3割ほどの客入りで基本的には鳥料理を中心とした居酒屋さんのようです。
メニューを眺めて鶏飯のラーメン版、奄美鶏飯ラーメン800円、自家製すももジュース450円、鷄刺身750円を口頭注文。
すぐにお通しとしてゴーヤの味噌和えが。
男性2、女性2名でのオペレーションを眺めながら15分ほどで着丼です。
スープは混濁した鶏塩清湯。
中心は鶏ガラで魚介は感じません。
ホテルの朝食でいただいた鶏飯の出汁汁は鶏以外にも昆布を感じたのですが、こちらは鶏のお店なので鶏100%なのかも知れません。
麺は加水率中の微ウェーブ中太麺。
ボソッととした食感でイマイチ好みには合いません。
沖縄そばで使われる麺とも全く違います。
自分が本土の麺に慣れているからなのかもしれませんが。
お足が早いので早めに食べ進めます。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は刻みネギ、錦糸卵、刻み海苔、とりささみ、キャベツ、ニラ、陳皮?、椎茸、もやしと鶏飯で使われるものは一通りそろっています。
鶏肉は柔らかいほぐし肉。
さすが鳥の店だけあって普通のささみとは違い味わい深いもの。
鳥刺身も臭みなく適度な歯応え。
さすが鳥料理専門店の出す刺身。
自家製すももジュースも適度な甘さ。
ちなみにWikipediaによると、鶏飯(けいはん)とは、茶碗に盛ったごはんにほぐした鳥肉、錦糸卵、椎茸、パパイヤ漬、ネギ、刻み海苔、刻んだタンカンの陳皮などの薬味を乗せて鶏スープをかけて食べるお茶漬けのような奄美の郷土料理。今や地元の一般家庭で食べられるようですが、昔は客人のもてなしに出された料理のようです。
いわゆる鶏飯とは異なる一杯。
やはりラーメンよりはご飯のほうが合うようです。
ごちそうさまでした。