コメント
貴重な鶏白湯ですね。
胃もたれとは無関係のスープでしょうね😊
NORTH | 2022年10月21日 07:11おはようございます
清湯派にも響かれたようだすね!
ペジタポとかでないのが良かったのかもですね
水だけで炊いてるとの事で
この希少な鶏の旨味存分にですかね
キング | 2022年10月21日 07:14どもです。
わたしも最近鶏白湯が美味しく感じられるように
なりました❗
ってか好きになりましたので、この手のスープは
催します(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月21日 07:35小島流さん、いつ見てもビジュアルも◎
料理は味は勿論ですが
見た目も大事だと思っています
虎ん黄色 | 2022年10月21日 07:43なんとも鮮やかで映えるビジュアルに
思わず舌なめずりしてしまいました。
こちらは長らくBMしておりますが
チャンス恵まれず。。。
なんとか年内中に初訪果たしたいです
YMK | 2022年10月21日 07:57おゆさん、こんにちは〜
赤鶏は鹿児島のヤツだったかな?何度か食べましたが美味い鶏です。コレをスープに使うなんて何とも贅沢ですねぇ〜限定じゃなかったら食べに行きたかったです。
ゴブリン | 2022年10月21日 08:56こんにちは。
恥ずかしながら赤鶏って初めて聞きました。
いつもながらこちらの白湯はチンタンおじさんの琴線に触れまくりますね。
glucose | 2022年10月21日 09:16こんにちは。
白湯で濃厚でも後味スッキリが良いですね。
大分ご無沙汰してるので、折を見て伺いたいです。
kamepi- | 2022年10月21日 09:38おはようございます😃
こんな鶏白湯なら出会ってみたいですね。
スープは引き算、トピは掛け算の美学ですかね😃
としくん | 2022年10月21日 09:39おはようございます!
これ絶対に私の好きなタイプです🤭
板橋は仕事終わりで時間調整して行くしかないので年内行けるかなぁ🤔
川崎のタッツー | 2022年10月21日 09:57こんにちは。
赤鶏を使用した貴重な鶏白湯はこだわりを感じます^^食べてみたいです!野菜などと違い、鶏肉など肉類は知らないこと多いので、赤鶏についても勉強になりましたm(__)m
poti | 2022年10月21日 11:46こんにちは。
赤鶏は存じませんでした、とても希少なんですね。
こちららしい引き算の鶏白湯でしかも塩とはそそられます😃
塩対応 | 2022年10月21日 12:06おゆさん、こんにちは!
コチラの店主さん、一時は体調が優れなかった記憶があるのですが、もう完全復活でしょうか?
鶏白湯って塩ベースが多い気がしますが、醤油を選べるのも嬉しいです(^^)
つちのこ | 2022年10月21日 12:31こんにちわ~
希少な赤鶏の白湯、メッチャ気になりますよ!
コチラでの一杯ですから、味も間違いないでしょうね~♪
あー、食べたい!!
たく☆ | 2022年10月21日 13:00こんにちは!
みつせ鶏、美味しくて好きです!
私は自宅では胸肉を薄くスライスしてしゃぶしゃぶに使いますけど、歳をとるとほんと鶏の旨さがたまらんですよね…。
それを考えるとこの白湯もえらい美味しいのだろうとヨダレが…。ここ最近は久し振りに鶏白湯食べたいなぁなんて思っていたところで尚更(笑)
雨垂 伊砂 | 2022年10月21日 13:12こんにちは。みつせ鶏・京赤地どり、気になります。肉で食べても美味しそうです。
いたのーじ | 2022年10月21日 13:19こんにちは。
変わった鶏白湯ですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年10月21日 13:19ラーメンの周りの白くて広い余白、チャービルに菊の花弁を散らすとは美的センスを感じます。
それに負けないお味のようで素晴らしい一杯ですね。
これは画像にも”いいね”しちゃいましょう(#^^#)。
めでかや | 2022年10月21日 16:08こんばんはぁ~♪
来月当たり、小島流さんで飲みませんか(*^-^*)
mocopapa | 2022年10月21日 20:19こんばんは
赤鶏の鶏白湯で『紅白』でお目出たい一杯だったようですね♪
自然にゆっくり育った鶏と聞いただけでいいお出汁が取れそうですよ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2022年10月21日 21:32こんばんは♪赤鶏、知りませんでした。貴重な赤鶏の鶏白湯食べてみたいです♪(*´꒳`*)
xxxx | 2022年10月21日 22:17おゆ (slow down)さん、こんばんは。
ハード系鶏白湯でないところがサラッといいですね。
バード系なら得意とするところです!
行きたい店が増えてしまうじゃないですか🥺
ひゃる | 2022年10月22日 04:08鶏白湯はスルー気味なのですが、ここなら上手く作るんでしょうね。
自分で鶏白湯炊いてみたら酷かった。
よく内蔵の掃除をしないでガンガン炊いて乳化した鶏白湯は最悪です。
ラーメン屋さんって、やっぱりすごいんだなと。
RAMENOID | 2022年10月22日 04:37こんにちは。
贅沢な一杯なようで❗️
↑モコさん、方々で飲む算段してますね(笑)
阿佐ヶ谷の方は段取ります。
やっぱりネコが好き | 2022年10月22日 10:42こんにちは☆
鶏白湯は重いと敬遠がちですがこれは美味しそうですね。
貴重な赤鶏を使用というのも気になります。
スッキリ濃厚といった食べやすさを感じられますね。
ノブ(卒業) | 2022年10月22日 10:48続いてどうも~!
あまり濃厚な鶏白湯は避けちゃう自分ですが、こんな一杯なた食べてみたいです♪
ちなみにコメント貰った「パパド」ですが自分も初めて食べましたが美味しくて楽しめました!
バスの運転手 | 2022年10月22日 11:39お疲れ様です。今回のレビューを見て、いろいろな銘柄鶏の白湯スープの食べ比べ、してみたいっす。
こんにちは
赤鶏の限定の一杯ですね。
純鶏の贅沢な一杯ですね。
やはり、鶏のスープはうまいですよね。
ももも | 2022年10月22日 18:35おゆさん、
「赤鶏」とは初めて聞きました。
こいつは食べてみたいですねえ~。
まなけん | 2022年10月23日 08:43どもです!
赤鶏の白湯でしたか
白湯って抵抗というか食指が伸びないんですが
ここならば上手く炊き上げるのでしょう。
スープはシンプルに、トッピングは華やかに…という
こちらの美学が伝わるような一杯ですね。
さぴお | 2022年10月25日 11:48定点観測、裏山〜
昼の部しか行ったことないんで、いつの日か創作系を味わいたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年10月27日 19:29
おゆ
右京
おゆ![[限定] インギー地鶏100%清湯(塩で) ¥1450](https://s1.spkimg.com/image/2025/11/07/21/qSMGI78ixXie8ytGoLLF1D5Up46odvKh.jpg)
![[限定] きのこSOBA ¥1320](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/13/10/ihL28UndSrPraQcZHwAzizbWgEcP2jA6.jpg)
![[限定 ]小島流のニラそば (塩で)¥1280・他](https://s1.spkimg.com/image/2025/09/13/02/9twmAHIv7fziDLIlAnV4XshdpbBdfcVk.jpg)
![[限定] 鱈と白子の和風そば¥2300](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/17/11/Ox5Pn4T1Pg8S95ZSZAMXqnjKpsiNHhhW.jpg)

![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)

先日の体育の日の限定25食でした。
メニュー名にある、
「赤鶏」も気になりまして…
●Prologue:赤鶏って?
羽の赤い鶏(正確には茶褐色)の事。
自然にゆっくり育つslow growthで、
約60~80日かける原種に近い育て方だそう。
一方で、大量生産でお手頃価格の鶏は、
若どり (ブロイラー) という羽の白い鶏で、
約45~50日のfirst growthで出荷するそう。
因みに、鶏肉市場での赤鶏の流通は、
1.5〜3.0%台と言われ、希少なようです。
●いただきます
選べる塩・醤油からは塩をば。
100%純とあるよう、赤鶏の丸鶏を自ら捌き、
その肉とガラ全てを水だけで炊いたとの鶏白湯。
そのスープはいわゆるベジポタ仕様と全く別物です。
白濁していながら、サラリとして円やかな口当たり。
コク深く旨味は濃密なれど、後口はスッキリと軽快。
飽きは皆無で、清湯派の私にも美味しく響きます♪
ここには、最近リニューアルしたとの、
塩ダレのお引き立ても暗躍している筈かなと。
麺は加水高めに思う中細ストレートですが、
ハード系鶏白湯でないからこその好相性かと。
確り茹で切られ、スープをしなやかに纏いますね。
恐らく、三河屋製のレギュラー麺ではないかと。
以下の具材の華やかな盛り付けも小島流。
・大判の豚肩ロースの低温調理
・厚切りの鶏胸肉の低温調理
・穂先メンマ
・バラ海苔
・チャービル (ハーブのひとつ)
・食用菊花
・万能葱
・ピンクペッパー
・鶉玉子 (御厚意)
肉やメンマは薄めの調味でスープに馴染み、
薬味陣は任務を全う。バラ海苔が合うのも面白く。
●おわりに
希少な赤鶏の丸鶏と水での純鶏白湯から、
潔い良い「引き算の美学」が美味しく伝わりました♪
ご馳走様でした。
<蛇足> 今回の赤鶏は以下との事。
・鶏油:みつせ鶏 (佐賀)
・スープ:京赤地どり (京都・丹波地方)
尚、みつせ鶏の鶏油は、
この度、デフォにも採択されました。