としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
千夏の3号店ですか!
1号しか行けてません。
言われはどうあれ、女の子の名前っぽく纏めてますよね。
大量の本枯れ節。美味しくても口当たりの邪魔になりそうかなと思いましたが、良いインパクトになってるみたいですね。
久しぶりに外房方面の旅に出てみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年11月29日 07:47どもです。
遠いですね😜
近くのゴルフ場に泊まりで行ったことはありますが(笑)
カルピスバターの油そばのレポが早くみたいです🤗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月29日 08:04こんにちは。
105の由来も気になります。
成田空港のまだ先なのですね。
連食先が透けて見えますよ。
glucose | 2022年11月29日 08:21おはようございます😊
成田空港の先なんですね。
遠くて行けませんが、美味しそう。
油そばにチャーシューだったら🍺ですが、
車じゃないと行けないですね。😭
mocopapa | 2022年11月29日 08:30お洒落なお店ですね。
とても惹かれるんですけど、
遠いわー😅
NORTH | 2022年11月29日 08:37おはようございます
JapaneseのDNA持ってるのなら
かなり響いてきそうな味わいですね
チキュウを彷彿させるドライトマト
そういやあちらのレビュー全く見なくなったな。。。
カルバタのまぜそばも気になります
キング | 2022年11月29日 08:42幼馴染みに日本料理の料理人がいる縁で
和食の手が施された料理には少し敏感です
しばし、写真に見とれてから
本文読ませて頂き
やはり、丁寧な盛り付けの賜物
素敵な一杯だと思います☆☆☆☆
虎ん黄色 | 2022年11月29日 08:44こんにちは。
本枯節が気になりますね。
枕崎で食べた本枯節ラーメが気に入って、本枯節買ってきたんですが、
家のどこかで眠ってます。
kamepi- | 2022年11月29日 10:41スープの本枯節の風味が伸びていきましたか。
亀さんコメのアルアル?苦笑
一時休止ゆえ、コメも時折になるかもしれません。
おゆ | 2022年11月29日 12:13こんにちは☆
見るからに丁寧な仕事を感じられるスープですね。
途中から趣が変わるというのも堪りません。
他のメニューも完成度が高そうなので気になるところでしょうか。
まずは本店から行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2022年11月29日 12:21こんにちは♪煮干しと節の感じが良さそうですね。としさんと同じくウリの林SPFポーク気になります( ◠‿◠ )カルピスバターあぶらそばレポお待ちしてます(*⁰▿⁰*)笑。
xxxx | 2022年11月29日 12:42こんにちは
3号店でしたか、完全にスルーしてました。
林SPFポークは美味しいですよね、それ狙ってみようかな(^^)
がく(休養中) | 2022年11月29日 12:47こんばんは!
写真越しから、風味が漂ってきそう(^^)
みずみず | 2022年11月29日 17:42こんばんは!
この系統は、恥ずかしながら初耳でした😅
日本人の琴線に触れる、スープですって?
先日成田へ行ったんで、その時寄りたかったなァ‥
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年11月29日 20:01千夏さん系列ですか。
房総の美味しい名店ですよね。
そちら方面に行った際には。
RAMENOID | 2022年11月29日 20:29としくん(週休2日)さん、こんばんは②
SPFポークと聞くとどうしても…今でしょщ(゚д゚щ)今でしょ
連想してしまいますよね。
本枯れ節が存在感ある1杯です。
おかかも🍙欲しくなりそうです。
ひゃる | 2022年11月29日 21:15こんにちは
中々行きにくいエリアの様な気もしますが
なかなか良さそうなお店ですね。
としくんさんのところよりは、うちのが近いかも。
ももも | 2022年11月29日 22:36こんばんは。
本枯れ節を直前に入れると香りがすごい良さそうですね♪カルピスバター入りのあぶらそばに肉増ししてビールをいただきたいです!
poti | 2022年11月29日 23:31どもです!
屋号は綾瀬の海とかなんですかね(適当)
千夏の二号店とは存じ上げませんでした
日本人のDNAに刻まれた追い鰹がいいアクセントというか
後半の伸びを演出さrてえいるようですね。
さぴお | 2022年11月30日 12:07こんばんわ~!
場所柄、系列店も未訪問ですが美味しそうですね~♪
タップリの本枯れ節や煮たゴボウが個性的ですね。
バスの運転手 | 2022年12月3日 21:04
としくん
ハー45







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 本枯れ節と追い煮干しの中華そば 塩
[価格] 900円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、本枯れ節、ドライトマト、小松菜、ゴボウ、
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12776812486.html
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今年7月オープン、「Good Day Ramen 千夏8」の3店舗目。
「千夏」は「千葉の夏」から付けたらしいが、「綾海」とはどんなイメージなんだろうか。
店頭の表札には「Neighbor's Ramen Shop」と記載され、従来以上に地域密着を志向したお店のようだ。
雨の祝日10時45分でポール、開店時には7名。
3本立てのメニューから今回は表題を、ウリの林SPFポークのチャーシューが気になるが、連食予定なのでデフォ仕様でいただくことにした。
席間ゆったりめなカウンター上には、シルバートレイにレンゲとタンブラーがセットされている。
えんじ色の紙ナプキンもクールなアクセント。
スタッフは「千夏」の店主さんっぽい方と男性助手、接客担当女性の3名。
着席から7分ほどで高台にラーメンが置かれ、その場で本枯れ節をフワッと載せるパフォーマンス。
何とも言えぬ芳しさが漂う。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12776812486-15209469991.html
■ スープ
醤油にも見えそうな色合いは出汁由来。
ジュワッと溢れる煮干しの旨味を、鶏や他魚介がバランス良く支える感じで、ニボ感一辺倒ではない。
穏やかでとても上質そうな出汁感に思わずニンマリするが、これは序章に過ぎず、徐々に本枯れ節の風味が染み渡り、ガラッと趣きを変えていく。
シンプルな手法とは言え、間違いなく日本人の琴線に触れる。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12776812486-15209470037.html
■ 麺
平打ちの中細微ウェーブ麺。
加水やや低めで、サクサクプッツンと小気味よい歯当たりから、やがて適度なモッチリ感。
「千夏」は近隣の村田製麺所の麺をお使いだったが、此方もそうなんだろうか。
スープにも合っていて中々のはまり役。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12776812486-15209470048.html
■ トッピング
具材は盛り付け前に一食分ずつ皿に取り分けて準備し、丁寧かつ迅速に盛り付けられる。
チャーシューはバラロール煮豚と鶏ムネ肉の低温調理で、どちらも直前にパンで炙る拘りよう。
この分だと、ご自慢の林SPFポークは相当期待できそうだ。
軟らかく煮たゴボウが個性的。
ドライトマトはかつて一世風靡した「RAMEN CIQUE」を思い出させる。
たっぷりの本枯れ節はスープへの影響も大きいが、麺に絡めて食べるとインパクト絶大。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12776812486-15209470064.html
[本枯れ節がたっぷり]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12776812486-15209470072.html
■ 感想など
分厚い支えを背景に、煮干しと本枯れ節が主客の立ち位置を変えていく展開。
有りそうで中々ないタイプだし、上質感満載の一杯でした。
機会があればカルピスバター入りのあぶらそばでも、林SPFポーク増しでいただいてみたいですね。
ご馳走様でした。