RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ココの飲み会は毎回最高です💯
見て楽しめ、会話で楽しめ、アテは最高
締めのラーメンは激旨味👍
テーブル席がもっと有ればなお最高🤗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月28日 07:52おはようございます
夜営業のみのお店はたまに有りますね。
私は昼間しか炭水化物をとらないですから気になるお店は有りますが行けません。
鶏の炭火焼きお酒を飲みながら食べたいですね~。
黄門チャマ | 2022年10月28日 08:04こんにちは😃
ファイヤー❗️地鶏だけじゃなくて
つまみが全て美味しいんですよ。
年内に一度行きたいです。
としくん | 2022年10月28日 08:27宮崎地鶏に定番のキャベツ
芋焼酎もお飲みになるのですね
あたしは赤兎馬(紫)のファンです
芸術品的ビジュアルなラーメン、勿論味も☆☆☆
豊香(小山)さんも、この京都の麺
旨い麺です◎
虎ん黄色 | 2022年10月28日 09:16こんにちは。
絶賛ですね。
やはり呑みありきで行きたいお店ですね。
glucose | 2022年10月28日 09:23こんばんは
どうすればそんなに色んな方と会われるのか^ ^
今回はさぴおくんでしょう。
だれやめやで打ち合わせなしでかち合うなんて、かなりシンクロし過ぎなのでは。
不思議な事ってありますよね。きっと何かストーリーがあるはず。
良いお店なのが伝わってきます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年10月28日 09:49どもです!
この日は奇遇と呼ぶほかなかったですね。
実は炭火焼きは僕はさつま地鶏の方が、身がしまっていて好きです。
みやざき地頭鶏は少しオイリーで油脂感あるのでビール向きですね。
黒さつま鶏ではなく、さつま地鶏というより希少種なのがポイント高いです。
ラーメンはおっしゃる通りに芸術作品ですね
美しく美味しいだけでなくへべすなどの宮崎の柑橘がいることが
郷土らしさを醸成していてより一層に思います。
さぴお | 2022年10月28日 11:40こんばんは♪最高なお店ですね♪何食べても美味しそうですね(*´꒳`*)訪問してみたいお店です^ ^ 飲みながら〆に美味しいラーメン(๑˃̵ᴗ˂̵)メモメモ
xxxx | 2022年10月28日 12:47こんにちは。
ここはツマミが旨いしラーメンも一級品なので堪らないですね。
近いうちに再訪を狙ってます。
それにしてもSさんとは赤い糸で繋がってますね。
kamepi- | 2022年10月28日 14:06こんばんは。
行かれましたね^^結局1人ではなくなったみたいですが、1人でも入りやすいお店ですよね♪オフ会はもちろん1人でゆっくり飲むのも好きなので、近場だったら絶対通ってます!ここは前割りが飲めるのも酒好きには嬉しいです!
poti | 2022年10月28日 16:36こんばんは
人気居酒屋が出す絶品塩らぁ麺ですかぁ〜🤓
その前の地鶏炭火焼きや芋焼酎もたまらんですがやっぱこの美しいラーメンにビックリです✋
麺線や具材の配置など綺麗で申し分ないですね!
食べてみたい!
シノさん | 2022年10月28日 17:01フリー席に間に合い、楽しめて良かったですね。
予約があると1〜2席の狭き門だったと思うので…
さぴおさんとは赤い糸?苦笑
前割り、再訪時には呑んでみたい。
おゆ | 2022年10月28日 19:53おばんです ども。
ちょっと高めですが、流石の一品ですね。
しかも、ベストメンバで!
私も上級者のみなさんと ご一緒してみたいです。
村八分 | 2022年10月28日 20:05RAMENOIDさん、こんばんは。
鶏の炭火焼きはかなりの量ですね!!
大好きな鶏だけにコッコしちゃいました(´>∀<`)ゝ
ラーメンも隣の方のおしゃべりをトッピングに入れて良いですね!
これはもしかして塩でも(*´Д`)イケる!イケる!
そんな貴重な店なのかもしれません🌼*・
ひゃる | 2022年10月28日 20:49こんばんは☆
ココは一度ひよこちゃんの誕生日にエスコートして臨休でフラれてます(T ^ T)
結局違う飲み屋でお祝いしましたがバツが悪かった…。
彼と会ったのはコチラだったんですねー。
彼もビックリしたんじゃないでしょうか(笑)
ノブ(卒業) | 2022年10月28日 21:40こんばんは!
美しい盛り付け・・まさに絶品!こんなのに出会えると・麺活やってて良かった・・と思います・・
みずみず | 2022年10月28日 22:31おはようございます😊
こちらは料理も酒もうまいし、ラーメンも
一級品ですよね。
再訪狙っています。(о´∀`о)
mocopapa(S852) | 2022年10月29日 10:25お疲れさまです
13時頃見て来ましたがカドのお店は抜かれたいて駐車場になっています。
とてもラーメンは作れないですね。
しかし17時からの営業なのですよね。
不思議です。
今度はゆっくり調べて見ますね。
黄門チャマ | 2022年10月29日 13:13こんにちは
RAMEさんも納得の一杯だったみたいですね。
鶏の炭火焼も、想像するとよだれが。
お酒も進みそうですね。
ももも | 2022年10月29日 19:03こんばんは!
東北遠征をした方との偶然の再会とは😅しかも向こうは前回と違う女性なんてプレイボーイなんですね、その方
こちらはランチで提供してくれれば一度は食べに行きたいですね✨
川崎のタッツー | 2022年10月31日 17:52こんばんわ~!
まさか、このタイミングで彼に遭遇とは?(笑)
それにしてもラッキーでしたね。
そして、メッチャ羨ましいです♪
↑のオジサン達の飲み会風景みているので涎もんですw
バスの運転手 | 2022年11月1日 21:17
RAMENOID
ゆーぞー
ゆずやん
たこすけ
NoonNoodle
右京





三田→荻窪と移動し、昼3杯+αいただいた日の夜の部。
皆さんのレビューで、メチャ気になっていたこちらへ。
基本宮崎料理の居酒屋だが、ラーメンが絶品とのこと。
居酒屋メニューを注文する客が予約して行くのが基本だが、ラーメンのみも予約なしで行けるとのこと。
もちろ飲んじゃう。
暗くなるまでネカフェでゆったり。
このくらいの時間に行けばOK?と見計らって、阿佐ヶ谷駅まで移動し、店まで5分ほど歩く。
開店時間25分前、かなり暗くなってきた頃到着。
既に外待ち1名が。
そのまま接続しようとすると、「並ぶなら中に声をかけた方がいいですよ。」とアドバイスしてくれた。
暗くてよく見えなかったが、「お並びの方は中にお声がけください。」という内容の張り紙があった、
中に声をかけると、女将さんが対応。
1人なのを確認し、受け入れてくれた。
(何でこんなシステムなんだろう……)とその時は思ったが後で判明。
そんなに広くない店、予約の方が優先で、飛び込みは席数が制限されるのだ。
この日の開店時の飛び込み受け入れ数は2席のみだったらしく、その後並んだ方々の中で予約のない方は、「満席なので2時間ほど待ちますが。」と断られていた。
ラッキー。
開店を待っていると、不意に声がかかる。
おっと、Sぴお君ではないか。
今回もデート、しかも、以前とは別の方。
「メチャ気まずいなぁ。」と言いながらも声がウキウキしていて誇らしげ。
しかし、まさか席が隣になるとは。
オープン時間になり、ゾロゾロ入店。
男性店主と奥様、そしてフロア担当の女性店員、計3人での営業。
まずは生ビールを注文、つまみは鶏の炭火焼きを注文。
宮崎県産地頭鶏とさつま地鶏が選べるが、もちろん食べたことのない地頭鶏を。
まずは生ビール、そして、炭火の上に地鶏を入れた籠をかざして、鶏を目の前で焼く。
鶏の油が炭火に落ちると、ファイヤー!
ラーメン食べる店でこんなに火が上がるのを見ると、志木のあの名店を思い出す。
出された鶏の炭火焼きは、かなりの量。
https://supleks.jp/img/stored/cDEaDi2FSAwZR3V4hebjfupbipNl9t4H
塩味だけで薄めの味付け。
香ばしく、ふっくらジューシーで、噛み締めると肉汁が溢れ、鶏そのものの旨味が堪能できる。
これが地頭鶏か。
添えられた柚子胡椒も合うし、塩ダレのかかったパリパリのキャベツも爽やか。
すぐに生ビールはなくなり、芋焼酎が飲みたくなった。
おススメを聞くと、「前割り」なるものを薦めてくれた。
前割りって何か知らなかったが、事前に焼酎を水で割り、何日か寝かすことらしい。
こうすることにより、まろやかになるとのこと。
他にも出す店はあるが、寝かせるのは2〜3日。
この店は2か月寝かせるそうだ。
銘柄は、紫芋を使っているという「赤江」を選択。
飲み方は色々選べるが、無難に氷をお願いした。
すぐに出てきた赤江の前割りは、確かにマイルドで芋の香りがしながらも、どこかフルーティー。
炭火焼きが、生ビール以上に合う。
ああ、いいなあ。
家で飲むのはこれから芋焼酎にしよう。
ずっとここで飲んでいたいが、帰らなきゃならないし、話の弾んでいる隣のカップルにもウザがられるので、〆のラーメンを注文。
「塩らぁ麺」はデフォでも、1050円とけっこうなお値段だが、夜のみ営業、飲むのが基本の店だからね。
ラーメンの調理はご店主。
実に真剣な眼差しなのが印象的。
しばらくして提供されたのは、実に美しいビジュアルの一杯。
芸術品か。
チャーシューの上に載っている黒い粒は生胡椒とへべすの入ったおろしとのこと。
麺線も完璧、色合いも素晴らしい。
味玉増しとか特製とかもあったが、麺線の綺麗に見えるデフォが一番響くかもしれない。
麺は加水控えめの細ストレート。
しなやかで小麦感豊か、腰があり、最後にパツっと切れる。
京都の「麺屋 棣顎」の麺を使用しているようだが、やはり美味しい麺だね。
大崎氏も書いているが、関東で棣顎の麺を使っている店は、およそハイレベルだ。
麺をすすった途端に、力強い地鶏の旨味が口の中を満たし、香り高い魚介が鼻腔を抜ける。
おっと、噂には聞いていたが、これほどとは。
鶏は宮崎産地頭鶏と鹿児島産さつま地鶏、魚介は、鰹節、鯖節、宗田節、干し貝柱、そして真昆布を使用とのこと。
塩ダレも、沖縄産ぬちまーす等、3種の塩を使った手の込んだもの。
ラーメン専門店でも、ここまで丁寧に仕込み、しかもそれが生きている店は少ないのでは。
これは間違いなく話題になるわ。
具は、青ねぎ、紫玉ねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー、そしてその上の薬味。
生胡椒は噛むと香りがパッと湧き立つ。
へべすおろしの香りもいいね。
とにかく具の配置が芸術的。
チャーシューは、豚肩ロースとバラで、どちらも厚みがありジューシーで香ばしい。
素晴らしい焼き上げだ。
鶏だけでなく、豚もこんなにハイレベルとは。
肉好きにはたまらないなぁ。
麺量は150gほどかな。
完食完飲。
支払いは、計3550円だった。
ラヲタが飲み方をやる店の評価は、眉唾で、ハードル下げて行くことにしているが、ここのこの塩は間違いなく一級品。
価格に十分見合った、いやそれ以上の満足度。
いいものを使っているだけに安くはないが、近ければ絶対定期的に来てると思う。
ここのところ、夜の〆は落ちることが多かったが、この日は間違いなく大満足。
いいね、この店。
また来よう。