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コメント
阪神半疑
たまに、これ塩ですか!?
醤油ですか?
と思う事あります
そう考えて食べると、味も拍子抜けに..
虎ん黄色 | 2022年6月30日 07:54こんにちは。
塩派としては残念でしたね。
胡麻油はどこ行ってしまったのでしょうか?。
glucose | 2022年6月30日 08:23おはようございます😃
ごま油香る塩なんて書かれたら飛びついちゃいますよね。
ちょっと残麺でした。
私は当面静観です。
としくん | 2022年6月30日 08:39どもです。
もやもやする塩でしたね(笑)
胡麻油は忘れたんでしょうかね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月30日 08:46どもです!
80届かずでどういうことかと思えば、モヤモヤとされたようですね。
たしかにあまり塩っぽくないですね
それに加えて胡麻も香らないとは…仕上げオイルに使われると思うので、香らない…ってことは入れ忘れ感が…
醤油を食べにそのうちに…
さぴお | 2022年6月30日 09:40こんにちは^^
ここは気になっていましたが、こんな感じでしたか。
取り合えず静観ですね。
mocopapa | 2022年6月30日 10:14おつかれさまです
ビジュアルからしても醤油に見えますね。
醤油が入っていて塩ですか?
胡麻油香るで香らないとは、これいかにですね。
新手な詐欺ですか…なんちゃって塩!
黄門チャマ | 2022年6月30日 10:28こんばんは。
謳い文句と違うとアレレてなりますね~
見た目も醤油だし5%も入ってたら醤油でしょう。
kamepi- | 2022年6月30日 17:00こんばんは♪見た目は醤油ですねw 店主さんが塩ならば塩ですが、胡麻油は入れ忘れですかね…。モヤっとして良い印象は無いですよね
xxxx | 2022年6月30日 22:29こんばんは。必要かつ十分、それでこのお値段と内容ならかなり満足できそうですね。立地的には駅の狭間のようですがエリア的には攻めたいところです。
ЯAGE®︎ | 2022年6月30日 22:49こんばんは。
たまに塩でもこういうビジュアルのラーメン出てくることありますよ!胡麻油香るとの謳い文句で胡麻油香らなかったのは残念でしたね(>_<)
poti | 2022年7月1日 01:03おはようございます。
価格は良心的ですが、
胡麻油が香らずに醤油5%は違和感がありますね。
おゆ | 2022年7月1日 07:49初めまして。胡散臭いと言われた者です(笑)
ここのメニューは全て食べてて、今でも定期で通ってます。胡麻油わからなかったですか、塩はオープン当初から2度食べてますがふんわりわかりますよ。着丼時の香りでもわかります、小野田の玉締一番絞りごま油は上品な風味で強くないので、期待されていた胡麻油風味より弱く感じられたのかもしれませんね。
6/30だと塩はブラッシュアップ後…ですね。鶏が強くなったので胡麻油わかりづらくなったのかもしれません。
松本店主はきさくな人なので、この胡麻油、生で試飲させてくださいと言えば出してくれますよw
また機会があればお試しください。
東京筋肉サラリーマン | 2022年8月11日 07:13
RAMENOID

スプーナー®

かーびぃー
とらとらとらじ





この日は足立区スタート。
まず狙ったのは、今年4月下旬に開店したこちら。
ここまでのレビューは3つ、平均点は驚異の89点。
しかし、レビューしてるのは1人……真偽はいかに。
最寄駅はつくばエクスプレスの六町駅となってるが、Googleさんに聞いてみると、北綾瀬駅の方が行きやすいと出た。
常磐線各停、綾瀬駅で乗り換え、北綾瀬へ。
北綾瀬駅から北へ真っ直ぐ、1.3km、20分ほど歩く。
この辺は完全に住宅地だね。
何でこんなところに店を構えたのだろう。
と思ったら、ほぼ隣に「ABS卸売センター」と書かれた大きなガレージshopが。
数々の品が積まれた卸売の業務用スーパーで、駐車場もあり、かなり安い。
ここはかなり賑わってるので、ここから客が流れるのかも。
ほぼ時間通りに開店。
シャッターは私のみ。
厳つい男性店主さんのワンオペ?と思ったが、後から助手さんも現れた。
券売機に向かうと、メニューは、鰹豚骨醤油、醤油、塩、鰹豚骨醤油のつけ麺、酸辣の5種で、季節限定として、ざる中華も出ていた。
暑かったので、ざるにも惹かれたが、「ごま油香る」と書かれた塩を選択し、ビールもいただくことにする。
750円+500円、計1250円也。
まず出されたのは生ビール。
ジョッキかと思ったが、大きめのビールグラス。
お通しとして、ねぎの載ったチャーシューの端も出されたので、コスパはまあ許せる程度。
いつも書くが、1軒目の1杯目はとりわけ沁みる。
さらに5分で出されたのは、塩?という感じの軽く茶色いスープのシンプルな一杯。
麺は低加水の細ストレート。
適度にしなやかで腰があり、程よくパツっと切れる。
入り口に三河屋製麺の麺箱が積まれていた。
茹で具合は、清湯系にはよく合う麺だと思う。
スープはシンプルな味わいの淡麗系。
塩でこの色なら、かなり魚介が効いてるのかと思いきや、それほど強くはない。
穏やかな動物系と魚介の旨味。
香味油もそれほど多くないし、化調もあまり使ってないのだろう。
ガツンとくる旨味を期待すると拍子抜けかもしれないが、必要かつ十分だ。
750円という価格を考えれば、悪くはない。
しかし、これ塩か?
「胡麻油香る」はどうした。
全然香らないんだが……。
「あっさり中華そば」と書かれた「醤油」と間違われたのではないかと、悶々としながら食べ進めたが、醤油が主張してくるわけでもないので、余計に悶々とする。
具は、ねぎ、白髪ねぎ、小松菜、メンマ、チャーシュー。
輪切りのねぎと白髪ねぎ、両方載るのは面白い。
調理の様子がよく見えたが、白髪ねぎってそう刻むんだね。
小松菜は軸主体のシャッキリ仕上げ。
軽い辛みが爽やか。
江戸菜かな?いいものを使ってるね。
メンマは細めのコリコリ。
こんなタイプのメンマが好きだ。
チャーシューは小さめに見えるが、1cm以上の厚みがある。
一つはほど良い噛み応えを残したもので、もう一つはやわらか。
750円でこれは上等。
しかし、このチャーシューの味付けは完全に醤油なので、スープに醤油が移り、ますます醤油ラーメンを出されたのではないかという思いが……。
麺量は140gくらいかな。
完食完飲。
やはり聞かずにはいられない。
「これ、塩ですか?」
助手さんは戸惑って食券を確認していたが、店主さんはキッパリと「塩です。」とお答えになった。
続けて、「醤油も香り付け程度には使ってますよ。5%くらいかな。」と。
それって一般的には醤油のカテゴリーじゃないか?と思うのだが、ここの醤油はもっとダークブラウンなのだろう。
店主さんが塩と言うなら分類は塩で。
しかし、胡麻油香るはどうしたのかな?
それは流石に聞けなかった。
価格も考えれば80点に乗せてもいいかなと思う卒ない美味しさだったのだが、塩派としては違和感あったので、採点はこれくらいで。
行かれる方は、別メニューの方が違和感なく、響くかもしれない。