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一昨日この店を見ると外に5人ほど待ち!え!!サクラ?!いつも閑古鳥が鳴いているのになぜ?この店には30年以上前に入って以来理由は言えないが行っていない。妻から店が閉店し別店主でリニューアルしたとのことと稲田堤駅の「六等星2号店」と聞き本日行ってみた。昼の部は12時30分から! それを知らず11時30分オープンと勘違いして11時50分到着。遠見で暖簾が出ていないのでお休みなんのかと思って店前に行ったら12時30分からとのこと。3人並んでいた。12時25分ころオープンではないが先に店員さんの誘導に従いチャーシュー麺の食券を購入して並びなおした。12時35分頃オープン。着丼は12時44分。それも一回のロットは4杯のみ。六等星と同じぐらい回転が悪い。食券を渡したとき「麺を柔らかめ」とお願いした。着丼時、二郎のようにニンニクコールを求められたので「マシマシ」と言っていいのか悩んだので「ニンニク多めにできますか?」と聞いたらできるというので多めをチョイス。ニンニクが入り着丼したらチャーシューが二枚! え?!と思って店員さんに行ったら間違いですぐプラスしてくれた。スープは六等星のギトギトスープかと思ったらちょっとさっぱり目の豚骨スープ。甘さをほのかに感じちょっと味が薄いかなと思っていたら店員さんが味の調整希望者は言ってくださいというので最初の私を含む4人は全員丼をカウンターに上げて味濃い目を希望。他にも出来上がる前から味濃い目コールが出ていたがデフォは味薄目である。麺は中太麺で六等星と同じく硬めかと想定して柔らかめを頼んだが見事に外れた。デフォはおそらくもちもちしこしこの麺に違いない。しかし、それ以上にチャーシューは大きめにカットされて厚みもあり何よりうまかった。最後までスープも飲み干せるぐらいののど越しの良い麺と相性のいいスープであった。橋本で六等星と同じレベルの一杯が食べられるとは嬉しい限りである。これで橋本駅の北口と南口のラーメン勢力図は大きく変わるのではないか・・・・
え!!サクラ?!いつも閑古鳥が鳴いているのになぜ?
この店には30年以上前に入って以来理由は言えないが行っていない。
妻から店が閉店し別店主でリニューアルしたとのことと稲田堤駅の「六等星2号店」と聞き本日行ってみた。
昼の部は12時30分から! それを知らず11時30分オープンと勘違いして11時50分到着。
遠見で暖簾が出ていないのでお休みなんのかと思って店前に行ったら12時30分からとのこと。
3人並んでいた。12時25分ころオープンではないが先に店員さんの誘導に従いチャーシュー麺の食券を購入して並びなおした。
12時35分頃オープン。
着丼は12時44分。それも一回のロットは4杯のみ。
六等星と同じぐらい回転が悪い。
食券を渡したとき「麺を柔らかめ」とお願いした。
着丼時、二郎のようにニンニクコールを求められたので「マシマシ」と言っていいのか悩んだので「ニンニク多めにできますか?」と聞いたらできるというので多めをチョイス。
ニンニクが入り着丼したらチャーシューが二枚! え?!と思って店員さんに行ったら間違いですぐプラスしてくれた。
スープは六等星のギトギトスープかと思ったらちょっとさっぱり目の豚骨スープ。
甘さをほのかに感じちょっと味が薄いかなと思っていたら店員さんが味の調整希望者は言ってくださいというので最初の私を含む4人は全員丼をカウンターに上げて味濃い目を希望。
他にも出来上がる前から味濃い目コールが出ていたがデフォは味薄目である。
麺は中太麺で六等星と同じく硬めかと想定して柔らかめを頼んだが見事に外れた。
デフォはおそらくもちもちしこしこの麺に違いない。
しかし、それ以上にチャーシューは大きめにカットされて厚みもあり何よりうまかった。
最後までスープも飲み干せるぐらいののど越しの良い麺と相性のいいスープであった。
橋本で六等星と同じレベルの一杯が食べられるとは嬉しい限りである。
これで橋本駅の北口と南口のラーメン勢力図は大きく変わるのではないか・・・・