土曜日の9時44分に到着。歩道橋下の並びは発生しておらず、店頭の並び客6名に接続。9時48分に店内の券売機で購入した食券を店員さん見せながら麺半分を伝えて並び直す。入店は9時58分。店内はカウンターのみ11席。着席と同時に食券のプラ板と50円玉をカウンター上に置くとお椀に入った生たまごと焼きのりが直ちに提供。着丼時の無料トッピングコールはニンニク、アブラで。スープは非乳化でかえしがキリッと効いている。一口目がややぬるく感じたが許容範囲。麺は平打ちでややうねりの太麺。しっかりした茹で加減でもちっとして硬めではない。具材はキャベツ率高めの野菜とぶたが中と小の塊1つずつ。色づいたアブラが野菜にかかり、ニンニクは粗みじん切りが少量。現金購入の焼きのり4枚も投入。ぶたはしっかりした硬めの肉質で脂身はほぼない。野菜は味付きアブラと好相性。焼きのりは油を吸わずにへたらない。麺は量を半分にしたため150gもない感覚。あっという間に麺がなくなりそうで慌てて生たまごのすき焼き風も試して完食。ぶたを生たまごに浸しても美味。スープは飲める程度の塩分と油量なのでほとんど飲んでしまい、気持ち残してごちそうさま。土曜日の朝方だったからか地元の高齢者や家族連れがメインの客層。殺伐とした感じがなく店員さんにも親しみが持てました。
絹ごし木綿さんの他のレビュー
コメント
まだコメントがありません。

絹ごし木綿
トシ
蒼風
jirolian
なんばさん
ЯAGE®︎




