としくんさんの他のレビュー
コメント
家系中毒、オツですwww
トリュフバターは貝殻の手前のでしょうか?
コレなければキッカリ1000円
コスパよし、タベタヒ🤤
角海屋 | 2022年6月22日 09:22こんにちは。
様々味変が楽しめるような一杯でしょうか。
今度はまいマヨネーズ持参で伺いましょう。
glucose | 2022年6月22日 09:45先を越されてしまいましたw
勤務地至近につき
近々ランチで狙っております。
YMK | 2022年6月22日 09:56やはり、此方のお店素敵です◎
貝殻に乗せた味変具に興味津々です♪
とし眈々狙います(笑)
虎ん黄色 | 2022年6月22日 10:03こんにちは
貝の好きなとしくんさんに
完飲まっしぐらと言わしめる程
強烈な旨味のあるスープ良さそうですね
トリュフバターは貝を消し去るほど強烈のようで
キング | 2022年6月22日 10:20蝋燭屋から請求来たんですけど、
むぎとオリーブも蝋燭屋系列なんですかー?🤔
NORTH | 2022年6月22日 10:22こんにちは。
蛤がジーンとくる本格派とは良いですね〜
トリュフは無い方が良さそうですね。
kamepi- | 2022年6月22日 11:26こんにちは。
つけ麺を食いましたが、この日はサービスライスもらいませんでした。
私も次回は濃厚豚骨に、刻みニンニク+マヨビームを狙っています。
やっぱりネコが好き | 2022年6月22日 11:43どもです。
私は次回、蛤と煮干しで決まってます❗
近いしよく使う駅なので、再訪問は
近そうです👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月22日 11:48こんにちは☆
なんとなく流行をバッチリ取り入れてるようなのに意外と採点が伸びませんでしたね。
トリュフバターが突き出た感じなんでしょうか。
メニューも人気あるものを取り揃えてあるところが商売上手ですね。
ノブ(卒業) | 2022年6月22日 11:49どもです!
ムギオリ系なのでなんとなく想像はできていましたが
まさか卓上カスターが王道家系列もかくやの充実っぷりとは驚きましたね。
ちょっと行く気力が湧きました。
さぴお | 2022年6月22日 16:51としくん(週休2日)さん、こんばんは。
paypay後払い設定しているので50万円迄は秘密でも食べる事ができます!!
それはラーメンなら十分な金額だろうと思って早幾年…
思えばいととし……
マヨビーム๛ก(ー̀ωー́ก)が欲しかったんですよね(^_^;)
はい家系自分も大好きですÏ Łøvë**ÿöü.
ひゃる | 2022年6月22日 20:19ここは気になってます。
この週末はどこに行こうか、今から計画練ってます。
RAMENOID | 2022年6月22日 22:19こんばんは。
「漬けにんにく+マヨビーム」したい衝動を必死で抑えた」(笑)よく耐えられましたね(>_<)たぶん私はマヨビームやっちゃいます🤣
poti | 2022年6月22日 23:55おはようございます。
王道家彷彿の卓上調味とは目に毒です(笑)
むぎとオリーブ系でも麺は三河屋なんですねー。
コメント頂いた四天王はとんこつプロによると、『サニー』『べんてん』『ごとう』に最近『魂の中華そば』が加わったようですよw
塩対応 | 2022年6月23日 09:17こんにちは
漬けニンニクがあったらそうなりますね~
千葉県民はやっぱり家系が好きなんですかね(笑)
仕事が忙しく更新とコメ入れが暫く滞ります<(_ _*)>
がく(休養中) | 2022年6月23日 17:07こんばんは。
結局、マヨビーム等は自粛で?
ならば、さぞ、お辛かったのでは?苦笑
さて、此方。亀さん同様に、
トリュフバターは不要かもと想像しました。
おゆ | 2022年6月23日 23:07今日は😊
このグループの新しい業態なんですね。
麦とオリーブ、篝 、纏、SHIBIRE NOODLES 蝋燭屋、閉店した風見
色々開発してますよね。
ここもタイミング見ていきたいですね。🤗
mocopapa | 2022年6月24日 14:39こんばんわ~!
流石、お早い訪問ですね~!
「むぎとオリーブ」系列なのは諸兄のレポでも確認済みですが、いろいろ趣向を凝らしてきますね。
バスの運転手 | 2022年6月24日 23:27今気付きましたが、分類が塩になってますよ。
RAMENOID | 2022年6月25日 09:31ご指摘有難うございました。
直しました😅
としくん | 2022年6月25日 09:39こんにちは。
新店突撃ですね。
店名が印象あり、気になっていました。
麦とオリーブさん系のお店なのですね。
都内出張がなくなってしまったのですが、
機会があれば行ってみたいです。
ももも | 2022年6月25日 19:09
としくん

ぴーえむ

ゆみログ
カズオ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 蛤醤油トリュフバターらぁ麺
[価格] 1200円(トリュフバター分200円含む)
[スープ] 貝/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、蛤ペースト、トリュフバター、メンマ、海苔、青菜、ナルト、紫玉ねぎ
[その他] 小ライス(サービス)
[卓上] 拉麺胡椒、煮干し酢、柚子オイル、粗挽きトウガラシ、マヨネーズ、醤油漬けニンニク、刻み生姜
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12749536583.html
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「むぎとオリーブ」系列の新店。
移動中に地下鉄を途中下車、地下通路からそのまま入れる大手町ビルのB2階。
ちょうど11時の開店直後、食券購入が始まったところで先客6名。
因みに10分後には満席になっていた。
メニューは店名通り「貝」、「煮干し」、濃厚な「豚骨醤油」らぁ麺の他、つけ麺やまぜそばも揃っている。
タッチパネル式の券売機はキャッシュレス決済オンリーで、私はpaypayを使用して標題チケを発券。
ランチタイムは小ライスがサービスされるらしく、もちろんお願いしてカウンター最奥の席に収まる。
各席に配置された卓調類が余りにも「王道家」系と似通っていて、先出しされた小ライスに「漬けにんにく+マヨビーム」したい衝動を必死で抑えた(笑)
着席から8分ほどでご対麺。
背後からのライトで写真に影が写り込むのがちょっと煩わしい。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136392079.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136392084.html
■ スープ
いかにも的な微白濁のスープは蛤の旨味満載。
ジンと舌先を刺激しながら口いっぱいに広がり、支える昆布出汁やカエシに仕込まれた乾物魚介を従えて長い余韻に続く。
カエシは醤油感を抑えて淡口にまとめてあり、感覚的には醤油と塩半々ぐらいで、これが蛤出汁にピタッと嵌まっている。
上品に仕上げてあるけど旨味の強さは鮮烈だから、これは完飲まっしぐらでしょ。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136392147.html
■ 麺
三河屋製、当店限定オリジナル麺という中細ストレート。
前半は低加水らしいサクプツ小気味良い食感で、後半はややダレてネチッとしてくるけど、それでもまあ悪くない。
難を言えば、麺の解し方が甘いようで、特に序盤はダマになって食べにくい。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136392171.html
■ 味変具、トッピング
先ずは貝殻に盛られた2種の味変具から。
蛤ペーストはスープの蛤感に慣れた頃に、ビター感混じりのブースト材として効果を発揮する。
トリュフバターは着丼時から強烈な香りを放っているので、一旦ライスの上に退避させ、終盤に使ってみた。
一発で洋風味に激変し、蛤感も蹴散らす勢いなので、それを楽しむ覚悟を持ってチョイスした方が良い。
私的にはラストまでピュアに近い蛤感を楽しむべきだったとプチ後悔したが、まあ経験、経験。
チャーシューは豚肩ロースと2枚の鶏ムネ肉、どちらも低温調理で、安定のアベレージな仕上がり。
メンマや青菜など多彩なラインナップは有り難いが、蛤スープにはもっとシンプルな具のほうが合うような気もした。
ラストは蛤雑炊、というかトリュフバター風味雑炊で締めくくり。
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136496125.html
[蛤ペースト、トリュフバター]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12749536583-15136392185.html
■ 感想など
最近は貝出汁も玉石混合の感がありますが、これはナンチャッテじゃない本格派。
「むぎとオリーブ」はもう少し醤油感が前に出るイメージがあるので、個人的には此方のほうが好みです。
次回は濃厚系を、「漬けにんにく+マヨビーム」ライスと共にいただきます。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: