コメント
こちら知らなかったですが、期間限定のアンテナショップなんですね。
...この味は裏切らない。浅野のお言葉」何か、もうちょっと考えても...
確かにね。でも日替り店主みたいなので、これでも上出来かと。
虚無 Becky! | 2023年2月5日 10:20おはようございます^^
昨日シャッターしていただきました。
麺が硬すぎたのとつけ汁が温かったのでガッカリしました。
味はいいんですけどね。
mocopapa(S852) | 2023年2月5日 11:02こんにちは☆
今日、お客様を箱根から新宿西口へお送りします。
新宿にいるチャンスでもありますがバス置いて行く訳にもいかないので、プライベートで訪問するしかなさそうです。
お店の魅力を伝えるにはイベント出店っていいんでしょうね。
ノブ(卒業) | 2023年2月5日 11:41新宿で頂く
お膝元のつけ麺も
なかなか粋なものです◎
虎ん黄色 | 2023年2月5日 11:49こんにちは!
通し営業はありがたいですね。
新宿で龍介さんのつけ麺が頂けるチャンスなので何とか期間中に狙いたいと思います。
麺’s | 2023年2月5日 12:05こんにちは。
東京の人達に土浦の頂点の味を知ってもらえるのは嬉しいですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年2月5日 12:09どもです。
ゴールデンタイガーは行きました❗
龍介はタイミング次第、ヨコクラは
なんとしてもと思ってます☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月5日 12:52お疲れさまです
新宿地下ラーメンですか。
各地に有る人気店が出店しているのですよね。
私は何故だかこのようなイベントは興味が無くて無知です。
しかし茨城県のお店は頑張って欲しいですね。
黄門チャマ | 2023年2月5日 13:25こんにちは♪かなり迷われた様ですが、ポイント修正ありがとうございます^ ^通し営業は訪問しやすいです。龍介さんが新宿で頂けるなら、タイミングあれば訪問してみようかと思います^ ^
xxxx | 2023年2月5日 13:27RAMENOIDさん、こんにちは。
本店より値段が高くても交通費と時間を考えると安いですね……🤔
1度食べてみたいですが2/12までなんですか。
小遣いも無いし無理かもしれません💦
ひゃる | 2023年2月5日 13:28どうもです。いろんな意味で時代を映すトレンド感のあるお店ですね。立地的にも行ってみたいところです。
ЯAGE®︎ | 2023年2月5日 15:38RAMENOIDさん、
へえ~、店主さんが自ら調理ですか。
これは確実に本店と同じ味が楽しめますね。
まなけん | 2023年2月5日 16:11お疲れ様です。今日 行ってきました。私も見つけるのに苦労しました。チャーシューは同じ意見です。これ以上本店が混むと通うのに大変です。
こんばんは
新宿に龍介さん降臨ですか🤓
東京の皆さんに知ってもらえるチャンスですね
地元茨城のお店なので期間まで是非頑張ってほしいです✋
久し振りに龍介さん行きたくなりました🚙
シノさん | 2023年2月5日 18:15浅野さんにお会い出来、わざわざ行かれた甲斐がありましたね。
久々に、本家へ顔を出したくなりました。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年2月5日 18:51こんにちは。
前日の2月3日には都内日帰りしたのですが。
次の上京は15日なので・・・。
やはり本店でいただきます。
glucose | 2023年2月5日 18:53こんにちは
新宿でも頑張っていますね。
今までも利益のないつけ麺博とか、色々出店していましたしね。
これから更なる発展に期待ですね。
ももも | 2023年2月5日 19:02こんばんは😃
高跳びが続きますが、せっかくなので
できれば合間に行ってみたいです。
浅野さんが鶴ちゃんがいることだけ願って。
としくん | 2023年2月5日 21:22おばんです ども。
現役中は出張などで、北から南まで さんざん電車を使わせていただきましたが、今じゃ 敬遠気味です。
ある意味、楽なツールですが、現在頻繁に使用されているところを見て、羨ましいですね。
(電車に嫌気がさした っていう感じですかね)
村八分 | 2023年2月5日 22:43こんばんは。
龍介さんも出店したんですね!ここは色んなお店が出店していて楽しめますね^^でも龍介さんは新宿には大つけ麺博で何度も出店しているので、もう東京でも十分認知されてそうです🤣
poti | 2023年2月5日 23:50初日からの応援レポ、乙です。
浅野さんと再会出来て良かったですね。
おゆ | 2023年2月6日 07:50どもです!
裏切らぬ鶏魚がそこにはいたようですね。
そう、ここ迷うんですよ。新宿駅西口、早稲田行バスの階段下の横
これが一番分かりやすい表記だと思ってます
さぴお | 2023年2月6日 09:46こんばんは!
本店よりも高いのは新宿出展料金ですね😅
こちらは一度食べておきたいですよ👌
川崎のタッツー | 2023年2月6日 22:06こんばんは。
イベントなんでワンメニューなんですね。
麺も300gもあるんですか。
今日、同級生の女性にここを紹介しちゃったけどまずかったな~
kamepi- | 2023年2月7日 20:55続いてどうも~!
コチラの場所分かりづらいですよねw
たまたま店舗の初レポを「ゴールデンタイガー」サンでさせて貰ったのですが、
次回、一人で辿り着くか分かりませんw(笑)
バスの運転手 | 2023年2月7日 22:13こんばんは
愛あるレポでしたね。
かなり酷評が続いて胸が痛んでました。
それは咳のし過ぎかな。
皆さんスープが温いので夢を壊された感じでしたね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年2月19日 03:56
RAMENOID
ratomen
トシ
o
お志乃






行ってきたので、こちらも先上げ
この日は午前中休出……。
昼過ぎに電車に乗ったのでかなり出遅れ、14:00までの店は断念。
15:00までの店で.ビールとともに一杯いただいた後、2店めに選んだのは、通し営業のこちらだった。
色々な店が入れ替わるイベントのような業務形態には関心がなかったが、龍介さんが入るとなれば、土浦市民としては気になる。
初日なので浅野店主もいるかな?と訪れてみようと思った次第。
新宿駅近くの「小田急エース北館」という商業施設の地下街との情報。
地下というからには、新宿駅の地下から直接行けるものと思ったのがまず間違い。
店舗情報の地図がかけっこうずれていて、地下鉄の新宿西口駅の付近を示しているのもあり、迷いに迷った。
何だ、西口のバスロータリーへ出ればすぐじゃないか。
見付けるまで20分以上かかってしまったわ。
ちなみに地図が指すポイントは修正しておいた。
入り口外の立て看板には、「本日の店主」としてにっこり微笑む浅野店主の写真が。
吹き出しには、「特級鶏蕎麦。この味は裏切らない。浅野明仁」とのお言葉。
何か、もうちょっと考えても良かったのでは?
入店すると液晶画面の券売機がある。
メニューは特製の「特級龍介つけ蕎麦」のみで、あとはチャーマヨ丼があるのみ。
本店には鶏白湯の汁そばや鶏清湯もあり、つけ蕎麦はトッピングのシンプルなのも選べるし、麺量が選択できるのだが、超々シンプルにしてる。
期間限定営業でスタッフも限られるので、仕方ないのだろう。
3店目があるので、チャーマヨ丼は自粛。
価格は1500円。
本店より150円高い。
席に着く前に厨房を覗くと、浅野店主が奮闘中だったので、迷惑かとも思ったが声をかける。
他店はアイドルタイムに入った時刻で、店内にも空き席があるので、ピークは過ぎていたと思うが、調理の合間にわざわざ出てきて、帰りは店の外まで見送ってくれたのは恐縮だ。
でも、これが浅野店主なんだよね。
常連さんたちに対するこんな姿勢の気配りが、味以上に客を引き付ける要素。
カウンター席で待つこと7分。
提供されたのは、肉が5枚載った価格に見合うような特製の濃厚つけ蕎麦。
麺は茶色い極太ストレート。
本店で、しばらくつけ蕎麦をいただいてないが、今はこんな麺なのかな。
全粒粉をブレンドしているらしく、フスマの粒も見えるこの麺は、灰分多めの粉で打たれているようで、ワイルドな小麦の香りが湧き立つようだ。
かなり硬めの茹で具合で顎が疲れるほど。
ジジイとしてはもっとやわらかくていいのだが、麺の強い腰を堪能したい濃厚つけ麺好きの若者は、こんな感じの方が響くだろうね。
多くのカタ麺好きが、まずこれで「オッ!」となるだろう。
次につけ汁に浸けてすする。
極太麺にもドロッと絡む粘度。
甘みを感じる鶏白湯魚介だが、鶏白湯のネガティブな味わいはなく、かと言って魚介が主張しすぎるわけでもない、絶妙なバランス。
ざっくり言えば、濃厚豚魚つけ麺の鶏版なのだが、魚粉に頼ってないので、滑らかさかつ円やか。
こちらが下手な豚魚より上と思う方も多いのではないだろうか。
龍介さんのつけ蕎麦は久しぶりにいただくのだが、初期とは比べものにならないほどブラッシュアップしている。
具は、つけ汁中にねぎ、鶏団子。
麺上に、海苔、メンマ、味玉、2種5枚のチャーシュー。
みじん切りのねぎは、開店当時から変わらない修業店譲りのアイテム。
鶏団子が入るようになってから食べたっけか?
小さめだが、何気に嬉しいサプライズ。
海苔はパリッと上質。
味玉は黄身がゼリー状で流れ出さない茹で具合。
味もよく染みていて、ほぼ完璧かな。
チャーシューは鶏ムネの低温調理とレアな仕上げの豚肩ロース。
鶏ムネは本店とほぼ同じ出来。
しかし、釜焼きと思われるレア感の残る豚肩ロースは、本店にはかなり及ばない出来。
分厚いのが3枚載るのは、肉好きには嬉しいだろう。
麺量は、おそらく本店の中盛に当たる300gかと。
本店では大盛400まで同額だが、これくらいの量の方が美味しくいただけるとは思う。
ちなみに本店では、冷めたつけ汁を温め直してくれるサービスもある。
割スープは、厨房近くにあるコーナーまで行き、ポットから注ぐセルフ方式。
適量注ぐと、鶏と魚介の旨みが復活。
少しだけ残してフィニッシュ。
ここへの出店は、龍介さんの魅力を東京近辺の方々に知ってもらうためだろう。
しかし、これをきっかけに、やはり実店舗に行ってみてほしい。
つけ蕎麦を頼むのなら、もう少し安いし、麺量は選べるし、つけ汁は温め直してくれるし、釜焼きの豚ももっと美味しい。
私が好きな鶏の清湯や、台湾まぜそばもあり、限定もちょくちょく出ている。
ここへの出店は12日まで。
応援したい。