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「中華麺、大盛」@一龍の写真11月8日火曜日、午後4時半過ぎに訪問。
ちょっと、用事が?金策?
学費の支払いがあるが、そんなにお金は持っていない。
ということで、金策?
調達できない場合も?ということで、多めに時間を取った。
午後の半分の有給。
それと、通信料の一部、支払い忘れもあった。
さらに、床屋も行こうかと。
薄くなってきたので、整えておくのはマナーかなと。
そういうことで、日々過ごしやすさを感じたりする。

渋谷にいたのだが、下北沢に来た。
渋谷のQBは、ちょっと離れていたので、下北沢に。
床屋もさっと行けた。
ラーでも、食らおう。
なおちゃん、そると、みん亭などを覗いてみた。
が、なんとなく、こちらに。
昔からある、このお店。
先の2つは、間違いないと言える。

そうではあるが、新たなお店を目指した。
こちら、まねきねこのちょい先。
前者の方が、ずっと後に出来たもの。
町中華?とも違う。
ラーメン以外は、餃子、ビール。
厨房には、店主さん、奥さん?
先客がひとりいた。
この時間、お客はもうちょっと後だろうと。
だが、そのあと、4,5人やってきた。
ラーメンを食べたいなら、この手のお店なのだろう。
という人が多いようである。

手元のお金からして、こちらのメニュー。
大盛150円で、900円となる。
厨房というか、店全体にテレビ、ワイドショーがやっている。

先に、ひとりお客が居た。
ラーメンは食らい終わったのだろうが、スマホでも。
だが、しばらくして、餃子とオーダーしていた。
呑んでいるのか?そうでもないようだ。
5分もしないでやってきた。
大盛というのは、明らかに丼が大きいように見える。

叉焼は、6枚くらい。
叉焼麺というのもある、それはお肉たくさん。
昔ながらのお店なので、焼いた叉焼、煮豚ではない。
炙った、焼いた、お肉の調味料の香ばしい味が、そそる。
それが、外側から、肉の内部まで絶妙に染みているような。
そういう旨さ。
その味をはっきりと出させる。
そういう作業をしているのが、狛江のかいと?
あっちは、生姜が効いている、それが効果的に出ている。

汁は、甘い感じが少し。
出汁、醤油、と合わせた油、これにいい甘さ。
油が、汁の味として、うまくまとまっている。
なので、ひと味追加となっている、味の深さ。
が、それと同時に、熱さも保たれる。
歳のせいか、汁が熱いのには、弱くなっている。
食べるのに、時間がかかっている。
個人的には、もうちょっと温度が低い、ついでに麺がちょっと太い。
そうすると、大好みである。

だが、それは、きっと別の食べ物。
麺は、シナそば麺、よりちょっと強いかなくらい。

油の汁は、程よい醤油の甘さ。
なので、汁を欲してしまう。
だが、熱い。

随分と、ゆっくりと食らった。
他の人もそうであるようだ。
夜、吞むとか予定がなかったので、大盛にした。
汁も戴いた。

さすがの老舗?というのを感じた。
えばっていない、実力による君臨。

備忘。
今朝は、3時半過ぎに目が覚めた。
冷えてきたので、寝落ちが早い?
昨日、今日と、平日の朝ラン。
涼しいが、冷えるほどでは。

用事は、なんとか、済ませた。
床屋も、短くしてもらえた。
秋のいい天気の日であるが、それを堪能することもなく。

さて、夜半7時以降、皆既月食。
うちは、変な所から見える。
つい、こないだ見たような?

5時半、なんて時間に戻ってきた。

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