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令和4年5月19日(木)この日は自宅麺、「ちばから」さんの冷凍お土産らーめんを頂きました。イベントで購入したので価格は失念しましたが、おそらく1000円前後だったと思います。因みに店舗でならばデフォルトのらーめんと同額の1050円、宅麺だと1150円(税別)で販売されていまさした。内容物は冷凍の具入りスープと冷凍麺です、オススメトッピングは茹でもやし・茹でキャベツ・刻みニンニクで、これらは全て必須になっています。今回は野菜炒め用のカット野菜・ほうれん草・刻み葱・うずら・生卵・ニンニク・ラー油を用意しました。早速調理開始、大きめの鍋を2つ用意してお湯を沸かします、葱とニンニクを刻み、生卵とうずらも用意。ほうれん草は良く洗って砂を落とします、お湯が沸いたら一方の鍋で野菜をさっと茹でてザルに上げます。余熱で野菜に火が通るので、さっと茹でれば大丈夫、次にほうれん草を同じ鍋で茹でていきます。ほうれん草が茹で上がったら、同じ鍋で冷凍スープの封を切らずに湯煎します、野菜を茹でた後ですが、湯煎なのでこのお湯を利用します。尚、冷凍スープは予め冷蔵庫で解凍しておくと、スープに熱が均一に加わり、より一層美味しく頂く事ができます。この時は事前解凍していなかったので冷凍されたまま湯煎、中の具材がしっかり温まるまで15分ほど時間をかけます。もう一方の鍋で麺を茹でます、茹で時間は3分〜6分くらいが目安です、3分だとお店で言うところの「ホギホギ」でしょうか、自分は真ん中~軟らかめに茹でる事が多いです。麺を投入して菜箸で軽く解しながら火加減を調整、多めのお湯で麺をしっかり泳がせると、茹で上りが均一になります。器にもお湯を張るなどして温めておきます、こうする事で冷め難くなり美味しく最後まで食べる事が出来ますので重要です。湯煎が終わりそうになったら器の湯を捨て、しっかりと布巾で水分を拭き取ります。火傷に注意しながらスープのパックを鍋から取り出し、ジャブジャブしてしっかり混ぜてから器へ注ぎます。スープと一緒に入っている豚は後ほど盛り付けるのでスープのみ注ぎ、茹で上がった麺をしっかりと湯切りしてスープの中へ。軽く麺を解したら、野菜を盛り、葱を載せ、ほうれん草と豚も載せたらうずらを整列させ、最後にニンニクとラー油をかけて完成です。撮影してスープから頂きます。お家で頂いてもしっかりド乳化のスープ、お店同様パンチがあり、一口目から笑みがこぼれてしまいます。しっかり乳化していて油が全体に周り、まったり感とキレを感じるメチャウマスープです(*´罒`*)麺は自家製の平打ち太ストレート麺、この日の茹で加減は真ん中くらいに仕上げました。モチムチっとした食感、幅広な麺にド乳化スープが纏わり付いてヤバイです( ゚д゚)ンマッ!麺量は270gほどでしょうか、十分満足できるボリューム感、大将拘りの美味しい麺です。具材は豚・茹で野菜・ほうれん草・うずら・刻み葱・刻みニンニク・別皿の生卵。豚はスープと一緒に入っているので、味がしっかりと染みています、やわらかなバラロールでめちゃ美味しいです♪茹で野菜はもやしとキャベツに人参入りです、しゃきっと歯応えの残るくらいに茹でました。ほうれん草は栄養があるのでオススメトッピング、タマゴ大好きマンなのでうずらもパクパク食べちゃいます(笑)刻み葱とラー油はお店でも自宅でもマストなコール、ラー油が入ると濃厚なスープにピリッとした刺激が加わり締まりますね。ニンニクを全体に混ぜていきます、自分はいつも後で混ぜる派、やっぱり混ざると一気にジャンク感が増して美味しくなります(*´艸`)♡「だったら最初から入れればいいじゃん」と言われそうですが、ニンニク無しの味も当然美味しいんです、それがさらに美味しくなる瞬間が楽しいんです♪自宅麺なら別皿で用意しても良いですね、洗い物が一つ増えちゃいますが(笑)別皿の生卵へも潜らせて楽しみます、円やかになりこれも美味しいんですよね。ズバズバ啜ってパクッと喰らい、今回も禁断の完飲フィニッシュ。超美味しいド乳化の一杯でした、自宅で食べても大満足の美味しさです。イケナイと思いつつも毎回ついつい完飲しちゃうので、今後は残したスープを何か別の形で二次利用する事を考えてみます。これぞ最強の保存食、ごちそうさまでした(*´▽`人)
こんにちは! パンチある感じで・・ 盛り付けがとても上手ですね。
ウズラの並び チャーシューの角度 まさにプロ目線です☆☆☆
この日は自宅麺、「ちばから」さんの冷凍お土産らーめんを頂きました。
イベントで購入したので価格は失念しましたが、おそらく1000円前後だったと思います。
因みに店舗でならばデフォルトのらーめんと同額の1050円、宅麺だと1150円(税別)で販売されていまさした。
内容物は冷凍の具入りスープと冷凍麺です、オススメトッピングは茹でもやし・茹でキャベツ・刻みニンニクで、これらは全て必須になっています。
今回は野菜炒め用のカット野菜・ほうれん草・刻み葱・うずら・生卵・ニンニク・ラー油を用意しました。
早速調理開始、大きめの鍋を2つ用意してお湯を沸かします、葱とニンニクを刻み、生卵とうずらも用意。
ほうれん草は良く洗って砂を落とします、お湯が沸いたら一方の鍋で野菜をさっと茹でてザルに上げます。
余熱で野菜に火が通るので、さっと茹でれば大丈夫、次にほうれん草を同じ鍋で茹でていきます。
ほうれん草が茹で上がったら、同じ鍋で冷凍スープの封を切らずに湯煎します、野菜を茹でた後ですが、湯煎なのでこのお湯を利用します。
尚、冷凍スープは予め冷蔵庫で解凍しておくと、スープに熱が均一に加わり、より一層美味しく頂く事ができます。
この時は事前解凍していなかったので冷凍されたまま湯煎、中の具材がしっかり温まるまで15分ほど時間をかけます。
もう一方の鍋で麺を茹でます、茹で時間は3分〜6分くらいが目安です、3分だとお店で言うところの「ホギホギ」でしょうか、自分は真ん中~軟らかめに茹でる事が多いです。
麺を投入して菜箸で軽く解しながら火加減を調整、多めのお湯で麺をしっかり泳がせると、茹で上りが均一になります。
器にもお湯を張るなどして温めておきます、こうする事で冷め難くなり美味しく最後まで食べる事が出来ますので重要です。
湯煎が終わりそうになったら器の湯を捨て、しっかりと布巾で水分を拭き取ります。
火傷に注意しながらスープのパックを鍋から取り出し、ジャブジャブしてしっかり混ぜてから器へ注ぎます。
スープと一緒に入っている豚は後ほど盛り付けるのでスープのみ注ぎ、茹で上がった麺をしっかりと湯切りしてスープの中へ。
軽く麺を解したら、野菜を盛り、葱を載せ、ほうれん草と豚も載せたらうずらを整列させ、最後にニンニクとラー油をかけて完成です。
撮影してスープから頂きます。
お家で頂いてもしっかりド乳化のスープ、お店同様パンチがあり、一口目から笑みがこぼれてしまいます。
しっかり乳化していて油が全体に周り、まったり感とキレを感じるメチャウマスープです(*´罒`*)
麺は自家製の平打ち太ストレート麺、この日の茹で加減は真ん中くらいに仕上げました。
モチムチっとした食感、幅広な麺にド乳化スープが纏わり付いてヤバイです( ゚д゚)ンマッ!
麺量は270gほどでしょうか、十分満足できるボリューム感、大将拘りの美味しい麺です。
具材は豚・茹で野菜・ほうれん草・うずら・刻み葱・刻みニンニク・別皿の生卵。
豚はスープと一緒に入っているので、味がしっかりと染みています、やわらかなバラロールでめちゃ美味しいです♪
茹で野菜はもやしとキャベツに人参入りです、しゃきっと歯応えの残るくらいに茹でました。
ほうれん草は栄養があるのでオススメトッピング、タマゴ大好きマンなのでうずらもパクパク食べちゃいます(笑)
刻み葱とラー油はお店でも自宅でもマストなコール、ラー油が入ると濃厚なスープにピリッとした刺激が加わり締まりますね。
ニンニクを全体に混ぜていきます、自分はいつも後で混ぜる派、やっぱり混ざると一気にジャンク感が増して美味しくなります(*´艸`)♡
「だったら最初から入れればいいじゃん」と言われそうですが、ニンニク無しの味も当然美味しいんです、それがさらに美味しくなる瞬間が楽しいんです♪
自宅麺なら別皿で用意しても良いですね、洗い物が一つ増えちゃいますが(笑)
別皿の生卵へも潜らせて楽しみます、円やかになりこれも美味しいんですよね。
ズバズバ啜ってパクッと喰らい、今回も禁断の完飲フィニッシュ。
超美味しいド乳化の一杯でした、自宅で食べても大満足の美味しさです。
イケナイと思いつつも毎回ついつい完飲しちゃうので、今後は残したスープを何か別の形で二次利用する事を考えてみます。
これぞ最強の保存食、ごちそうさまでした(*´▽`人)