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1月17日16時ごろ遅い昼食というかもはや早い夕食になるが、東京駅の改札を出てラーメンストリートの六厘舎に向かう。相当前に一回行って以来本当に久しぶり。夕方前の時間帯ということもあって付近は外待ち行列なしの店も結構ある。いつもは長蛇の列の六厘舎であっても例外ではなく、外の列は3人ほどで拍子抜けするほど少ない。列に続くとすぐに列先頭になり、食券を買うようにと指示がありつけめんと大盛の食券を購入。ほどなくして店内のカウンタ―席に案内され着席する。約5分後に前からつけ麺が提供される。スープのトッピングはメンマ、ナルト、のり、魚粉、ネギ、8,9㎜厚のチャーシュー。麺は四角い断面の太麺でしこしこもちもちだ。スープはとろりとしていて豚骨分と魚介分もあるが、真ん中で酢分がツンと自己主張している感じ。一口分の麺をスープに浸してズルリと一啜り。ふむなかなかいい。麺の歯ごたえ、そしてスープとの絡みもよい。大盛なので休む間もなく二口目、三口目と啜っていく。半分ほど食べたところで胡椒、柑橘酢、柚子粉、魚粉、焙煎七味をちょっとづつスープに加える。そして残りの麺を一気に畳みかけていき最後の一口分を啜る。麺を食べた後はポットに入ったスープ割を残ったスープに注ぐ。入れすぎて薄くならないように注意しながら少しづつ。サラッとして温かさを取り戻したスープをゴクリと飲んで終了。ひさびさに六厘舎のつけめんが味わえた。次は中華そばでも試してみるかな。
スープのトッピングはメンマ、ナルト、のり、魚粉、ネギ、8,9㎜厚のチャーシュー。麺は四角い断面の太麺でしこしこもちもちだ。スープはとろりとしていて豚骨分と魚介分もあるが、真ん中で酢分がツンと自己主張している感じ。一口分の麺をスープに浸してズルリと一啜り。ふむなかなかいい。麺の歯ごたえ、そしてスープとの絡みもよい。大盛なので休む間もなく二口目、三口目と啜っていく。
半分ほど食べたところで胡椒、柑橘酢、柚子粉、魚粉、焙煎七味をちょっとづつスープに加える。そして残りの麺を一気に畳みかけていき最後の一口分を啜る。麺を食べた後はポットに入ったスープ割を残ったスープに注ぐ。入れすぎて薄くならないように注意しながら少しづつ。サラッとして温かさを取り戻したスープをゴクリと飲んで終了。ひさびさに六厘舎のつけめんが味わえた。次は中華そばでも試してみるかな。