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コメント
おはようございます
少ないですが何度かトリュフを食べましたが、トリュフの味は食べなれていないので食べても美味しさが分からなかったですね。
しかし久し振りにバターが入ったラーメンを食べたくなりました。
電車でのラー活も良いかなと思って来ましたがもう少しコロナが落ち着いたら電車でのラー活デビューしたいと思いますwww
黄門チャマ | 2022年9月9日 07:20どもです。
ビール半額は嬉しいですね。
ここは会社から近いので昼ラーしか
あり得ずビールが飲めないのが
悲しいです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月9日 07:23RAMENOIDさん、おはようございます。
貝系なので見ないようにスルーしていた店です。
近いので行こうと思えば行けるんですけど苦手意識が…
ビール🍺半額はもう終わってしまったんですね😫
レビュー見てると美味そうなんですけど…ね。
ひゃる | 2022年9月9日 08:44こんにちは。
まずは静岡への助走ですね。
奥様は絶対についてこないでしょう。
我が家もですが。
glucose | 2022年9月9日 10:05RAMENOIDさん、
流行りの資本系かと思ってましたが、なかなか骨太な一杯のようですね。
この辺りはたまに行くので、狙ってみます!
まなけん | 2022年9月9日 10:12こんにちは
トリュフが香る蛤100%のスープってちょ〜美味しそうです🤓
貝殻のヴィジュアルと黒トリュフバターもいい感じです🐚
ビールも半額は嬉しいですね🍺
飲みたい…
シノさん | 2022年9月9日 10:27どもです!
トリュフ貝が吹きすさんでいいそうですね
様子見してましたが、訪問に切り替えていこうかな。
遅いスタートなのに青春18使用とはやりますね
さぴお | 2022年9月9日 10:33おはようございます😃
どうもトリュフが鼻につく昨今です。
此方でもちょい持て余しましたが、全体としては
流石の美味しさでした。
としくん | 2022年9月9日 17:30こんばんはぁ~♪
こちらから一泊で静岡旅行じゃなくて遠征ですね(笑)
ここのグループは麦オリから色々業態開発して成功してますね。
流石です。静岡楽しみですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年9月9日 19:07こんばんは。
生ビール半額はラッキーでしたね。
この内容ならこのお値段でも納得でしたか。
kamepi- | 2022年9月9日 20:35こんばんは!
貝出汁+トリュフの風味・・すっごく興味湧きます(^^)
みずみず | 2022年9月9日 22:54こんばんは。
大手町ですか。
エリートの街ですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年9月10日 02:03こんにちは!
こちらはもう私は行かないて大丈夫ですね🤚
川崎のタッツー | 2022年9月10日 16:45こんにちは。
こちら店名が気になっていました。
トリュフを利かせた一杯も多くなりましたね。
ももも | 2022年9月10日 21:31
RAMENOID

ぴーえむ

ゆみログ
カズオ





この夏は1泊麺活を一度くらいやりたいと思っていたが、仕事が忙しくてなかなか休みが取れず。
土曜なのにこの日の朝も職場へ。
それでも、静岡西部の行ってみたいラーメン店が脳裏にチラついて仕方ないので、11:00頃電車に乗り、茨城を出発。
いつものごとく、駅まで送ってもらった。
静岡西部では夜いただくとして、まずは昼食。
狙ったのは、東京駅から地下で行けるこちら。
一度振られていたので、再チャレンジだ。
来たことあるはずなのに、けっこう見付けるのに手間取り、店に到着したのは13:00近く。
外待ちはなく、すんなり入店できそうなのは助かった。
店の入り口外側に、液晶画面の券売機がある。
メニューは、「貝らぁ麺」、「煮干しらぁ麺」、「時々濃厚」、「つけ麺」、「まぜそば」。
「貝らぁ麺」の中で一番高値の標記メニューのエリアをタッチ。
この夏初めてのお泊まり遠征の門出を祝して、ビールのエリアもタッチした。
ビールはマルエフの生。
通常500円だが、8月いっぱいは半額の250円とサービス中だった。
1200円+250円、計1450円也。
このハイテク券売機はバーコードを読んでくれるので、PayPayでお支払い。
カウンターのみのそんなに広くはない店内。
麦わら帽子を被った男性3人、接客担当の東南アジア系らしく見えるお姉さん、計4人での営業。
まず出されたのは、大きめなグラスに注がれた生。
500円だと安くは感じないが、250円ならかなりお得。
ああ、美味すぎる。
ビールから遅れること6分で提供されたのは、和風の器に盛られた、具沢山の一杯。
貝殻の上に色々載っている。
麺は、低加水の細ストレート。
パツパツ過ぎず、適度にしなやかでコシがある。
低加水ならこんな麺が好きだな。
蘊蓄には、「名匠『三河屋製麺』と共同開発した当店だけのオリジナル麺です。」とのこと。
国産の「春よ恋」を使っているようだ。
麺をすする前からメチャ香ってくるトリュフ。
スープは「醤油」となっているが、塩に近く、貝出汁がガッツリ効いている。
動物系は不使用、蛤100%のスープとのこと。
それを覆い隠すようなトリュフの香りは、好きな者を魅了するだろう。
他店舗展開する「麦とオリーブ」系だと言うが、流石に上手く作ってくるね。
貝殻の上に載った、黒トリュフ混じりのバターを少しずつ溶かすことによって、トリュフの香りは最後まで持続、バターのコクが加わっていく。
具は、青ねぎ、海苔、小松菜、メンマ、ナルト、2種のチャーシュー、そして、トリュフバターと調味された貝のペースト。
小さめな蛤の貝殻の片方に青ねぎ、片方に貝の荒刻みペーストが載っている。
この貝ペーストを溶かすと、貝感がアップ。
トリュフや蛤を最後まで失速させないギミックは、よく考えられている。
海苔は上質。
小松菜の軸はシャッキリしていて、微かにピリ辛。
チャーシューは、鶏ムネの低温調理と豚ロース。
鶏もよくできているが、豚ロースもしっとりとやわらかジューシー。
最近、肩ロースじゃないロースを出す店が増えてきたが、どの店も上手く仕上げてくるね。
技術がどこかで共有されていそう。
麺量は150gほどかな。
完食完飲。
トリュフがメチャ香る蛤清湯。
かなり手間がかかることやっているのに、このくらいの値段で出せるのはすごいかも。
手広くやっている系列なので、ちょっとハードル下げ気味で来たが、期待以上に美味しかった。
生ビール半額も嬉しかったし。
機会があったら濃厚系も試してみたい。
再び東京駅から電車に乗り、西へ。
青春18使用だと、泊まりじゃないとキツい、夜営業のみの課題店を狙う。