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コメント
こんにちは!
そう言えば長岡系もしばらく食べてないのをこのレビューで思いだしましたよ👌
町田にギフトの系列店で長岡ラーメン提供しているお店があるので少し寒くなったら食べに行きますね😅
川崎のタッツー | 2022年6月21日 12:29つちのこさん、こんにちは。
五反野駅にこんな長岡系ラーメンあったんですね!
失礼ながら何もないかと思っていました。
回転を気にしないで食べるラーメンもいいですよね(*´ω`*)
ひゃる | 2022年6月21日 12:45どもです。
足立区の現場帰りに伺えそうです。
楽しみですが、しなかったですワ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月21日 12:52川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
長岡系では、青島食堂さんと並んで私的に都内トップレベルです♪
鎖系へ行く機会があるなら、是非ともこちらへ行ってみて下さい(^^)
つちのこ | 2022年6月22日 10:25ひゃるさん、コメントありがとうございます!
待っている間はイライラでしたけど、入店してみると空気感に納得でした♪
五反野だと、ひゃるさんにはMORIMORIも推したいです(^^)
つちのこ | 2022年6月22日 10:27ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
足立区からだったら、全然あくせす良好な圏内ですね♪
きっとガッチャマンさんにも満足いただける一杯だと思われます(^^)
つちのこ | 2022年6月22日 10:28こんにちは。
私はブックしていましたが、未訪です。
座席数減少の現況、参考になりました。
時間に余裕のある時に行ってみたく。
おゆ | 2022年6月22日 10:30おゆさん、コメントありがとうございます!
相席当然な流れでランチを済ませる事が多いので、最初は?とも思いましたが悪くないモンですね♪
あくせくせずにゆったりと丼に向き合えるのも貴重な時間でした(^^)
つちのこ | 2022年6月22日 10:34こんにちは。
ここ完全にノーマークでした(>_<)綾瀬なんてそっちに住んでたときは何度も呑みに行ってたんですけどね(笑)
poti | 2022年6月22日 12:00potiさん、コメントありがとうございます!
五反野といっても綾瀬からも徒歩圏内なので、potiさんの目に留まっていなかったのは意外です(+o+)
ガッツリ汁なしのMORIMORIというお店も何気にマークしています♪
つちのこ | 2022年6月22日 12:58かなり席に余裕を持たせてますので、回転遅いですよね…。しかしながら安心感がありますので、いざ席に腰を下ろしてしまえば、食事環境は最高だったのではと思います。
生姜醤油のラーメンって、結構パンチが効いている印象(青島のせいです)なんですが、こういう穏やかな奴も良いものです。
Dr.KOTO | 2022年6月23日 15:28Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
以前にKOTOさんのレビューを拝見してから、ずっと狙っていたお店でした♪
ここまで回転が悪いと入店まではカリカリしていましたが、実食してみると満足感十分なクオリティと満足度バッチリなホスピタリティで、とても好印象なお店となりました(^^)
つちのこ | 2022年6月23日 16:07
つちのこ
なお



としくん





常磐線の綾瀬駅からもアクセス可だが、伊勢崎線のローカル駅「五反野」が最寄りで、13:20とランチピークな時間帯も過ぎており、そこまで行列も発生していないだろうとナメてかかって到着すると6名のウェイティングが発生中
いかにも和な造りを感じさせる外観で、2016年創業とそこまで古いお店ではないが白い暖簾には風格すら感じる貫禄があり、店頭の看板でメニューを確認すると長岡中華・煮干し中華・塩中華(各750円)と濃厚中華(800円)・濃厚つけ(850円)・海老辛つけ(900円)の構成
1組退店しては1組入店するので回転はメチャメチャゆっくりながら、女将さんが事前に注文を聞いてくれるシステムで、中盛り(50円)や各種トッピング(50円~)もあるようだったが、判りやすく長岡中華そばをデフォルトのままオーダー
繁華街ではなく人通りも少なめなので、待ち時間がとても長く感じ25分で入店すると、4人卓×3と5人卓が1つある店内は相席をせずに1卓1名(1組)のみな運用なので、ゆったりと食せるが回転が遅いのも納得
壁に飾られた立派なお品書きを確認すると、店頭に記されたメニュー以外に辛担々中華そば・ネギ油そば(各850円)といった魅力的なメニューも確認できたが、着席から更に10分ほどで待ちに待った一杯が着丼
海苔の上には針生姜も確認できフワッと生姜の爽やかな香りが立ち上がり、オイリーさは控えめながら表層がキラリと輝くスープをレンゲで掬うと、醤油の尖りも控えめな乾物系が前面に出た旨味が口に広がる
なるとの存在もクラシカルさを演出しつつメンマも細めで出しゃばっておらず、小松菜の淡い苦みはアクセントして良い味を出しており、麺はパツン系と思いきや滑らかな喉越しが特徴の中細麺が使用され、大盛(+100円)といかなくてもせめて中盛り(+50円)くらいは欲しいボリューム感
デフォルトでも2~3枚入っているチャーシューが圧巻で、脂身は無いが全くパサついておらず繊維に沿ってホロリと柔らかく解れ、厚みこそないもののチャーシュー増し(+200円)にするべきだったと思えるレベル
厨房エリアで寡黙に調理する店主さんとホール担当な女将さんの2名でのオペレーションで、店内も蕎麦屋さんの様な落ち着いた雰囲気となっており、あくせくせず時間に余裕のある時に再訪して、ゆったりとした空気感の中で次回はチャーシュー増しの中盛りを食したい