コメント
こんにちは。
いきなりの展開に、思わず笑っちゃいましたww
タンメン頼んで、酸っぱいスープが出てきたら驚きますよね?
シンプル極まりないラーメンなので、好きな部類ですが酢の酸味が苦手な私には厳しいですね。
夏場、思い切り疲れた体にはいいのでしょうが・・・。
ぷちおやぢ | 2009年4月26日 11:52こんにちは。
いきなりの展開に、思わず笑っちゃいましたww
タンメン頼んで、酸っぱいスープが出てきたら驚きますよね?
シンプル極まりないラーメンなので、好きな部類ですが酢の酸味が苦手な私には厳しいですね。
夏場、思い切り疲れた体にはいいのでしょうが・・・。
ぷちおやぢ | 2009年4月26日 11:52
平塚で仕事があり,雨も本降りだったので,駅近くのこちらへ。ビルの地下に降りると不思議な空間が…。なんとも歴史のあるお店ですね。カウンター席の目の前には回転寿司のレーンようなものが,さらに鏡が…。カウンター席に座ろうとしたら,食券の購入を促される。さて,何が良いかなと思ったら,「湯麺」,「味噌麺」,「餃子」の3品しかない…。無難に「湯麺」と「餃子」をセレクト。テーブル席があいていたので,そちらへ移る。しばらくして,湯麺がとどけられる。「ラー油を入れて,召し上がりください」とのこと。
ムムム…。これが湯麺???なのか???
具はたっぷりのワカメとメンマ,刻みタマネギのみで,酸っぱいニオイが…。スープをおそるおそる一口。「スッペ! ナンジャコリャア!!!」でした。酸味がさわやかといえば,そうかもしれませんが,予想を覆す展開にたじろぐばかり。まぁ,あきらめて麺を啜ります。麺は素麺のような白い低加水ストレートの細麺。スープのベースは何でしょうか? 酢でワカリマセン…。後半,おばさんに言われた言葉を思い出し,ラー油を入れる。少しは食べやすくなったかな。ワカメは嫌いではないのですが,こんなには要らないよ…。刻みタマネギが唯一の救いかな。餃子は7個で500円。餡が少なめでちょいと高いな。
おそらく,本店のレビをみると高評価なので,地元では愛されてるんでしょうね。
すみません,旅人には衝撃の一杯でした。