レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
11月27日日曜日、午前11時過ぎに訪問。ジムの後のローテーション?だった?こちら。だったというのは、大盛までサービスなのである。ジムの後は、3時過ぎ、なのでそんなに食いたくない。そうなると、このサービスは袖にする、勿体ない。なので、ジムの後以外で利用しようと。が、そうなるとあまり行かなくなってしまうのだ。帰り道、寄り道しないからね、しなくなったからね。11時の開店時間直後?に入った。一番乗り?だったようだ。女性の店員さんしかいない?くらい。にぼらっしゃいといっている、これも凪と同じ。お客の入り?と思っていた。と、待っている間、食らっている間、お客5,6組やってきた。まぁね、凪なんて有名だしね、地元で食えるんなら。ラーメンでも、という人は通う?よねと。今回、ミニ丼が気になった。コレが800円、ミニ丼は300円。いまどき1100円なら、高くない。この店は、接客が丁寧?好みなんて聞いてくれる。丁寧といえば、この下のタンメン亭もそうだが。総じて、新百合界隈はそんなにひどい店はない、多分。5分、もうちょっと経って出てきた。麺は、カタメで、辛さ10というのをお願いした。ミニ丼は、1,2分後に出てきた。この油そば、汁なしだから、混ぜるのである。麺が多いので、混ぜると、ちょっと汁だの外に飛び出したりする。肉みそのひき肉がいっこ飛び出したり。勿体ないから、手で拾って食べたりする。そんなことが、二度三度ではなかった。さて、辛さ10なのか、昨日呑んで内臓が疲れているのか?お腹は空いているが、この食べ物に機能していない内臓?先に、ミニ丼を食らう。ネギ、チャーシューが同じ大きさに刻まれている。胡椒などで、ちょっと効かせている感じ。そこに、ここのラーメンなどの合わせの醤油。ちょっと、甘い奴、ちょっとスパイシーと丸い醤油。しつこくなく、味が効いていた。これは、中々悪くない。ぎょうてん屋のミニ丼の脅威CPにはかなわないが。これはこれで、個性的な旨い丼。油そば、辛さ10はちょっと大かったかも。タレは、肉みそは甘いのである、やや甘いのである。そうなると、辛さがあった方がいい。それと、ここの辛さ30まで設定、これは煮干しラーメン用?つけ麵、油そばも対応してくれるが、頼む人は?今回は、辛さ10がそこそこ効いていた。汗がそこそこ出るくらい。肉みそ、タレ、並量だと相当余る。この大盛だと、ちょうど使い切るかくらい。それでも、蓮華で周りを掬ってということにはなった。ごはんはあるのだが、チャーシュー丼で追い飯というのは?それは止めた、この丼はそれだけで楽しみたい。半玉、細いメンマ。どちらも、肉みそと一体となって、太麺を盛り上げていく?肉みその甘いのと、辛さをしつこく混ぜるとよりいいのかもしれない。汁なしの、これでもかの濃い具の連合体。これは、白飯のお供でも、載せて丼でも。強い汁体に強い麺がしっかりと、応える、受ける。この大は、この時間だと、丁度いい量。やや残った、汁などは、蓮華で掬った。ミニ丼は、3割くらい食らっていたが、麺を食らい終わった後、残りを食べた。しかし、このCPはかなりなものかと。昨日の夜も呑んでいた。かみさんは、なんかの呑み会、お子らは9時過ぎ?戻ってきた。ワンコインの刺身、牡蠣クリームコロッケなどでやっていた。それと、冷蔵庫に残っていた蕪、手羽、大根などで、おでんを。おでんは、明日用だったので、そんなに食わず。なので、食ったなー、とはならなかった。ブラタモリ、安曇野、アド街、旗の台、美の巨人、鉄道車両設計だった。今朝は、4時前に起きた。が、下のが居間で寝ていた。ちょっと、休みたかったが、最後転がっていたが。5時を過ぎてから、日曜の朝ランへ。いつもの日曜のコース、まだ寒くはない、灯りは持って行った。いつもより、左側の尻が痛い気が、骨、ちょっと痺れたり?そっちが、気になって、心拍とかは、いつもよりは。薬師池、紅葉が赤が目立つように。なんとか、まぁまぁ走れた、サブ2?洗濯は、外に干した、昨日の分も。8時過ぎから、NHK3chを10時まで。園芸は、カッコいいぜを、日美は静嘉堂文庫美術館。アートシーンは、フェリックスヴァロットン。これを食らって、11時半過ぎに戻ってきた。
ジムの後のローテーション?だった?こちら。
だったというのは、大盛までサービスなのである。
ジムの後は、3時過ぎ、なのでそんなに食いたくない。
そうなると、このサービスは袖にする、勿体ない。
なので、ジムの後以外で利用しようと。
が、そうなるとあまり行かなくなってしまうのだ。
帰り道、寄り道しないからね、しなくなったからね。
11時の開店時間直後?に入った。
一番乗り?だったようだ。
女性の店員さんしかいない?くらい。
にぼらっしゃいといっている、これも凪と同じ。
お客の入り?と思っていた。
と、待っている間、食らっている間、お客5,6組やってきた。
まぁね、凪なんて有名だしね、地元で食えるんなら。
ラーメンでも、という人は通う?よねと。
今回、ミニ丼が気になった。
コレが800円、ミニ丼は300円。
いまどき1100円なら、高くない。
この店は、接客が丁寧?好みなんて聞いてくれる。
丁寧といえば、この下のタンメン亭もそうだが。
総じて、新百合界隈はそんなにひどい店はない、多分。
5分、もうちょっと経って出てきた。
麺は、カタメで、辛さ10というのをお願いした。
ミニ丼は、1,2分後に出てきた。
この油そば、汁なしだから、混ぜるのである。
麺が多いので、混ぜると、ちょっと汁だの外に飛び出したりする。
肉みそのひき肉がいっこ飛び出したり。
勿体ないから、手で拾って食べたりする。
そんなことが、二度三度ではなかった。
さて、辛さ10なのか、昨日呑んで内臓が疲れているのか?
お腹は空いているが、この食べ物に機能していない内臓?
先に、ミニ丼を食らう。
ネギ、チャーシューが同じ大きさに刻まれている。
胡椒などで、ちょっと効かせている感じ。
そこに、ここのラーメンなどの合わせの醤油。
ちょっと、甘い奴、ちょっとスパイシーと丸い醤油。
しつこくなく、味が効いていた。
これは、中々悪くない。
ぎょうてん屋のミニ丼の脅威CPにはかなわないが。
これはこれで、個性的な旨い丼。
油そば、辛さ10はちょっと大かったかも。
タレは、肉みそは甘いのである、やや甘いのである。
そうなると、辛さがあった方がいい。
それと、ここの辛さ30まで設定、これは煮干しラーメン用?
つけ麵、油そばも対応してくれるが、頼む人は?
今回は、辛さ10がそこそこ効いていた。
汗がそこそこ出るくらい。
肉みそ、タレ、並量だと相当余る。
この大盛だと、ちょうど使い切るかくらい。
それでも、蓮華で周りを掬ってということにはなった。
ごはんはあるのだが、チャーシュー丼で追い飯というのは?
それは止めた、この丼はそれだけで楽しみたい。
半玉、細いメンマ。
どちらも、肉みそと一体となって、太麺を盛り上げていく?
肉みその甘いのと、辛さをしつこく混ぜるとよりいいのかもしれない。
汁なしの、これでもかの濃い具の連合体。
これは、白飯のお供でも、載せて丼でも。
強い汁体に強い麺がしっかりと、応える、受ける。
この大は、この時間だと、丁度いい量。
やや残った、汁などは、蓮華で掬った。
ミニ丼は、3割くらい食らっていたが、麺を食らい終わった後、残りを食べた。
しかし、このCPはかなりなものかと。
昨日の夜も呑んでいた。
かみさんは、なんかの呑み会、お子らは9時過ぎ?戻ってきた。
ワンコインの刺身、牡蠣クリームコロッケなどでやっていた。
それと、冷蔵庫に残っていた蕪、手羽、大根などで、おでんを。
おでんは、明日用だったので、そんなに食わず。
なので、食ったなー、とはならなかった。
ブラタモリ、安曇野、アド街、旗の台、美の巨人、鉄道車両設計だった。
今朝は、4時前に起きた。
が、下のが居間で寝ていた。
ちょっと、休みたかったが、最後転がっていたが。
5時を過ぎてから、日曜の朝ランへ。
いつもの日曜のコース、まだ寒くはない、灯りは持って行った。
いつもより、左側の尻が痛い気が、骨、ちょっと痺れたり?
そっちが、気になって、心拍とかは、いつもよりは。
薬師池、紅葉が赤が目立つように。
なんとか、まぁまぁ走れた、サブ2?
洗濯は、外に干した、昨日の分も。
8時過ぎから、NHK3chを10時まで。
園芸は、カッコいいぜを、日美は静嘉堂文庫美術館。
アートシーンは、フェリックスヴァロットン。
これを食らって、11時半過ぎに戻ってきた。