RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
RAMENOIDさん、こんにちは。
比較的関東から来やすいってΣ(・ω・ノ)ノ!
そんなにフットワーク軽い方がそんなにいるとは思えないんですけど…
しかしレビューを1日3回、朝昼晩としないとストックが減らないのでと推測されます!!
若しくはおやつタイムで4回ですかね(。-`ω´-)ンー
思った以上のヘビーローテーションのモー娘仕様でも満足されたようですね。
流石のトップレビュアーの責任感に敬服致しますm(_ _)m
ひゃる | 2023年1月22日 13:48こんにちは☆
竹島水族館から頑張れば歩けそう…と、思ってもそんな仕事今はありません。
インバウンドでよく三谷温泉や蒲郡には宿泊してたんですけどねー。
いやコチラは見るからな拘りが詰まった印象を受けますね。
麺も特徴ありますし、チャーシューも上質なのが画像からも伝わります。
このお店に惚れ込んだヘビーユーザーがいるのも頷けますね。
ノブ(卒業) | 2023年1月22日 14:07RAMENOIDさん、
見た瞬間、麺の主張が強いですね。
食べても個性的な良い麺のようですので、これは食してみたいですが、蒲郡かぁ...
まなけん | 2023年1月22日 15:51こんにちは
行きやすい。と言えるのはRAMEさんだけですよ。
中々行けないと思います。
深みのある煮干し他のスープは期待を裏切らず
美味しかったようで、良かったです。
ももも | 2023年1月22日 15:53お疲れさまです
緩やかな麺線が何だか良い感じですね。
平打ち太麺派のRAMENOIDさんが細麺派に寝返りしても良いと言わせる麺は食べて見たいですね。
奥深いスープもまた気になります、
しかし東京を通り越して愛知県は絶対に無理です。
黄門チャマ | 2023年1月22日 16:24こんにちは^^
ここは臨休アナウンスも無く振られたので
行かなくてもいいかなと思ってましたが
ノイドさんのこの点数見たらまた行きたくなりました(笑)
mocopapa(S852) | 2023年1月22日 18:24こんにちは。
蒲郡は昔、仕事でよく行ったんで懐かしいです。
いい店ができてるんですね〜
名古屋遠征考えないと。
kamepi- | 2023年1月22日 18:44見るからに目を引く美味しそうな一杯
塩の表記も、やはりグレーは煮干からでしたか◎
高得点☆☆☆
虎ん黄色 | 2023年1月22日 19:06こんばんは。
お出汁のようなスープと蕎麦ライクな麺
今でも覚えてます。
コロナ真っ盛りにちょっと気になることが
あったんですけどね。
としくん | 2023年1月22日 21:54こんばんは♪この出汁の美味しさは覚えてます^ ^ 和え玉もハーフもあり頼みやすかったです♪ また、訪問してみたいお店です
xxxx | 2023年1月22日 22:02こんばんは。
ここは美味いですよね。
自分も同じ点数をつけました!
とある大学生のラーメン日記 | 2023年1月22日 22:05こんばんは。
確かに愛知の東のほうだと関東からは行きやすいですね^^名古屋から電車で戻りながら麺活するのも楽しそうですね!
poti | 2023年1月22日 22:18こんばんは
見た目から美味しい覇気が出ていますね😆
味わい深い煮干しのスープと中細麺がいい感じです✋
RAMEさんも絶品な中細麺がちょ〜気になる!
シノさん | 2023年1月23日 01:19細麺派に寝返るわとは気になりますが、やはり遠い苦笑
おゆ | 2023年1月23日 08:45こんにちは。
麺フェチの琴線に触れたようで。
三河地区の移動を見ていると大河ドラマのようですよ。
glucose | 2023年1月23日 09:10こんばんは!
当面の宿題店の此方・なるほど電車が良いかな?
やはり・良いお店の様ですね(^^)参考にさせて頂きます(^^)
みずみず | 2023年1月24日 00:08続いてどうも~!
旨味の洪水ですか?
コレっかなり良かったようですね~♪
Rサンのこの点数、気になるところですが名古屋じゃ~簡単には行けませんねw
ちなみにコメント貰った「スタ満」サン狭山ヶ丘店ですが麻婆は辛くありませんよ。
別皿で提供して貰ってビールで一杯なんてのも最高だと思いますが。
レギュラーのスタ満でも絶対満足すると思いますけどね~♪
バスの運転手 | 2023年1月25日 23:11
RAMENOID
ヌノさん
いちひろ
スプーナー®







名古屋→刈谷と2杯いただいた後は、さらに戻り、東海道本線蒲郡駅で下車。
次に狙ったのは、諸兄のレビューでメチャ気になっていたこちら。
複数回レビュアーが90点台を連発しているとはいえ、平均90点越えは脅威の数値。
店は、駅から北に500mほど歩き、路地をちょっと入ったところにある。
外待ちがいたので分かったが、簡素な作りであまり目立たず、ラーメン屋っぽくない。
よく見ると、表札サイズの店名が書かれた看板がかかっていた。
ウェイティングボードに名前を書くシステム。
未チェックは7組11人。
ウェイティングボードの隣にあるメニュー表で、事前に選んでおき、並んでいるうちに出てきた店員さんに注文するスタイル。
チャーシューを増した「叉焼麺」や、「和え玉」もあるが、メニューは基本1種で、「しょうゆ」か「しお」かを選ぶのみ。
基本の「だしそば」を塩でお願いした。
価格は900円と、店舗情報よりかなり値上がりしていた。
20分ほどで声がかかり入店。
骨董的な小物がたくさん置かれた店内。
ご店主の趣味かな。
ご店主らしき髭の男性と、若い男性店員2人、計3人での営業。
ご店主は、なかなか雰囲気のあるお方だ。
事前に注文してあったのもあり、席についてから提供までわずか4分。
麺線が美しく揃っている、蕎麦的な麺。
スクエアカットのねぎにもそそられる。
麺は、全粒粉入りと思われる低加水細ストレート。
見た目通り、蕎麦にも通ずるボソ感はあるが、腰はしっかりあって粘り、最後にパツっと切れる。
咀嚼すると、これがマジうま。
自家製のようだが、粉等についての蘊蓄書きはない。
しかし、かなり拘った粉と仕込みをしてるんだろうね、
わたしは平打ち太麺派だが、こんな麺なら細麺派に寝返るわ。
それほど、麺は印象的だ。
麺をすすった途端に口中を満たす旨味の洪水。
煮干し+鶏メインの動物だと思うが、単なる清湯煮干しでは終わらない奥深さ。
いや、これほどとは。
煮干しは食傷気味だなんて言ってられない。
そんじょそこらの塩ニボとはレベルが違うわ。
具は、ねぎ、海苔、メンマ、ほうれん草、チャーシュー。
具材そのものはノスタなのに、麺線を整えてねぎをスクエアカットするだけで、何てオシャレになるんだろう。
メンマは乾燥メンマを戻したものだと思うが、実に丁寧に戻されていてやわらか、味付けもいい。
チャーシューは、肩ロースの部位。
焼豚かな?
上の一枚も厚めにカットされていたが、下の一枚は端豚らしく、厚さ2cmほど。
私が肉好きなのを知っているかのような攻撃で、嬉しくなる。
麺量は150gほどかな。
こんな美味しい麺なら、和え玉も頼みたくなるが、自粛。
固形物完食。
極上スープは、申し訳程度に残してフィニッシュ。
心が痛む。
平均90点台は、ヘビロテユーザーが90点台を連発している影響か?と半分眉唾だったが、そんな邪推を吹き飛ばす美味しさ。
最近いただいた淡麗系煮干しの中では、明らかに群を抜いていた。
愛知の中でも蒲郡は、比較的関東から来やすい位置。
機会があれば、また訪れてみたい。