がく(休養中)さんの他のレビュー
コメント
昨日はご苦労様でした。
超幻の担々麺ですね!
これなら私も食いたかったですよ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月24日 16:22こんにちは
朝早くからお疲れ様です
とはいえ、顔馴染みばかりなので
そんな方々と超プレミアムな坦々麺食べるのと
その間のお話Timeでより一層のちばから愛を
確かめあったんでしょうね!
ワラワラ笑笑𐤔𐤔𝗐𝗐𝗐羨ましい
キング | 2023年4月24日 17:38こんにちは!
ド乳化の坦坦麺!味わってみたいですね〜
乳化と辛さが喧嘩?(笑)いやバランス良くですかね?
eddie | 2023年4月24日 17:57この担々麺は毎回話題でしたよね。
辛いのが平気なうちに食べておくんだった。
RAMENOID | 2023年4月24日 18:04こんばんは!
風変わりな担々麺は面白そうで食べてみたいですね🤤
川崎のタッツー | 2023年4月24日 18:47こんにちは。
大将の突然の死は本当に衝撃的でした。
それでもこれだけの方々に愛されているのはちばからフォーエバーです。
glucose | 2023年4月24日 19:38こんばんはぁ~♪
昨日はどうもでした。(*^-^*)
ちばから愛は永遠ですね。
200食も常連さんだけで完売なんですね。
レシピはこれで受け継がれますね😉
mocopapa | 2023年4月24日 20:11こんばんは。
この担々麺は胃になりますね~
チャンスがあれば狙いたいです。
kamepi- | 2023年4月24日 20:44こんばんは^^
バカが付くほどのちばから愛の極みですね。
ホワイトソースとラー油が決め手なんでしょうか。
宅麺儲かってそうですね。
としくん | 2023年4月24日 20:49こんにちは
贅沢に食材をぶっ込んだ感じですね。
行って見たいなぁと軽く考えたら…
10時45分には…かなりの人気ぶりにビビります。
がくさんの根性を見習いたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月25日 03:10おはようございます。
宅麺が伝説のメニューを復活させたんですね!それを店舗で食べられるならファンなら外せないですよね^^常連さんが集まりまさにお祭り♪
poti | 2023年4月25日 06:53こんにちは
担々麺いいですね。
逃してしまって、食べれていません。
今度こそは伺わなくては。
ももも | 2023年4月25日 21:09写真がmocoさんぽいです(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月4日 15:36
がく(休養中)
あひる会長
cancho








遂にこの日がやってきました、伝説のメニューが復活です。
「ちばから」さん18年の歴史で僅か4回しか提供されたことがない幻のメニュー、自分は一度だけイベント「真ラーメン祭り 絆」で頂いた事があります。
そのメニューを「宅麺.com」が運営する「宅麺クラウドキッチン」で試行錯誤の末、これを遂に完全再現する事に成功。
関連記事(2022年8月19日 PRTIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000002430.html
そしてこの日に限定営業でのお披露目となりました、今回は第一弾として本店で開催、以降「ちばから 蒲田店」さんや「ちばから 郡山店」さんでも限定営業を開催するとの事。
初回なので当日は整理券制、朝8時より配布開始で1名につき2名分まで、整理券のQRコードを読み込むと案内されている番号が分かるシステム。
眠い目を擦って車で向かいます、4時半頃に現地到着、こちらは店舗入口脇と店舗裏に駐車スペースがあります。
入口側は埋まっていたので、店舗裏の駐車場(赤い三角コーンがある場所のみ)に車を停めて表に回ります。
この時点で15番目でした、ほぼ常連さんの顔見知りばかりですが、ま~ホント皆さんバカが付くほどのちばから愛(^^;
なんだかんだで8時まで待機、定刻通りに整理券が配布されました。
15番目ですけど整理券は1人2枚まで取れるので、自分が受け取った整理券は22番でした。
整理券と引換えに、ww担々麺の代金1050円を支払います、トッピング類は後ほど購入との事。
無事整理券を受け取ったら、開店の時間までファミレスで時間を潰します、皆さんグッタリ……かと思いきや、コーヒー飲んで眠気スッキリ&ハイテンションです(笑)
10時45分頃には既に200食の整理券が配布終了、このメニューへの期待値が窺い知れますね。
再び店舗前へ戻り整列、定刻の11時半にオープンし、前から順に入店していきます。
22番なので1順目には入れませんでしたが、2順目なので入店して右にある券売機でトッピングのプラチケを購入します。
この日限定の豚券(ちばから豚andレアチャーset)300円をポチッと、炙りチーズご飯150円もポチッと。
店内背後霊と化して壁際に並びます、背後には大将の大きな写真、これが本当の背後霊ですね(笑)
開店から30分ほどでカウンター席に着席し、高台にプラチケと現金200円を置きます。
限定麺なので先や後のお好みコールはありません、現金トッピングは味玉100円・温玉50円・のり50円でお願いしました。
女将さんを筆頭に拓ちゃんたち本店の男性スタッフが5名、さらに蒲田店より金子さんと辻ちゃんが研修を兼ねて応援に入っています、そしてもちろん宅麺さんから「のまけん」こと野間口氏も参戦。
お冷は入口脇に給水機がありセルフ、卓上アイテムは一味・ブラックペッパー・辛玉などが置かれていました。
賑やかな店内、こうしたお祭りムードは大好きです、やっぱり単純に楽しいです(^︶^)タノシイ!
いつもとは勝手が違いますが、応援体制もあり比較的スムーズに提供が進みます。
この楽しい空間を全身で受け止めながら待っていると、トッピング類が全て別皿で届けられた後に、復活の一杯が到着致しました。
撮影してスープから頂きます。
ベーススープはもちろんド乳化の豚骨スープ、そこに鶏ベースのスープが合わさっています。
表層にはホワイトソースとラー油が掛けられており、これが混じり合う事で辛さと深みが出てきます。
たっぷり入った胡麻ペーストがぶわっと贅沢に香り、超濃厚なド乳化担々味に仕上がっています( ゚д゚)ンマッ!
麺は丸みのある太ストレート麺、茹で加減真ん中くらい。
ムチプリっとした食感、デフォの麺とは違うので「らしさ」は控えめですが、力強さがあり食べ応えは十分。
デフォの麺だと濃厚なスープを拾いすぎてしまうので、これくらいの方がしっくり来ますね。
この麺とスープのバランスが良く、濃厚だけどズバズバと啜れちゃうほど相性抜群です(*´罒`*)
具材は肉味噌と青梗菜、別皿でチャーシュー・のり・温玉・味玉。
肉味噌にはピーナッツが入っていて、食感的にも良いアクセントになっています。
青梗菜はサッと茹でてあり、シャクシャキッと歯応えがありますね、瑞々しくてスープに良く合います。
別皿のチャーシューはバラロールの煮豚と肩ロースのレアチャーシュー、各2枚あり食べ応えあり。
バラロールはいつもの豚より若干物足りなさを感じましたが、その分レアチャーシューが大判でめちゃウマ♪
だれが仕込んだんだろうかこのレアチャーシュー、裏に誰かいるに違いないと思ったりラジバンダリ(笑)
のりは麺を巻いて楽しみます、味玉は和出汁の効いた美味しい味玉、しっかり味が染みています。
ズボズボ啜って3分の1くらいになったところで、温存しておいた温玉を投下。
まったりとした卵黄のコクが良いですね、麺を絡めて至福のひと時、美味しいですね~
そして後から届いた炙りチーズご飯をドボン、溶けたチーズがむにょ~んと伸びまくります( ̄▽ ̄)
香ばしいチーズと濃厚スープのマリアージュを楽しみます、ヘビー級な重量感ですがレンゲも箸も止まりません。
ズバパクズロリンっと啜り喰らいます、ドボンしたので結局スープも残らず完食完飲です。
めっちゃ美味しい復活の一杯でした、美味し過ぎて笑っちゃう、まさしく「ww(わらわら)」な担々麺でした!
大将が他界し、レシピもまともに残っていない中、試行錯誤を重ねやっと完成した伝説の担々麺。
以前「ちばから 郡山店」復活に向けてのクラウドファンディングにて、リターン商品としても出されていましたが、その時よりも完成度が高くなっていて驚きました。
復活させてくれた女将さん、従業員の皆さん、そして宅麺.comさんに、心から感謝をしたいと思います。
https://twitter.com/Chibakara_1hara/status/1560620170166816769?cxt=HHwWgsDSgdfxt6grAAAA
今後も定期的に出されるので機会があればまた狙います、ごちそうさまでした(*´▽`人)