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コメント
こちらもまた注目の新店…!俺の生きる道の近場なので、なかなか勇気のいる立地ですよね〜
固めの茹で加減のようで、柔めコールしたい感じですね!
本年のレビューも期待してますが、まずはどうぞご自愛なさってください!
どもです。
㊗️もうじき一周年🎉
とは言え気を抜かず気おつけましょうね💓
増したアブラが血管に詰まりそうなので
濾してもらいましょう😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月10日 19:13つちのこさん、こんばんは。
二郎インスパイアばかりとは自分には羨ましい限りです🥺
昨年は二郎も二郎系も過去一食べない年でしたから。
ヤンチャなタイプもたまには食してみたいものです(´^`)
健康第一で食べていきたいものですね( ̄^ ̄ゞ
ひゃる | 2023年1月10日 19:42こんばんは。
100杯でも普通の人からしたら十分ラヲタなんでしょうね(笑)健康第一で食べるのが一番です^^
賄いを食していた女性スタッフさん会いたいです!接客してる姿もいいですが、賄い食べている姿も見たいかも🤣
poti | 2023年1月10日 20:22つちのこさん、
えっ、脳梗塞だったのですか?
くれぐれもご自愛ください。
健康であってこその楽しいラー活ですから。
まなけん | 2023年1月10日 23:18バフさん、コメントありがとうございます!
イメージ的には「俺の生きる道」さんの方が、まだまだ安心感がありますね♪
券売機も手書きボタンだったので今後はメニュー構成も変わりそうですし、長い目で見守っていきたいお店です(^^)
つちのこ | 2023年1月11日 10:40ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
だいぶ「アブラマシNG」にも慣れてきましたが、やはり恋しくなりますね(>_<)
ラーメン完全NGとはならなかったのがせめてもの救いです♪
つちのこ | 2023年1月11日 10:42ひゃるさん、コメントありがとうございます!
ひゃるさんのレビューに背中を押されて、J系活動を今年も頑張ります♪
小のヤサイニンニクが私の定番となりつつあるので、大が基本のひゃるさんには頭が下がります^^;
つちのこ | 2023年1月11日 10:46potiさん、コメントありがとうございます!
紙をポニーテール状に束ねた姿がキリッとしていて、毛先のみ金髪なのがキュートでした♪
声が聞けなかったのが残念なので、接客して欲しかったです(^^)
つちのこ | 2023年1月11日 10:49まなけんさん、コメントありがとうございます!
昨年の4月、左半身が麻痺したのも2日間のみで、後遺症もなく2週間の入院だけで退院出来ました♪
薬は必須となり、ラーも週に1~2杯のみでアブラマシNGの言いつけを守りつつ、今年もボチボチとレビューは続けるつもりですので、今後とも宜しくお願いしますm(__)m
つちのこ | 2023年1月11日 10:53こんにちは!
ジャンクでもスープちゃんと少ししか飲まず体の事を考えの麺活は素晴らしいです😊
一昨年より半分食べれたのはまだ健康な証拠ですので、このペースのレビューも楽しみながら楽しみましょう✨
私も健康なうちに食べ過ぎて、いつくるかわかりませんよ😅
川崎のタッツー | 2023年1月11日 11:12川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ラーメン食べても運動しても酒呑んでも、併せて水分補給が大事との事です(+o+)
きっと一生分の背脂はすでに補給したと思うのでボチボチでレビューしますが、タッツーさんも無理せずに♪
つちのこ | 2023年1月12日 10:43すぐ近くに俺の生きる道があるってのに、よくぞ同じ系統の店を出そうと思ったものです。自信が伺えますね。学生街やけん、パイ有と見たのでしょうか
豚を炙って出すとか、ちょっとしたところに仕事が入ってていい感じですね。
243→123、ほぼ半減。精神力の強さあっての事と思います。ムリなさらず、程良いペースで楽しみましょうぜ!
Dr.KOTO | 2023年1月14日 16:45Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
券売機の感じからしてもメニュー構成も含めてまだまだ伸びしろばかりのような気がします♪
今年は評判の新店等のアレコレには手を出さず、J系・家系・町中華に狙いを絞ろうと思っています(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 10:40
つちのこ
斎藤寅吉(1929生まれ)
マムート
ミー太郎
鬼脂権造
mionatsu





11月の後半に炒飯の名店・兆徳さんを訪問した際に、黄色い看板だけ完成していて内装工事中だったが、晴れて12/23(火)に正式オープンしたようで、14:00過ぎて遅めな時間帯の到着だったが営業時間が11:00~21:00と通し営業なのが有難い
都営三田線・白山駅から本駒込方面へちょっとだけ坂を上がった左手にいかにもJ系らしい黄色い看板が目立っており、開店間もないので行列も覚悟していたが、ランチピークは過ぎていたので12席ほどあるコの字型カウンターに3席ほど空席を確認
入店して右手に券売機があり、メニュー構成はデフォの豚「ラーメン」880円とハーフ味玉とうずらが入った「豚輝ラーメン」960円、のり2豚2ハーフ味玉2うずら1の「金豚ラーメン」1180円の3種を提供中
トッピングは豚マシ200円と味玉・うずら3個・のりマシ3枚(各100円)と豚ライス340円があって、大サイズや麺増量ボタンが無いのは珍しく、デフォルトである豚ラーメン(ややこしい?)の食券を購入
テーブルや壁に無料トッピングの案内は無いが、食券の提出時にコールを聞かれ「ヤサイ・ニンニク」コールし、厨房&ホール担当の男性2名は不慣れな印象であったが、カウンター反対側の端で賄いを食していた女性スタッフが可愛かったので入店タイミングをずらせばよかった
7分の調理時間を経て着丼した一杯は、トレイ代わりの銀盆に乗って提供され、ヤサイマシにしただけあってそこそこ標高の高いヤサイマウンテンとなっており、アブラは増やしていないが山頂に小粒な味付けアブラが載っているのは嬉しい誤算
キャベツの割合が多めなのも特長ではあるが、一般的なJ系よりもかなり細めなもやしが使用されているのが珍しく、このタイプの方が水っぽさを感じづらくて食感も良く、ニンニクはフレッシュな粗みじんのヤンチャなタイプ
ブタは厚みもそこそこある肩ローススライスで炙られているのが香ばしく、ヤサイの下から麺をリフトアップすると平打ち気味なストレート太麺が使用され、コシもしっかりしているがもう少しヤワな茹で上がりの方が麺の美味さが引き立ちそう
スープは軽い乳化のライトタイプではあるが醤油っ気もしっかりしているので、卓調として並ぶ白コショウ・ゴマ・レモン酢は入れないままスープ4/5残しでフィニッシュとなり、脳梗塞の影響もあって243杯を食した2021年よりも半分近い123杯で2022年を締めくくれたが、2023年はもう少し自粛するつもり^^;