himaさんの他のレビュー
コメント
不思議系な味わいでしたかぁw
自分の過去レポートを見ても腑に落ちない感が判ります。
それを国家権力に例えるとは...流石himaさんw
私も婦警さんに攻められたいw
あかいら! | 2009年4月4日 11:20こんにちわ。
最近、出没地域がバラバラですね。メニューは全然変わってないですけど(笑)。
こちらは元来の値段もリーズナブルだし、サービスメニューもお得でいいですよね。
スープの色合いも良さげですが、トンガッてましたか。
オイラは味噌と魚介のコンビが食べてみたいので、魅力的に映りますね。
エグミは勘弁して欲しいですが、しょう油ラーメン用の鰹の粉を増してみたいです。
scirocco(実況中継風) | 2009年4月4日 13:22こんばんは。
フムフム、ホームページを見ると中々魅力的なお店に感じました。
サービスも充実しているようで、何だか楽しそうですね~
赤味噌キツめのピリ辛仕様ですか?
旨そうですが、バランスがチグハグなのでしょうかね~
私はやはり「かま玉ラーメン」が気になりますね~
食べる機会があれば是非それで逝きたいと思います。
ぽんたくん | 2009年4月5日 19:09どーもです。
>しかしワタクシは掲題のモノを。
>味噌中毒なので仕方ありません。
=>その拘りには
相変わらず、感心いたします!
あっしなんかは、かま玉ラーメンに吸い込まれそうですwww
50円プラスでの盛りか味玉は、なかなかよいですね。
ただ、食べ終えた結果、その是非がビミョーというのは
微妙~っすね~!
YMK | 2009年4月6日 09:08コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
このメニュー、全く他と同じ作りで味噌だけ入れたんでしょうね。
それだけにシックリこなかったのかもしれません。
ふ・婦警さんは苦手です。
情け容赦はありませんもん。
「もうダメ」と言ってもシゴかれますよぉ。
scirocco(実況中継風)さん、
コチラ、キッチリとコダワリのある店なのでしょうが、
どうやら味噌ラーメンはオマケに思えます。
醤油系で鰹テンコモリなんか良いかもしれません。
エグみも、激しくキョーレツではありませんので、
イッパツ当たれば激しく満足できるかもしれませんよ。
ぽんたくんさん、
要はオマケっぽい味噌ラーメンとでも言いましょうか。
確かに「かま玉」はウマそうでした。
具沢山に見えましたし。
中盛り700円で、やはりセットが用意されている模様です。
ぜひお試しを!
YMKさん、
50円で、盛り(麺1.5倍)と味玉両方なんですよ。
これは良いかもしれません。
味噌以外のメニューのほうが無難かもしれませんが、
けっして悪くは無いと思われます。
夜の部は居酒屋になるそうでして、
ラーメンの存在は確認が必要だと思われますのでご注意を。
hima | 2009年4月6日 10:17burumachiです。こんばんはあです。
行ってまいりました。同じような評価でありました。
ヘンな店ですよねいろんな意味で。
ではまたです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年6月20日 18:30コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ソチラへ。
hima | 2009年6月22日 10:11
hima
ジャムおじちゃん(充電中...)
ヨハンクライフ
酒乱

続、呼塚の男





「自家製麺の美味しいラーメン」
なる文字を信じて入店しました。
店の内外には素材などへのコダワリが延々と掲げられ、
いわゆるノーガキ系の店の模様です。
09/4/3。 12:40頃の入店で満席。
新作らしい「かま玉ラーメン」なる油ソバがウリの模様で、
大半の客がソレを食べていました。
しかしワタクシは掲題のモノを。
味噌中毒なので仕方ありません。
ちなみに、醤油・塩・味噌の各ラーメンですが、
50円プラスで「中盛り+味玉」になるなど、なかなかお買い得です。
麺量は普通盛りが220g、中盛りが330gなのだとか。
初めての店なので、普通にしてみました。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、メンマ、チャーシューでして、
スープの種類とは無関係に同じラインナップの模様です。
どれどれ、スープを一口・・・・
こ・こうきましたか!
店内ノーガキによりますと、鶏と魚介のダブルスープなのだそうで、
確かに魚介っけの存在が確認できます。
味噌は少々キツめの赤味噌で、しかもピリ辛仕様。
コレは好みが分かれそうな仕上がりですね。
味噌のトンガリ、魚介のエグミ、唐辛子のピリピリ、
それらが三位一体となって主張しまくっているのですから。
特に辛味は「ヘタれた辛味噌ラーメン」並で、
マチガイなくウチの長男坊には食べられません。
さてさて、自慢の麺。
ストレートっぽい中太で、多加水麺ってヤツでしょうか、やたらモチモチしています。
これはウマいと思いつつ、何気に違和感があるのはナゼでしょう。
スープとの相性のモンダイなのかもしれません。
具材は、やはりノーガキタラタラのチャーシューが目立ってました。
バラロールで極めて柔らかい仕上がりで、
キツめのスープにも負けていない味付け。
それ以外は、特に印象は残りませんでした。
卓上には鰹の粉が置かれていて、ソレを試してみたいと思いつつ、
「醤油ラーメンに」と特記されていたのでヤメました。
ソレを入れる事により、三つ巴の抗争が拡大するのを恐れたのです。
ウマいのか、そうで無いのか、なんだかよく判らないまま、
なんとなく完食・完飲となりました。
結果として、50円を足さなかった事の是非はビミョーです。
とにかく、なんだかフシギな味噌ラーメンでした。
キツさが目立ちながらもソレは暴力的な感じではなく、
情け容赦なくキマジメに責めてくるようなイメージで、
まさに婦警さんのような一杯と言えましょうか。
クワバラクワバラ。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:カウンターながら背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり