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「金目鯛そば+炙り肉丼」@中華そば 鷙 淵野辺店の写真19時50分お店到着。
先客多数。
お昼を食べそびれ腹ペコ。
帰り道に途中下車してこちらへ。
外観からもわかりますが、橋本の榊と同じ系列っぽい。
外観も店内も券売機までそっくり。
橋本の榊は上州地鶏のラーメンだった気がしますが、こちらは鴨と上州地鶏の中華そばと金目鯛のそばがあります。メニューが似ているようでちょっと違う。
入って右手の券売機で食券を購入。
榊で上州地鶏のラーメンは食べたことがあったので、似ている鴨と上州地鶏の中華そばはパスし、金目鯛そばにしました。
後々、金目鯛そばは榊でもこちらにもある共通のメニューであることを知り、だったらここでしか食べられない鴨と上州地鶏の中華そばにすればよかったと少し思いましたが、まぁいいや。
奥のカウンターに着席し、食券を提出。
8分ほどでラーメンと炙り肉丼が登場。
炙り肉丼は蓋付きの小さなどんぶりでした。
まずはラーメンのスープを一口。
ふわっと魚の生臭さを感じます。
塩分強めですが、味自体は魚の臭みは感じません。
魚介の風味はしっかり感じます。好きな人は好きだろうなぁ。
麺はパツパツの細ストレート麺。
喉越しがいい。具は薄いけれどかなり大きいチャーシュー、焼いた金目鯛の切り身、穂先メンマ、水菜、紫玉ねぎ、でした。
チャーシューは味が薄めですが、食べ応えはある。
焼いた金目鯛は香ばしくておいしい。
麺量は130g程度かな。
うーん。
この前、東大和でマグロラーメンを食べましたが生臭いと感じてしまってダメだった。
今回もほんのり生臭さを感じてしまった。
自分は煮干しやアゴだし以外の魚系の出汁は合わないのかもなぁ。
海神もいまいちだったし。
炙り肉丼は、チャーシューに使われていると思われる肉が刻まれてたっぷり。さらに、甘めのタレとバターがよく合う。290円にしてはお肉たっぷりでコスパ良好。
次回は鴨と上州地鶏を試してみようかな。

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