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リニューアルしたものを頂きに~人気は相変わらずで、ピーク時間帯に伺ったこともあって並びが出来ていた~。最後尾に接続して待機。先客退散で店内昇格で券売機へ。今回は醤油らーめん(1000円)とワンタン(200円)とチャーシュー(200円)と復活した紅孔雀卵かけご飯(350円)を購入~。待機席に座り、やって来た女将に食券を渡して願い出るm(_ _)m少々して案内された席に腰おろし~。ちょっと寂しくなった厨房などを眺めながら待っていたところに店主より降臨\(^o^)/[ご飯] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270470087今回はブログより拝借してこと細やかに。☆醤油らーめんの主な使用食材☆スープ恋する豚、純系名古屋コーチン、淡海地鶏、錦爽鶏、指宿産一本釣り本枯節タレ千葉県産、和歌山県産、埼玉県産の生醤油3種、愛知県産たまり醤油、千葉県産濃口醤油2種麺はるゆたか、春よ恋、夢ちから、もち姫トッピング恋する豚肩ロース、東の匠豚ロース、あじさいねぎ、メンマトッピングで注目すべきはワンタン。恋する豚の挽肉を使用していて、賞味期限が1日というものを挽き立てを朝直送で送ってもらってその日のうちに仕込み、冷凍してから調理するという。その旨味は店主が惚れ込むほどの美味!あと、チャーシューにがこれまた旨さをしっかり感じられるもので良かった!あじさいねぎの映えも良し!スープは鶏メインの恋する豚の肉出汁も加わっているとのこと。さらに鰹出汁も入っているとのこと。鰹は醤油タレ、塩タレ、味玉、小松菜、メンマ、ほとんど全ての仕込みに使い、こちらの味をまとめる大事な食材という。使用する鰹節は「鹿児島県指宿産の一本釣り本枯れ節」を使用していて、新しく導入した削り機で用途によって厚みを使い分けて削りたてを使用しているとのこと。タレには千葉醤油さんの「香取」を追加しているという。スープが今までよりも繊細になり、最初に「鰹」の香りと旨味、中盤は「豚」の甘み、後半は「鶏」の旨味が順に強く出るという。結構変更されたものはガツンとは来ないが、余韻をしっかり楽しめるもので、おとなしさのなかにも味わいの深さを感じられるもので良いかなと。なので尖ったものが好きな方にはちょっと物足りなさを感じるかも?麺は加水率35%で、しなやかすぎず食べごたえのある食感を目指したとのこと。そして手揉み麺からストレートの細麺に変わったのが最大の変更点。麺量は140gとのこと。テボで茹でられたものを平ざるに移して湯切り後に麺線を整えて丼に丁寧に入れていくものは、香りも味も感じられて、今までで1番スープと麺が仲良いと自画自賛するものは、コシは良いもちっと感を感じられて良し!のど越しはすんなりいけるもので良し!絡み吸い付きはスープをしっかり吸って乗せてというもので良し!麺量は適量。やはり自家製麺の強みを生かしたもので旨し!「醤油らーめん」は創業以来、何度も作り直してきましたが、「愛情」「地産地消」をコンセプトにして、自分が出会った食材をらーめんに落とし込む。そこは変わりません。そう謳われたものは店主達の愛情をしっかり感じられるもので良かった!まだまだ改良していくということなので、今後も注視していきたい!
こんにちは。 こちらリニューアル後にはまだ行けてません(T_T) 鶏・豚・鰹のハーモニーなんですね。美味そ~う♪ 年内に行けるかな?行ってみたいな。
こんにちは 詳細なレポありがとうございます。 つけめんは食べたのかな? 見た目はそれほど変らないけど、つけめんも結構印象変って良かったですよ(^^)
あたと_13号 様 どうもです! 行けるときに行きましょう! 逃げはしないですから~
がく(休養中) 様 どうもです! つけめんはまだです。 タイミングが合うときにいただいてみます!
人気は相変わらずで、ピーク時間帯に伺ったこともあって並びが出来ていた~。最後尾に接続して待機。先客退散で店内昇格で券売機へ。
今回は醤油らーめん(1000円)とワンタン(200円)とチャーシュー(200円)と復活した紅孔雀卵かけご飯(350円)を購入~。待機席に座り、やって来た女将に食券を渡して願い出るm(_ _)m
少々して案内された席に腰おろし~。ちょっと寂しくなった厨房などを眺めながら待っていたところに店主より降臨\(^o^)/
[ご飯] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270470087
今回はブログより拝借してこと細やかに。
☆醤油らーめんの主な使用食材☆
スープ
恋する豚、純系名古屋コーチン、淡海地鶏、錦爽鶏、指宿産一本釣り本枯節
タレ
千葉県産、和歌山県産、埼玉県産の生醤油3種、愛知県産たまり醤油、千葉県産濃口醤油2種
麺
はるゆたか、春よ恋、夢ちから、もち姫
トッピング
恋する豚肩ロース、東の匠豚ロース、あじさいねぎ、メンマ
トッピングで注目すべきはワンタン。恋する豚の挽肉を使用していて、賞味期限が1日というものを挽き立てを朝直送で送ってもらってその日のうちに仕込み、冷凍してから調理するという。その旨味は店主が惚れ込むほどの美味!
あと、チャーシューにがこれまた旨さをしっかり感じられるもので良かった!あじさいねぎの映えも良し!
スープは鶏メインの恋する豚の肉出汁も加わっているとのこと。さらに鰹出汁も入っているとのこと。鰹は醤油タレ、塩タレ、味玉、小松菜、メンマ、ほとんど全ての仕込みに使い、こちらの味をまとめる大事な食材という。使用する鰹節は「鹿児島県指宿産の一本釣り本枯れ節」を使用していて、新しく導入した削り機で用途によって厚みを使い分けて削りたてを使用しているとのこと。タレには千葉醤油さんの「香取」を追加しているという。
スープが今までよりも繊細になり、最初に「鰹」の香りと旨味、中盤は「豚」の甘み、後半は「鶏」の旨味が順に強く出るという。
結構変更されたものはガツンとは来ないが、余韻をしっかり楽しめるもので、おとなしさのなかにも味わいの深さを感じられるもので良いかなと。なので尖ったものが好きな方にはちょっと物足りなさを感じるかも?
麺は加水率35%で、しなやかすぎず食べごたえのある食感を目指したとのこと。そして手揉み麺からストレートの細麺に変わったのが最大の変更点。麺量は140gとのこと。
テボで茹でられたものを平ざるに移して湯切り後に麺線を整えて丼に丁寧に入れていくものは、香りも味も感じられて、今までで1番スープと麺が仲良いと自画自賛するものは、コシは良いもちっと感を感じられて良し!のど越しはすんなりいけるもので良し!絡み吸い付きはスープをしっかり吸って乗せてというもので良し!麺量は適量。やはり自家製麺の強みを生かしたもので旨し!
「醤油らーめん」は創業以来、何度も作り直してきましたが、「愛情」「地産地消」をコンセプトにして、自分が出会った食材をらーめんに落とし込む。そこは変わりません。そう謳われたものは店主達の愛情をしっかり感じられるもので良かった!まだまだ改良していくということなので、今後も注視していきたい!