コメント
店名が替わっただけなんですね。
既訪になってました。
中身もあまり変わらないようなのでスルーします。
RAMENOID | 2022年8月30日 07:37どもです。
私もキリッとした醤油は苦手なんですが
生姜醤油は好きなので悩みどころです😅
たぶん行っちゃうと思いますが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月30日 07:37おはようございます
屋号変えられて気持ち新たにですかね
ことらは一人勝ち状態なんですか
やはり味はもちろんなんだけど
女将さんの人柄や雰囲気、居心地の良さ
それらもあってまた寄りたいと
思わせてくれるのかもですね
キング | 2022年8月30日 07:43おはようございます♪屋号変わっても変わらない美味しいラーメンを提供してらっしゃるのですね。一人勝ちでかなり待ちがありそうですが、生姜醤油好きなので機会があれば
xxxx | 2022年8月30日 08:01こんにちは。
看板付け替えでリフレッシュといったところでしょうか。
「れもん」、我が家のワンコの名前です。
glucose | 2022年8月30日 08:17としくん(週休2日)さん、おはようございます。
なかなかにいい感じの渋さ有るビジュアルですね。
昭和と言われても通用しそうな感じです。
甘くないスッキリ生姜スープ飲んでみたい💦
ひゃる | 2022年8月30日 09:09よいですねぇ~
白河系、経験値低いですが
好きなジャンルなのでそそられます(^^)
YMK | 2022年8月30日 12:46白河系のお店なんですね。
居心地の良い空間。
繁盛店に共通するポイントですね。
NORTH | 2022年8月30日 13:35こんばんは!
16号のすぐ近くに、白河系のお店があったんですねェ〜
砂田の麺は好みなんで、ぜひとも追随してみたいッス😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年8月30日 19:09メダリストで
取手所属の
十文字選手のお店、屋号が変わったのですね
第2の人生応援しています
虎ん黄色 | 2022年8月30日 20:52こんばんは。
「白河屋」から屋号が変わったんですね!名前が変わっても変わらぬ一杯のようで、いつか食べてみたいです^^
poti | 2022年8月30日 21:19こんばんは。
御店主夫妻の良きホスピタリティが伝わります。
虎さんのコメからも、なるほどです。
元ミュージシャンの砂田さんとこ、
また行こうかな。
おゆ | 2022年8月30日 21:28こんばんわ~!
お値段がもう少し安価だと嬉しいところですが安定な一杯が食べられる感じですね~!
でも、確かに屋号に付いては不思議ですね?
柏公設市場の食堂棟という場所柄「白河屋」って屋号の方が分かりやすくマッチしているような気がするんですが?
バスの運転手 | 2022年8月30日 22:07こんばんは。
店名は白河屋のほうがふさわしいような感じですが、
心機一転なんでしょうかね。
白河系しばらく食べてないんで久々に食べたいです~
kamepi- | 2022年8月30日 22:17こんばんはぁ~クワタさん♪
新橋のカラオケで●ンピーのG-SPOTを歌っていたNさんを
思い出しました。また行きたいですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年8月31日 00:55どもです!
桑田ですか、ナニワ金融道の桑田を連想してしまいますね。
彼も由来はジャイアンツですし。
そしてこちら。
白河ラーメン、なんだか無性に食べたいんですよね
じんわり系のスープに店内雰囲気もじんわり系のようでお店として良さそうですね
さぴお | 2022年8月31日 13:55
としくん
hokyo
satoru
あひる会長
tak2626
のあ





[注文方法] 口頭注文、前払い
[メニュー] 中華そば
[価格] 850円
[スープ] 鶏+豚/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち太縮れ麺(200g弱位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、ナルト、ネギ
[卓上] ホワイトペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12761437935.html
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所用のついでに柏の未訪店へ。
元々は「白河屋」という屋号だったが、どうも聞かなくなったと思ったら、この6月に屋号を変えて再スタートしていた。
11時前、柏公設市場の食堂棟にはラーメン屋3店はじめ定食、海鮮、蕎麦等が入っているが、当店の前だけ人が集まっている。
店頭の受付簿を見ると先待ち7名、クワタと書いて待つ。
メニューは中華そばと汁なし2本立てで、他はトッピングのみ。
ちょっと分かりにくかった「あおし」や「あつし」といったメニューは廃止されたようだ。
15分ほどで女将さんに呼ばれ、店内受付で注文、前払い。
「お冷やを汲んでいただき此方へどうぞ」と、広々と仕切られたカウンター席に案内された。
この女将さんの快活で丁寧な接客が気持ちよくて、元競輪選手というご主人も、客の出入りの度に厨房内から確りと挨拶されている。
居心地よいお店。
5分ほどで、ひと回り大きめな丼に入った白河系ビジュアルな一杯が登場した。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12761437935-15167433328.html
■ スープ
キリッと立ち気味の醤油が前に出た、白河系らしいスープ。
醤油が立った白河系は余り得意ではないのだが、此方はちょいノスっぽい味わいと、じんわり支える動物+魚介出汁とのバランスの良さで、結構引き込まれる。
生姜がほんのり香るあっさりスッキリ清湯、美味しいね。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12761437935-15167433391.html
■ 麺
手打ち手もみ風の平打ちピロピラな太麺。
弾力に満ちたシコモチの多加水食感は、白河というより会津の麺っぽいイメージだが、輪郭鮮やかなスープと良くお似合い。
白河系では、巣鴨の「砂田」さんがこんな麺をお使いだったっけ。
麺量は180g~200g近くあるだろうか。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12761437935-15167433399.html
■ トッピング
白河系定番のトッピング陣。
程よく味の染み込んだしっとりチャーシュー、軟らかめな平メンマ。。。
どれも目立ちはしないけどツボは確り抑えた調理で、周囲とも巧みに調和している
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12761437935-15167433406.html
■ 感想など
なぜ「白河屋」という分かりやすい屋号を変えられたのか分かりませんが、「れもん」になっても、おそらく以前と変わらない一杯なのでしょう。
「お気をつけてお帰り下さい。」女将さんの優しい言葉に見送られて店外へ。
まだ当店だけ待ち客がたむろしてますね。
少なくとも3軒のラーメン店の中では独り勝ち状態なのは、味の良さだけが理由ではないのでしょう。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:雰囲気
・減点ポイント: