コメント
おはようございます
青い器に目がいってしまいます
こちらは笠間焼という器なんですね
店内はアメリカンポップ楽しめそうです麺
線かなり整えられていて綺麗です
キング | 2022年9月26日 05:58さぴおさん、
はやし田系、増殖しすぎてますね。
最近ははやし田系と聞くと、ちょっと引くようになってきてしまいました。
まなけん | 2022年9月26日 06:30笠間焼をお使いとは。
それだけで行ってみたくなりますね。
笠間焼のルーツは信楽焼につながっていたと思います。
笠間には当然何度も行っていて、自分で作った手捻りの器に載せてつまみを食べてますよ。
RAMENOID | 2022年9月26日 06:32おはようございます^^
はやし田系の流れのようですね。
昆布水つけ麺がメインで梅の酸味が効いているんですか。
店主さんが色々創意工夫で作り出しているようですね。
mocopapa(S852) | 2022年9月26日 07:01どもです。
最初に丼のきれいな色に目が行きました😍
今年は昆布水をよく食べた年でした☀️
ピンキリだったけど(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月26日 07:03おはようございます😃
はやし田系なんですか。
全く知りませんでした💦
器が変わると雰囲気違いますね。
としくん | 2022年9月26日 08:41おはようございます
青が綺麗ですね。
それに同調する様に麺の盛り付けも綺麗です。
知らない店でした。はやし田系ですか。
おばあちゃん、家族を大切にしたいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年9月26日 08:57こんにちは。
はやし田系もステルスのところと、はやし田監修て看板掲げてるところと色々ですね~
此方はオリジナリティを出してて良い感じです。
kamepi- | 2022年9月26日 09:43こんにちは!
冒頭のは夏が終わったこの時期を更に切なくさせます。
20代の時から様々な年代のアメリカンアンティーク家具を集めてました、フランスのもありますけど。
そんな雰囲気の店内で麺を啜ってみたいですね。
ダイエットマン | 2022年9月26日 13:41こんにちは!
西武新宿線の同名店とは関係無いんですかね?
雨垂 伊砂 | 2022年9月26日 14:573年前開店たいうのに、ノーマークでした。
笠間焼の麺皿と盛り付けが映えていますね。
おゆ | 2022年9月26日 20:00こんばんは♪はやし田系ですか、確かに連想しますね。器も麺もとても綺麗で、食欲湧きますね^ ^
xxxx | 2022年9月26日 22:53
さぴお
Max



トゥールゴイ





僕のことを坊呼びする存在が今や、ばあちゃんだけになってるのだと気付いて涙が出そうになりました。
どうも、さぴおです。
⬛︎千歳烏山の酸味効いた流麗昆布水つけ麺
ムタヒロ出身の新店『梶原』の後はこちらへ。
あまり調べてもこのお店の出自を見つけられない。
ぽっと出ラオタなのでこのお店にどういう歴史があるのか知りません。すみません。
こちらは2019年に開店し、22年の7月にリニューアルオープン。
しばらく一杯500円というサービスだったようです。
そのサービスに加えて『大山鶏』煮玉子は『マキシマムこいたまご』
これは『はやし田』の匂いが漂ってますな…
リニューアルして、メインを汁そばから昆布水つけ麺にシフト。
FC店なのかプロデュースなのかはやし田出身なのかは分かりませんが、
息がかかっているのは間違いないでしょう。
日曜日昼頃で店内待ち1人。
外観は和モダンですが店内はアメリカレトロな雰囲気。
券売機横にはアメリカンポップな絵画。ラーメンを食べています。
ベーブ・ルースなども。
店主さんは長い髭を蓄え、ワイルドなアメリカン雰囲気を出されています。
僕もお金さえあれば服装はアメリカンレトロに家のインテリアはアメリカンレトロで統一したい。
券売機にて、お店一番の推しである『昆布水つけ麺』900円を購入。
店内奥にある待ち椅子に座って案内を待ちます。
回転はゆっくりめかな。
テボ内で麺線整えて湯切り。
箸を使用した独特の方式で麺を盛りつけています。
一子相伝の技がそこにありそう。
●実食
四角にきれいに整えられた麺線。
爽やかな空色の器に供されての配膳です。
麺は菅野製麺のようですね。
中細で扁平気味のストレート麺は流麗なつるちゅりスタイル。
ひやむぎなどのようなみずみずしい喉越しで美味しいですね。
国産の薄力粉にタピオカのデンプンをご使用とのこと。
昆布水は昆布の旨味に加えて酸味。
これは梅…?これには驚きました。
少しだけトロミがあり昆布のフコイダンが入っていることを感知します。
昆布水はガゴメ昆布、根昆布、真昆布に加えて花かつお等で作ったようです。
タレにつけると、鶏の滋味が広がるひろがる。
THE大山鶏というような風合い。
そしてそこに厚めの鶏油インパクト。
この感じの鶏感覚ははやし田系の醤油でよく味わえる。
つけダレですから醤油ダレはかなり強めで塩気は高めです。
麺との相性はいいように思いましたね。
トッピングはチャーシュー、鶏チャーシュー、太メンマ、紫蘇。
丼側にはネギと煮豚のチャーシューが。
割スープはポットタイプで入れると魚介の風合いが香ります。
ちなみに器は茨城の『笠間焼』。
この日1軒目でも、丼の焼き物に目を楽しみましたが、
まさかこちらでも拘った焼物を楽しめるとは。
笠間の有名店というと『RIRI』
あちらもアメリカンレトロな要素もある店内インテリアでしたね。
何か通じるものがあるのでしょうか。
サクっと完食へ。
ごちそうさまでした。