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コメント
どもです。
この界隈では古手になりますね🤗
ここには鶏白湯を苦手にしている頃
行ったので今なら違う印象を感じられると
思います☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年3月22日 07:45こんにちは。
澤ご出身なのですね。
担々麺部門では表彰されているようなので、次回は担々麺でしょうか。
glucose | 2023年3月22日 14:36こんばんは☆
鶏白湯の苦手意識を払拭出来そうな一杯ですね。
かいわれとトマトが乗るのも珍しい気がしますが、いいアイテムのようで店主さんの懐の深さが垣間見えます。
今回26連勤でひと休み。
明日から4月3日まで休みが無いのでまたラーメンから遠ざかりそうです。
ノブ(卒業) | 2023年3月22日 20:18こんにちわ。トマトが映えているのが目を惹きますね。ありそうで意外に無い気がします。塩な鶏白湯の味もですが具材も多いですね。
ЯAGE®︎ | 2023年3月22日 22:49丸鶏の白湯で塩ラーメン。いいですねぇ。
コピーロボットのような鼻がキュートです。
カナキン | 2023年3月22日 23:05もう10年以上のお店ですから、この界隈で活動する方には知られた存在なのではと思います。鶏白湯ではありますが個性的、似たタイプのお店は殆どないんじゃないかなと思います。野菜の使い方が光ってます。
具の選定もユニークで、かと言って奇を衒う狙いではなく、必然性というかストーリーが感じられました。こういうメッセージ性を感じると、確実に食事の楽しさ、充実が増します。
担々麺は通常では扱ってない模様ですが…何ででしょうね? w
Dr.KOTO | 2023年3月23日 18:21
Dr.KOTO
saima
4門

汐留次郎






その要因は、間違いなく商品力の高さにある。丁寧な工程が伺える丸鶏の白湯は、コラーゲン質で乳化させつつ、芋や玉葱など甘みと風味が豊かな野菜類も一緒に炊く事で、濃厚ながらも重さがない、独特なスープに仕上げている。
太麺はしなやかで腰が逞しく、歯応えの確かさに否応なく箸が躍る。汁跳ねしにくい絶妙な尺、大胆に絡むスープ、多めなネギの薬味効果も素晴らしい。
白眉はカイワレで、舌先から味の慣れを排除し、味覚を初心に戻してくれる。海産乾物の出汁による支援、すっきりした味離れの良さ等、スープの無二ばかりが語られる暖簾だが、根幹の設計力と調理の確かさこそ、最大の武器か。