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「だんだん辛くなるつけ麺、味噌味」@立川マシマシ ロイヤルスープの写真7月3日日曜日、午前11時前に訪問。
久しぶりに、こんなものが食いたくなった。
ということで、いわゆるシャッター前。
なんというか、前に6人並んでいる?
後ろにもうひとり、シャッター前8人。
駅から、相当離れた地で、開店前の行列。
どんだけ、人気店なんだか?

いわゆる、インスパイヤの店にはロットというものがある。
ここのロットは、8人?なのか?
私のところで途切れた。
気分的には、すごい味噌、がこの陽気である。
つけ麺にしておいた。
こっちが、久しぶり?といっても、前回はGW。

厨房は3人、店主さんと、若い女性助手2人。
店内は、J-wave,とは珍しい。
いつもは、FM横浜。
次のロットになったので、そこそこの時間は経った。
その間、ちょっと作業ができた。
陽気だからか、冷やし中華が出ている。
ここの冷やし中華、というか冷やし混ぜそば。

コールは、野菜少な目。
汁は、熱く、味噌と辛いの汁だけ。
野菜となるのが、具で別丼。
野菜は、いい具合のシャキシャキ、クタクタ感。
お肉が、2個とほぐしっぽい部位。
いわゆる脂、野菜はキャベツの芯部分がちょいと、あともやし。
麺は、しっかりと太麺で、辛いのがまぶされている。
食らうごとに、麺につけるごとに、まぶした辛いのが汁に残っていく。
それが、だんだん辛くなるという、このネーミング。

肉がいい感じに見える。
なので、野菜で、肉をまず食らいたいと。
肉は、良く寝かされた感じ、いい感じに冷えている。
脂部分が、さしとして伸びている。
いい感じの染みていった醤油な味とこの脂がそこそこ旨い。
今回は、あたりな感じ。
しかし、ここのお肉は、いろんな感じで出て来る。

辛いのが混ざった麺、この辛いのはかのおさふね直伝?
なので、よそのマシマシでは食らえないのでは?
ここの店主さん、おさふねにいた。

麺量は、多くない。
が、今の私には、こんなもんで。

待っているより、食らう時間のほうが全然短い。

時々、食らいたくなる、このシリーズ?
それで、また時折、引き寄せられるように?

備忘。
昨日の夜も、呑んでいた。
医者で、特にだったので、脂と気を付けて。
下のとかみさんは、8時半過ぎて戻ってきた。
カレーを食らうと、ルーなど買ってきていた。
それが、少し回ってきた。
その前に、カレー食ったんだが。

日中に、あまり食らっていなかったので、補給。
冷蔵庫に残っていた、生ハム、焼いたサバにカイワレ大根。
それと、いつものワンコインお刺身。

今朝は、3時半過ぎに目が覚めた、トイレ。
暑いので、4時半を過ぎて、朝ラン。
いつもの日曜のコース。
暑い?心拍に響いてくる。
薬師池、ハスが咲いていた、早いなと。
サブ2で、戻って来れられた。
洗濯ものは、外にさっと干す。

ハスが、気になったので、車で見に行った。
人は、そこそこ。
写真など撮って、8時半前に戻ってきた。

で、これを食らって、12時前に家に。
ちょっと、曇っているが、暑いね。

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